ふざけてないです!



そうなんです!あの事件はアメリカの自作自演だったのです。
現実は小説よりも奇なり!
しかし,歴史を振り返ると似たような自作自演事件がたくさんあります。
 
  1939年、ポーランド兵を装った親衛隊員がドイツ領土を砲撃、侵攻の口実を作り出す。
1931年、関東軍が南満州鉄道を爆破し、中国人のせいにして中国北東部を占領。
etc・・・・

じゃあたいして珍しいことでもないじゃん!だったらこの驚きの感情はなんだ?!
それは日本人は心の奥底で基本的にアメリカを信頼しきってしまっているからではないか??
それに、
そんな映画みたいなこと起こるわけがない
と、思いこんでいるからではないか!?





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