登山口の赤岳山荘に車をとめて出発!重い荷物を背負ってキャンプ地である赤岳鉱泉まで4人でがんばろー!赤岳鉱泉にて現役ワンゲル部員と明日合流です。
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出発してしばらく歩くと清流が出現。
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途中までは車道を歩きます
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脇には小川もあります。
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白樺林の林道。雰囲気最高!
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橋を渡ります。
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その橋の下を見下ろす。
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河原を発見!ここで小休止。
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小休止ついでに記念写真。
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記念写真2
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丸太橋の向こうの後輩3人・・・。
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川沿いをさらに登ります。
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夏の八ヶ岳。って感じ。
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橋の向こうでポーズをとるモンタ君。
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突然、川が赤くなる。まさに赤岳(?!)。
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赤い川の近くでまたも小休止!ゆっくり登ります。
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赤岳鉱泉に到着!大荷物を背負って皆さんよくがんばりました。後輩に冷蔵庫背負ってるって言われた・・・。すれ違う人たちにも「すごい荷物だねー」と何度も言われた。
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赤岳鉱泉から赤岳を見上げる。明後日はあそこの頂上に立つのです。
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翌日、現役生たちと合流し、さらに翌日、赤岳に向かう。
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長者小屋から阿弥陀岳を見上げる。おもしろい形だ。
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長者小屋から赤岳方面へ。ここからが地獄です。
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まだまだ余裕の後輩たち。
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文三郎道から硫黄岳方面。すばらしい森が広がる。
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ここから地獄の階段が始まる。マホロバ君もお疲れの様子。
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ちょっとガスった阿弥陀岳。
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まだまだ階段は続きます。
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高山植物もたくさんありました。これがチングルマ。
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これは何だろう?
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中岳と阿弥陀岳が直線上に並ぶ。
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ここにも高山植物。
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これは確かヤマギキョウ。
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こんなガレ場を登ります。ここを過ぎると待ちに待った頂上です。
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カモシカも出現!写真じゃわかりづらいかも。
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降りる人も大変だ。
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やっとの思いで赤岳登頂!全員で記念写真。
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OBのみで記念写真。
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展望荘までの下りも結構急です。
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展望荘から長者小屋を見下ろす。あそこから登ってきたんだなーと自分をほめる。
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展望荘にて昼食。飯になるとみんな元気だなー。
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それにしてもすごい帽子だねー。
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高山植物育成中!
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風力発電の風車がいっぱい並んでいます(動いてたのは3つ)。
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展望荘越しに赤岳。
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現役生はこの地蔵から横岳、硫黄岳と縦走路に向かいました。我々OBは今日帰らなければならなかったので地蔵尾根を通って下山しました。なかなか難易度が高かった今回の登山でしたが、起伏に富んでいてすごく楽しかった赤岳登山でした。
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