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 第十一利別川橋梁。
なかなか道路からだと木が邪魔しないところがないが、ここは夏でも撮れそう。
 この写真を撮ったすぐ下にも橋台があったが、たぶん旧道のものだろうなあ。
(03.2.16)
 薫別駅ホーム。
ここも板張りの簡素なホーム。これにも探せば「財産標」付いてたりするのかな。
 ホームの奥のほうは雪が乗ったままなので、人が乗り降りする部分しか除雪されていないのだろう。
(03.2.16)
 ホーム後ろ側と待合室。
扉は壊れていた。雨風くらいはしのげるだろうけど、けどって感じな待合室だった。
 でも、中には誰が作ったのか手作りっぽい直径5cmくらいの太さの木で作られた長いすが置かれていた。待合室よりこのいすの方が丈夫そうだった。
(03.2.16)
 駅名標。
なぜかリーフがかけられている。クリスマスかなんかのときに近所の人か、職員の人がつけていったのかなあ。
(03.2.16)
 第十二利別川橋梁。
橋全体の半分ほどしか写ってない・・・。やっぱ、歩いて近づかないとだめだなあ。
(03.2.16)
 第十三利別川橋梁。
橋脚が二つと長い橋ではないけど、木が崖にはえてるから木なしにするには、崖降りないとなあ。
(03.2.16)
池田―様舞―高島―大森―勇足―南本別―岡女堂―本別―仙美里―足寄―
 愛冠―西一線―塩幌―上利別―笹森―大誉地
―薫別―陸別―分線―川上―
  小利別―置戸―豊住―境野―西訓子府―西富―訓子府―穂波―日ノ出―広郷―
   上常呂―北光社―北見