その2「山スキーの人T」
11.
1999.03.19−20
「伊豆への旅行」
:原田+友人3人(ダンス)
12.
1999.04.03-4
「エスケープルートでも堪能できた山スキー雁ヶ峰」
:栃木(節)、菊池、原田
菊池さんを山スキーに引っぱり出した山行であった。残念ながら、雁ヶ峰には到達できず、エスケープルートを選択したが、大斜面を滑走できたので満足であった。
13.
1999.04.10−12
「八方春スキー」
:原田+友人2人
春スキーならではの、鍋を満喫した。
左から鑓、杓子、白馬
14.
1999.04.17−18
「満喫できた山スキー越後駒ヶ岳」
:栃木(節),(敬)、中村、原田
尾瀬や守門を選択しようとしていたが、栃木さんのスキーインストラクターの助言で、越後駒に決定した。頂上直下で、撤退するものの下りは急斜面の林間コース等十分に楽しめた。
15.
1999.04.29−5.05
「本当に楽しかった山スキー 鳥海山」
:菊池、栃木(節)(敬)、星、本間、端、原田
頂上には1回しか立てなかったが、誰も滑ったことのない斜面を縦横無尽にシュプールを残し堪能することが出来た。途中から、天候悪化につき、山小屋(1270円/泊)に移り、楽しい一時であった。また、アマチュア無線を始めて使用し、その有効性を確認できた。
星さんと本間さんのスキーテクニックにびっくりであった。さすが、雪の国のひと!
頂上近くを登る星
頂上にて 左より栃木.原田.栃木(敬).星
後発組と山頂を目指すが、ガスの為、直下で下山する。震える手で乾杯、
左より栃木、本間、原田、菊池、端
16.
1999.05.22−23
「メチャメチャ楽しかった山スキー 乗鞍山」
: 栃木(節)、菊池、星、原田
乗鞍高原に至る新緑ドライブ乗鞍高原極楽地でのキャンプ 乗鞍山までのシールをつけての登り 山頂からの快適な滑走、下山後のキャンプ地での宴会、乗鞍高原温泉で温泉満喫全て最高であった。
17.
1999.05.30
「後で思うと本当に大事だった日和田山岩トレーニング」
:大江(徳)(睦).栃木(節)、原田
大江さんがトレーニングをすると言われたので、これからのことを考え参加した。
後の7月8月の山行から考えると、非常に大事なトレーニングであった。
18.
19990605-6
「夢見ていた山スキー富士山」
:菊池、原田
昨年末、偵察山行していたのが、こんなに早く生かされるとは、夢にも思わなかった。
菊池さんから、行きましょうと誘われ、雪の状況をインターネットで細かく調べてもらい何とか滑れるだろうと判断し決行となった。
さすがこの時期にスキーを担ぎ、5合目を歩いると、奇異な目で観光客から見られた。
早朝から登り、山頂でワイン乾杯し、昼前に下山開始し、わずか1時間あまりの滑走であった。7合5尺までしか雪がなく滑れなかったが、山頂からの緊張する滑り出し、吉田大沢の大斜面、そして雪面に現れている石・岩を避けての滑走等、印象深かった。
菊池さんは、尻セードであったが、スキーと同じくらいの速さであった。
19.
1999.06.13−15
「寺と垢すりと食の旅 ソウル3日間」
:原田+5人
会社の若いのにソウルに行きましょうと誘われた。どうせ集るまいと思い、女の子が行くならいいよ、と言ってしまった。結局3+3になり、行かざるを得なかった。
食と文化を堪能できた。宗廟のスケールには感動した。これを見れただけでソウルに来た意味があった。
20.1999.06.19−20
「タコの日間賀島ダンス旅行」
:原田+友人6人
愛知県の日間賀島の旅館で食べた海産物は、今まで食べたどの料理よりおいしかった。
そして、料金は格安で、しかも嫌というほどの量であった。あわび、伊勢えび、ひらめ、大あさり、貝類、子海老の躍り食い、タコ、煮付け、タコ飯等今思い出しても、よだれが出てくる。
原田の部屋その2終わり
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その3「岩壁の死闘」に続く
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