9月15日 土曜日

今日は、シャフト入れだ まずカッターナイフて ボディーを2つにわる。

     

割った後の両面テープは、きれいにとってね

 

次に、テンプレートを使いウエイトの位置を2つに割ったボディーの内側に書く。

ウエイトの作成、ガンダマBを4個をラジオペンチでつぶす。

ラジオペンチ、小型ドライバー、ステンレス針がね1.2m/mで、シャフトを作成する。

小型ドライバーの軸を使用して、アイをペンチでしぼり作ります。

 

彫刻刀で、ボディーにシャフトと ウエイトをいれる溝を掘る。

ウエイトは、あらかじめ瞬間接着剤で固定します。

 

ボディーの内にシャフト ウエイトを入れて、瞬間接着剤で、全体を固定する。

付属の極細ノズルで、3箇所のアイのところから注入する。

 

最後に、もう一度カッターと紙やすりで形を整え、木工パテでシャフトのつけねなどの

あいている、空間を埋める。

これでシャフト入れ完成。