Nepal

ダンプスからフェディ

ダンプスのロッジから
雲の間に夕陽が当たるマチャプチャレ


マチャプチャレ=魚のしっぽ
ということがわかる。


(アスタムコットからとは見え方が少し
違ってくる。)
ロッジのテラスで星が大きい時間から夜明けまでずっと眺めていた。


星たちが主役の座を奪われ東の空が白み始める。


もうすぐ太陽が顔を出す。

日の出を待つ山々
アンナプルナサウスが輝き、
マチャプチャレはてっぺんから
陽が当たり始める。
ロッジの素敵な女性スタッフと


(お酒=ロクシーも自分で作る。
働き者で何でもできるように見えるし力持ちだけど、どこか優雅な彼女たち。
夜は寒いのに裸足にゴムぞうりで平気だと言うのには驚いた。)
ダンプスの学校
(アスタムコットからダンプスまでの村にあった学校の中で一番大きかった。)

その向こうの斜面にはお世話になったロッジ
フェディへと下りる石段

ブルーの制服を着たダンプスの学校の
生徒とすれ違う。
収穫の終わった棚田の間を歩く
お祭り用のブランコ
ポカラへと続く道路がはるか下に見える