1日目 上高地〜横尾
2日目 横尾〜奥穂高岳〜涸沢ヒュッテ
3日目 涸沢ヒュッテ〜横尾〜上高地
後の奥様と楽しく登山してきました(*^o^*)
上高地はなかなか良い天気でのんびり横尾まで。奥穂高はガスってましたね。その夜から晴れて、翌日はご覧のとおり、大晴天。仰ぎ見る穂高は雄大ですね〜。


TT君にテントを持つなら一緒に行くという条件を出され、まぁいいかと思っていったのが運の尽き、TT君の体力についていけず、白馬三山を縦走して帰る予定を変更して鑓から直接下山しました。情けない・・・。
八方尾根のどこか
不帰をはさんで三山をのぞむ
多分、天狗山荘
1日目 中房温泉〜燕岳〜大天井ヒュッテ
2日目 大天井ヒュッテ〜槍ヶ岳〜横尾
3日目 横尾〜上高地
TT君と表銀座から槍へ。この山行、結構写真がある割には記憶に薄い。酒の飲みすぎだろうか・・・?初日は定番の登山口から燕(つばくろ)岳へ。大天井ヒュッテに泊まり、異様に寒かった覚えがある。
横尾で真っ暗の写真があるが、こんなに遅く着いたのだろうか・・・?
燕岳の辺
多分、大天井ヒュッテ
槍直下
穂高を望む
横尾にこんなに遅く着いたのか・・?
上高地の梓川
ルートも何も覚えていません。多分鳩待峠から入山し、尾瀬ヶ原から尾瀬沼を往復したのではないかと・・・。でも人が少なくて、満喫できたような。

1988年7月29日〜8月4日 南アルプス(甲斐駒・仙丈・鳳凰三山)
29日東京発〜北沢峠(幕営) 30日甲斐駒往復 31日仙丈往復 1日仙水峠〜アサヨ峰〜早川尾根小屋幕営地 2日 鳳凰三山〜南御室小屋幕営地 3日 夜叉神峠〜帰京
高一の夏合宿と全く同じルート。天気も良く、現役の諸君と楽しく登れました。部員が多いことには驚き!
仙水峠
ヨネダ偶像とキス
駒津峰にて甲斐駒をバックに
仙丈ケ岳
南御室にて
薬師ヶ岳
使用後
大雪渓〜白馬岳〜小屋泊、杓子岳〜鑓ヶ岳
大学の先輩友人と三人で登ってきました。帰りに入った鑓温泉、よかったなぁ。
大雪渓

良い湯だな♪
これはOBとしてついていった合宿。共同装備無しで参加できるのでオイシイんだワ。これも何も記録が無いのであやふやだが、大体の日程は、下のような感じではなかったか?帰るだけで2泊3日かかってます。
1日目
上野発(新幹線+列車)〜青函連絡船(船中泊)
2日目
青函連絡船〜旭川〜ロープウェイ〜黒岳〜北鎮岳〜旭岳(幕営)
3日目 旭岳〜白雲岳(幕営)
4日目 白雲岳〜高根ヶ原〜ヒサゴ沼(幕営)
5日目
ヒサゴ沼〜トムラウシ山〜下山〜札幌〜(車中泊)
6日目
函館〜青函連絡船〜青森〜(急行「八甲田」車中泊)
7日目 上野着
白雲岳(だと思う)で中学生のE君が財布を忘れて、取りに行ったけど無くて・・・結局寝袋に入ってたという事件が印象に残っています(ゴラァ!)。また、多分最終日ですが、K君が痛めていた鎖骨を骨折してしまい、皆で荷を分けて下ったという事件もありました。
もっとも花が美しいとされていた高根ヶ原を通過した日にガスってたのが残念でした。
北鎮岳
裏旭のあたりからトムラウシ
白雲岳直下を行く(右手前が私)
1985年7月〜8月 北アルプス(太郎平〜薬師往復〜双六〜槍〜横尾〜穂高往復)
高校生のみの合宿。こちらは好天が続き、素晴らしい思い出となった山行。今でもいろいろ思い出せる。高1のI君のスゴイ体力とか、双六のだだっ広い山頂とか、西鎌尾根の先の槍とか、横尾でM君がプリンスの真似をして大受けだったとか。しかし記録が一切見当たらず、どこに泊まったのかすらあやふやである。日程は多分下のような感じ。写真も殆ど残っていない。
1日目 東京発〜折立(幕営)
2日目 折立〜太郎平(幕営)〜薬師岳往復
3日目
太郎平〜北ノ俣岳〜黒部五郎岳(幕営)
4日目
黒部五郎岳〜三俣蓮華岳〜双六岳(幕営)
5日目 双六岳〜槍ヶ岳〜横尾(幕営)
6日目 横尾〜穂高岳〜横尾(幕営)
7日目 横尾〜上高地〜東京
下の写真は、多分雪渓で雪にカルピスかなんかかけて食べてるところ。
どこかのカールで、A君&I君と
基本的に「楽しかった」という程度の記憶しかないが、メモが見つかったので結構細かくわかる。塔ノ岳への大倉尾根は登りにくかった、とある。そこから先は縦走路で、展望が素晴らしかったようだ。蛭ヶ岳の小屋に泊まったようで、空いていて快適だったようだ。小屋の周りでシカを見かけたのは覚えている。
この年の部長になったTT君が2日目の3時に渋谷でオナゴと待ち合わせていて部員の皆にひんしゅくをかったのはナイショである。
富士山をバックに
残雪が結構あって、夜中やたらと寒かった。寝ていると銀マット越しに冷気が上がってくるような感じ。


夜行日帰りしたことだけしか覚えていない。何故こんなに山頂で盛り上がっているのかも不明。
何かあったのか??
夜行日帰り。日光から標高差1900mを登り、2460mの山頂へ。そしてそこからまたまた1900m近く下って霧降高原へ降りたが、バスに乗り遅れて大変だった。個人的にはバテバテだった。
バテて寝ている私
山頂にて
1984年7月30日〜8月5日 南アルプス(甲斐駒・仙丈・鳳凰三山)
30日東京発〜北沢峠(幕営) 31日甲斐駒往復 1日仙丈往復 2日仙水峠〜アサヨ峰〜早川尾根小屋幕営地 3日 鳳凰三山〜南御室小屋幕営地 4日 夜叉神峠〜帰京
初めての日本アルプスの縦走登山。天気が良くて、やたらと暑かったような記憶があります。中二のK君が地蔵岳の頂上で岩に登って降りられなくなったことを覚えています。
仙丈ケ岳にて
地蔵岳?
これも山岳部に入ってすぐ奥多摩へ行ったこと以外まったく記憶から飛んでます。でも、風呂に入らない幕営山行が新鮮でしたね。真ん中でピースをしているTT君とは高校卒業後も一緒に山へ行ったりしました。
鷹ノ巣山頂
父と二人で行ったこと、8合目で一泊したこと、スキヤキの缶詰を吐いたこと、等々を憶えています。この頃、結構ぽっちゃり系です。
使用前
一応、頂上まで登ったようです。
頂上の浅間神社