赤子谷
オススメ度AAB
阪急豊中‐(25分)‐宝塚‐JR宝塚(5分)
‐生瀬‐(徒歩20分)
源流ハイク、野外料理、
アトラクション作り、クラフト、テンティング
船坂
オススメ度AAA
阪急豊中‐(25分)‐宝塚‐
阪急バス(20分)‐船坂橋‐(徒歩15分)
沢登り、野外料理、
テンティング、クラフト
道場(百丈岩)オススメ度ABB 阪急豊中‐(25分)‐宝塚‐JR宝塚‐
道場‐(徒歩50分)‐百丈岩
川遊び、野外料理、ナイトハイク
白水峡
オススメ度AAB
阪急豊中‐(25分)‐宝塚‐
阪急バス(25分)‐十八丁橋‐
(徒歩10分)‐白水峡
サバイバルゲーム、OL、テンティング、
野外料理、ロッククライミング(?)

赤子谷について
源流ハイクのメッカとしてよく使われた場所である。(かつては川を歩き、源流まで辿りつき、その水でカルピスなどを作って飲んでいたが安全面を考慮すれば難しい)また、野外料理はもちろん木が多いためアトラクションなどをロープで作ると楽しい。
もちろん、キャンプも可能だが、この辺りは近年「立入禁止」になったという噂もあるので要下見!

船坂について
ここは知るべ岩と並んで川遊びのメッカとなっている。どちらかといえばこちらは沢登をメインに使われる。広い河原もあり、野外料理、テンティングなどオールシーズンと通して使えるのがここの魅力。沢登をするのなら川上の滝やさらに上流も目指してみよう。焼石方面にも行けるだけでなく六甲山頂方面にも抜けられる。

道場について
ヤマンバが棲むと噂されていたため(?)、使用が見送られていたが川遊びを中心に毎年使われるようになった。しかし、水は美しいとは言えない。(上流はあの船坂)野外料理やクラフトも可能である。しかし、ここはそんなことに使うより是非ナイトハイク!しかも6月中旬に!!ここはホタルの隠れた名所である。電灯の無い道はスリリングだがホタルの光がその不安も吹き飛ばす。百丈岩周辺は木や草のいたる所で神秘的な点滅、乱舞が見られる。ホタルに関しては「最後の楽園」とも言うべき場所。是非、プログラムに、またプライベートで訪れるべき場所である。季節限定であることを注意(秋や冬に行ってもホタルはいねえぞ)

白水峡
イメージとしてはライダー広場の岩山をもう少しなだらかにして広くしたような場所である。岩山を走ったり、隠れたりとこの場所にいること自体がプログラムのような素敵な場所である。焼石のような森はあまりなく荒涼とした感じで、エアガンを持った人達がドンパチしてたり、ライダーがバイクを走らせてることもあり、そんな日に当たると危険は否めないが広いため避けて使用することができる。(そんな方々と出会った時は、使用する場所などをあらかじめ伝えて危険を回避しよう)ここではテンティング、野外料理なども可能である。ただ川はチョロチョロという感じなので川遊びなどはハトかスズメもしくはよっぽどエキセントリックなリーダーぐらいしかできないだろう。バス停近くには霊園があり、トイレもある。