FFFTPでgazouフォルダを覗くと数字.jpgのほかにファイルがあります。 index.htmlとswf.html、img.swfの3つ。 http://www.geocities.jp/ooizumir01/gazou1/  のアドレスで自動表示されるのがindex.html つまり、このindex.htmlが無いとリンク切れを起こすわけ。 index.htmlはフレーム分割のコードだけ書いてあって フレームで横に220ピクセルと残りで分割するで〜 というコードと その分割したフレームにどのhtmlを表示させるかというコードが  次に書かれてある。 左フレームにswf.thmlを表示してこのフレームの名前をmenuとするでー 右フレームは空白でフレームの名前(ターゲット)をgazousanにするでー ってコード。 これ詳しく言えば、フレームコードには右左の区別がなくて 書いた順番で横に分割した場合は左から、上下に分割したら上から という風に設定される。 つまり -------------------------------------------------------------------      (上下に2:8に分割フレーム)   (上フレームのターゲット名はAでA.htmlを表示    (下フレームのターゲット名はBでB.htmlを表示 -------------------------------------------------------------------      (上下に2:8に分割フレーム)   (上フレームのターゲット名はBでB.htmlを表示   (下フレームのターゲット名はAでA.htmlを表示  ------------------------------------------------------------------- こんな感じ。 次に、swf.htmlなんやけど まんま、img.swfを表示するコードが書いてあります。 ブラウザにFlashやで〜という認識のコードが長ったらしく説明できんので排除・・。 最後に、img.swfは画像を表示させるためのflash。 こいつを数字を増やしてボタンを押すことで 同フォルダ(gazou)内にある数字.jpgをターゲットgazousanに表示させるで〜 というコードを含んだ命令を出します。 つまり、設定したターゲット名(この場合右のフレーム)に対して表示させてるわけ。 つまり、gazouフォルダにはindex.htmlとswf.html、img.swfの 3つのファイルを必ず入れておく必要があるんですわ。 以上、説明終わり。