1998 釣行日記
画像を頼りに書き起こしたものです。抜けが多数あり。
1998シーズン
とにかく、バス釣りに明け暮れた1年でした。 さらに、数もハンパじゃなく釣れた年でもあります。 サイズも良好。30後半から40前半まで揃って、とてもおいしい釣りでした。 ラバージグでフリッピングというスタイルはこの年に確立したように感じます。 このスタイルを伝授してくれた、同僚のO氏には感謝です。 たぶん、ここ見てないと思うけど。(笑)
98/7/11 茨城県岩瀬町月山寺裏の野池
ひさびさに岩瀬に行きました。 ラバージグで30後半。 残念ながらほとんど記憶に残っていません。 写真があったので。

ラバージグにて。30後半ぐらい。
98/6/25 千葉県与田浦水道 東関道橋下
バサーにとって『いい目』というのはそれぞれあります。 『おいしい釣り』『忘れられないヒット』などなど。 僕だったら、この日以外に考えられません。 30後半立て続けに4本ヒット。 それも同じ場所で。 下流の杭から攻めていって、3,4本おきにこの4本。 その間、約10分ぐらい。 興奮して、さすがに3,4本目は手が震えました。 それ以来、何かとそのポイントに行くんですが、4本はおろか1本もヒットしておりません。(笑) なんでかなぁ。

1。

2。

3。
4。
全てラバージグ。ゲイリー4インチクラブをトレーラーに。
98/6/6 千葉県与田浦水生公園裏の用水路
98は与田浦周辺ばかりです。 結果的に、現時点(2001/5)での僕のMaxサイズです。 48cm。 スポーニングで実際にはもう少し大きく感じました。 やはり与田浦周辺は用水路攻めがよろしいかと。

重すぎます。
ツネキチです。ワームは↓と同じく。
98/4/18 千葉県与田浦水道
与田浦ですね。水生公園から与田浦までに抜ける水道です。地図上では与田浦水道。一度バラしたバスだったのですが(たぶん)葦の右側でバラして、左側でヒットというオカッパリ常套手段でGetした1本です。 6ポンドのラインに不安を覚えながらなんとかキャッチ。

スポーニングでパンパンです。45cm。
ツネキチです。バークレイのパワービブロ4インチ。
それにしても、バークレイのパワービブロってどうしようもなく釣れますね。
98/3/8 茨城県の野池
良く通っている野池です。ヤマトエスロンという会社が近くにある所ですね。 霞の帰りにナビ頼りに周辺をふらふらしてて雰囲気良かったからバイブレーションを1投。即ヒット。 これはいいぞと、すかさず葦際、杭周りにキャスト。 20後半が立て続けにヒットし最後に出たのがこの30後半のバス。

とても活きがよかったです。
それから事あるごとに通ってますが、以前やっていた野焼きなどをしなくなったせいか、現在はとても荒れている野池です。