野手上山



お母さん・優希・たっ君の4人で、野手上山に登る。ガイドブックには手軽なハイキングコース見たいに書いてあったので、気軽に出かけた。しかし、最初のうちはなだらかで、楽しく話しながら登っていたが、段々険しくなり途中からはものすごい急勾配で、優希が怖がり引き返そうかと思ったほどでした。そこを登りきると、一瞬山頂かと思わせるところがあり、そこからしばらく歩くと、また急勾配で木につかまりながら山頂まで、やっと辿り着いた。山頂は、小さな社があり、さほど広くなく眺望もいまいちだった。そこで弁当を食べる気にはなれず、下山してから近くの川で食べた。