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| なにしてる・・・? |
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こんにちは。
昨日も1冊、そして今日も、本ばかり読んでいる。 ゆうべは3時まで、だから今日は朝寝坊。ちっとも規則正しくない。 こんな事書いても、あなたの目には止まっていない…のよねきっと。 携帯から直アドへ、送って良いものかどうか、迷惑かけたくないしね。ここなら誰も気付かないかな…と思うけど、本当に誰の目にも止まらない…?(笑) 自分の気持ちが大切なんだって思いながら、やっぱり気になる、どう思われているのか。 きちんと伝える事が優しさ? 言わない方が優しい? 私は言って欲しいかな…辛いけど、ね。 前に、ものすごくたくさん『嫌い』を言われて「言われる身にもなって」って言ったら、言う方はもっと辛いって…。なんか馬鹿馬鹿しくなってしまった事がありましたね。 この歳になると、友達付き合いって時間のスタンスが長くなると思いませんか? 前回会ったのが1年前、なんていうのは良い方で、この間…が2〜3年前だったり。 私なんて2年前にホームセンターであった友達は20年ぶりでした(笑)仲良しだったのによ! 貴方とはどうなのでしょう…すご〜く不安(笑) でもきっと、私の方が会いたくて会いたくて、顔だけでも見たくて…会いに行っちゃいそう! その時は、ごめんなさい。って、今からあやまっておこ〜っと。(笑) こんな、しょぼくれてる自分を思うと、貴方が元気はつらつ!だったら、ちょっとくやしいかも…!(笑) 赤い文字は目に良くないかなと思って、変えてみました。 以前に書いたものを削除するのは、どうすればいいのかしら…? でも、すべてが自分の歴史だと思えば、削除しない事も必要かな…。 (^^; またね。 |
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2004年06月13日 14時49分24秒
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| こんばんは・・・ |
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携帯の着信もだんだん気にならなくなって来ました。
あなたは今頃、家族と笑い合っているかしらと、素直に思える自分が好きだったりしています。 唯川恵の『永遠の途中』という小説を読み終わりました。 27歳の広告代理店に勤める二人の同期の女性の60歳までの人生を綴っています。 まったく別の人生を歩んだ二人を年代ごとに追って行くのですが、共感できる部分が多くておもしろかったです。 独身を通した女性が40歳を過ぎて、既婚者の彼と別れるくだりは、身につまされてちょっぴり涙がこぼれました。 そして、私もまだまだ人生の途中にいるんだなと思い、この歳になっても目標のある私は幸せだなと思いました。 私の目標? 「心通い合える好きな人と楽しく暮らす!」 姉だったりして・・・(笑) |
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2004年06月11日 22時32分05秒
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| こんにちは。 |
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ゆうべ手紙を書きました、奥様へ宛てて…。
お目に掛かってお話ししようかとも、思いました。 あなたへの誤解をといて欲しくて… でも、どこかに嘘が残ります。 出せない手紙です。 私は卑怯者です。弱い人間です。 あなたの心を取り戻したくて必死です。 現実を認めたくなくて、あがいています。 奥様が浮気されても離婚しないのは、愛しているからだと思います。 そしてあなたも家族を愛してる。 そんな簡単なことに、どうして私は気付かなかったのでしょう…。 |
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2004年06月11日 11時38分49秒
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| なぜ・・・ |
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なぜ、こうなってしまうんだろう
誰も悪くないのにね 決めたって そうしようって、決めたって言われても…はい。って、素直に着いて行けない。 ほんの数日前 愛してるって、大好きだよって、言ったのに…。 迷惑掛けちゃいけない。すがっちゃいけないっていう気持ちと、 助けて、見捨てないでって叫ぶ心が、戦ってる… 泣かないって言ったけど、ほんとは泣きそう…。 いいかっこするつもりはないけど、みっともない事も出来ない。 そばにいて、抱きしめていて欲しいのに… そんな事かなう筈もない。 幸せを探してなんて言わないでよね、何が幸せかなんてわからないんだから。 起こってしまった事を、後悔しても仕方ないから… わがままでも、自分の気持ちに素直になりたい。 あなたが好きよ。 片思いでも、仕方ないかな…。 ごめんね。 |
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2004年06月10日 16時18分17秒
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| いつか… |
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この2ヶ月、土曜日は月に一度ずつしか会っていない…。
しょっちゅう、と言われるのは私以外の誰かと会っていたから? それならそれで、仕方の無いこと。 家庭の揉め事を理由に私を切るなら、それもまた、仕方の無いこと。 そうであってほしくない、すべて私の誤解であってほしいな。 自信がなくて、弱気になります。 ずっと、おとなしく待っていたら良い事があるかしら…。 いつか、二人で笑い会える日が来るかしら。 ね! |
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2004年06月07日 15時49分02秒
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| 会えなくても・・・ |
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ふと、思い出す。
あなたの困ったような顔・・・。 うつむいて、上目ずかいに私を見る。 後ずさりするあなたの後ろに、あなたを待つ人達が見える。 届かない想い。 優しさに、どれほどの価値があるのか。 私の信じたものはなに? リセットできない過去。 見えない未来。 うつろう心。 毅然と生きよう。 自分を信じよう。 結果を恐れては何も始まらない。 出会った事は運命だから・・・。 自分を好きでいたいから。 がんばろ〜。 |
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2004年04月23日 10時49分55秒
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| はるくんへ |
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久しぶりに、ご近所さんをチェックしていて、
ショックを受けています。 顔のアイコンは違いますが、プロフはほとんど変わらない46歳のジョニーさんが、お友達をさがしていました。 2月2日に新規登録して・・・ 私の知ってるジョニーさんは同じ日に退会していました。 そして、その直後の時間に私へのあたたかいメールと日記への書き込みがありました。 あなたは、私のような世間知らずの馬鹿な女をさらにGETするつもりですか? 真実はどこにあるのですか? バツイチであることも戸籍をみなければわかりませんよね・・・その必要はありませんが! 誤解というなら、どうぞその誤解をといてやって下さい。 人間不信になりそうです。 やっと取り戻した心がズタズタです。 |
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2004年03月15日 16時16分33秒
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どれくらい・・・愛してる?
