1999年〜2000年
 
番号年月日コースひとこと
00199-10- 9 高尾山(稲荷山コース)はじめての山歩き。体力の無さを実感。
00299-10-24 金時山お父さん、お母さんとの山歩き。山頂でビール3缶飲み、いい気分で下山。
00399-10-31 三頭山(都民の森)曇り(霧雨交じり)の山歩き。景色まったく見えず。
00499-11-26 大山山頂には鹿がおり、餌狙いで近くに寄ってくる。自動販売機(買えたか?)と水洗トイレもある。紅葉が綺麗だが疲れた。
00599-11-28 高尾山(稲荷山コース)観光客でいっぱい。紅葉台まで行ったが、途中富士山が見える場所発見。
00699-12-27 金時山富士山がとても綺麗に見えたが、山頂は風強く寒かった。ヘリコプターが近くまで来た。
00700- 4- 9 弘法山(権現山経由)電車で行った。桜がきれいだが、車でも来れるので観光客多い。「釜山港へ帰れ」を歌いながら歩くおじさんに会う。
00800- 4-23 仏果山(高取山経由)下山の道を間違えた。ヘビを2回見た。山頂は風が強く鉄塔に登るのは怖かった。
00900- 4-30 明神ヶ岳(明星ヶ岳)良い天気で富士山がきれい(山頂は寒かった)。  尾根あるきはとても気分が良かった。 だけど疲れた。
01000- 5- 1 金時山富士山は雲に隠れ見えなかった。山頂は風強く寒く、遠足の子供が多く(あいさつの繰り返し)混雑。
01100- 5- 7 高尾山、城山(小仏峠まで)高尾山までの稲取山コースは最初の東屋までがきつい。山頂手前の階段も最初に比べると見違えるほどの速さで登れた。天気は悪くなかったがガスっていて遠くの景色が見えなかった。 小仏峠からは一般道を長々と歩き疲れた。 
01200- 5-26 大山ケーブルを使わずに男坂より登る。最初からバテバテ。汗ダラダラですごく辛い。天気が良く暑かった。景色はガスっていて見えなかった。下りは女坂にて。
01300- 6- 4 大山男坂より登るが前回より辛くない。体的に最初を乗り切れば後は慣れてくるようだ。天気も良く富士山も初めて姿を見せた。湘南(江ノ島)方面、新宿副都心の高層ビルも見ることができた。下りも男坂にて。
01400- 7- 9 大山富士登山のトレーニングのため、3回連続で大山に登る。体力、筋力ついた。天気良く湘南の海が見えた。
01500- 7-15 加入道山〜大室山道志の湯の駐車場で出会った犬と一緒に登り楽しかった。道志の湯の上にある食堂の犬らしい。登山中は人ほとんど会わず、霧も発生し厳しかった。
01600- 7-21 富士山(富士宮口)山小屋に泊まれず、5合目から山頂まで仮眠をとらず登る。山頂は風が強く死ぬほど寒い。眠い。ご来光まで我慢できず下山。だけど、影富士を見ることが出来た。帰りは道志で湯に入りビールと仮眠をとる。
01700- 7-29 高尾山〜陣馬山登山はきつくないが暑い、暑い。汗ダラダラ。陣馬山でビールを飲み冷やしトマトをサービスでもらいおいしかった。湯に入って帰る。
01800- 8- 6 石割山〜平尾山〜大平山富士山が近くで綺麗だった。 平尾山〜大平山に向かう急な階段で左足をひねる。 そのまま歩きつづけたが、後遺症が残る。
  (00- 8- 6) (左足首捻挫) (このため当分登山中止。)
  (00- 9- 4) (右足首靭帯断裂)  (このため当分登山中止。治療、リハビリに専念。)
01900-11-18 金時山右足首靭帯断裂後はじめての山歩き。足は完全じゃない。ストックに体重を逃がしながら、だましだまし登った。紅葉の時期でもあり山頂はすごい人だった。でも、やっぱり山はいいですね!
02000-12-29 高尾山(稲荷山コース)登り納めの山歩き。やっぱり足は完全じゃないが、暖まってくると忘れていた。ペースは速くて今までで一番のタイムで登れたが、山頂で足は限界(富士山登ったんだよねって)。山頂は寒くて冬用のウェアを買わないとダメのようです。

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