コウシンソウ(庚申草)の写真

コウシンソウは、庚申山で故三好学博士によって発見された食虫植物です。昭和27年に国の天然記念物にしていされています。高さ5cm〜7cmほどの食虫植物で、葉の表面の腺毛で虫を捕らえて食べ、淡紫色の花をつけます。
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