100%? なぜ、そんなこと聞くの? 今は100%・・・でも明日はわからない。 永遠に続く絶対なんてないもの。 『死が二人をわかつまで・・・』と誓った二人がいとも簡単に別れて行くじゃない。 人の心は移ろうから・・・ 今は、あなたとこの先の人生を共に歩きたいと思っています。 それじゃいけない? もしもあなたが、私より素敵なものを見つけたら 「よかったね!」って喜んであげられる・・・。 そんな人です・・・私。 どれほど愛されているかより、どれほど愛しているかのほうが・・・確実でしょ。 自分の気持ちだから・・・。 |
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2004年02月09日 13時54分18秒
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わずらわしさから逃れて、のんびり生きて行きたい私・・・
子供のしあわせと責任のために、自由になれないあなた・・・ この先15年以上も、今の気持ちを続けて行けるのかしら? 「明日のことはわからない」と、思って生きているけれど・・・本当にこれでいいの? お互いの存在を誰にも知られないまま、まるで不倫のようにこそこそと付き合っていくの・・・? くじけそうで自分に自信がありません。 答えを急いでいるわけでもありません。 こんなこと書けば、あなたが苦しむこともわかっています。 「がんばろう」って言うのは簡単だけど・・・ でも、『傷は浅いうちに』とも思ってしまう・・・若くないから辛いです。 あなたを愛しているから・・・しあわせになって欲しいから・・・ 私と出会って良かったのか・・・悩みます。 |
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2004年02月06日 11時54分32秒
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今日は立春。春ですね。
春と言って思い出すのは、中学校の卒業式で歌った『春の日の花と輝く』という曲です。 映画『瀬戸内少年野球団』の中で、故 夏目雅子さんがオルガンで弾いていました。 春の日の花と輝く 麗しき姿の いつしかにあせて移ろう 世の冬は来るとも 我が心は変わる日なく 御身をば慕いて ・・・・・・・ とこしえに想わん 途中の歌詞を忘れてしまいましたが、大好きな曲です。 昔の恋の歌ですね、きっと。 そして、今の私の気持ちです。 |
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2004年02月04日 10時01分36秒
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窓から樹の見える部屋であなたとお茶を飲む。
何も話さなくてもいい、あなたが隣にいてくれるだけで・・・ そんなしあわせ、私にください。 |
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2004年02月03日 11時22分07秒
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外では冷たい北風が吹いています。
凍える体を丸めて家路を急ぐ俺。 丘の上の一軒家、お世辞にも立派とは言えない古い家、かろうじて風雨をしのぐ程度 夕方、その家には、明かりが灯る。 立派な照明ではない、ただの裸電球。 でも、赤々と灯ったその明かりには、愛が満ち溢れている、人々がうらやむような暖かい家庭。 幸せになろうね。 ふたりで一緒に・・・ふたりならきっとできるよ。 |
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2004年02月02日 23時05分34秒
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その小屋の窓にはガラスがありませんでした。
母さんは丹精して編んだレースをその窓にかけていました。 板戸を閉めてしまうと部屋の中は真っ暗で、縫い物も出来ませんでした。 ある日、父さんが町でガラスを買って来て窓にはめました。 冬になっても部屋の中は明るく母さんはとても喜びました。 そんな優しさと思いやりのある暮らしがしたいと思っています。 愛する人と・・・ |
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2004年02月02日 09時52分24秒
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愛についていつも考えています。
愛することは簡単でも、愛されることはむずかしい。 愛する人に心から愛を伝えたい。 世界の中で、俺は君のことが一番好きで、愛しています。 誰よりも君を愛しています。 |
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2004年02月01日 23時26分42秒
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夜の闇、静寂、俺の心も闇の中。 会いたいけど会えないあなた。 俺の心が泣いている、つらくて、せつなくて、そしてかなしくて。 あなたとの接点は携帯電話だけ、電話線もつながっていない。 目に見えない糸、それは電波。 突然のメールにあわてて飛び跳ねる魚のような俺。 あなたからの着信を一心に待ち続けてたんだ・・・・・ あなたを困らせたくない・・・・・ でも・・・・・ 会って話がしたい・・・・・心が求める。 会って話がしたい・・・・・心が叫ぶ・・・・・ |
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2004年01月21日 23時30分00秒
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いつも元気をありがとう。 会えないときに、メールや電話で励まされ、俺は君にたすけられている。 だから、会ったときにはいつでも君が笑顔でいられるよう、楽しいことを考えます。 いつまでも、ふたりが幸せにつつまれますように! |
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2004年01月19日 21時31分04秒
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日記なんて何年振りかしら、いつも三日坊主で・・・ 子供の頃から字が下手で自分の書いた物を見るとがっかりしてた・・・ 中学、高校と友達と交換日記をしていたけれど、文章も文字も下手で女の子らしい文字や文章の子にあこがれていたものです。 読むのは好きだったけれど、書くのは苦手でした。 ここでは、話すように書こうと思います、聴いてくれる人がいる・・・しあわせです。 |
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2004年01月19日 11時59分34秒
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ふたりの愛の日記ができあがったよ。 ふたりの夢がかないますように・・・・・ |
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2004年01月18日 17時18分53秒
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