| コンピューター名やメモリーなどの情報を見る | Win+PauseBreak→システムのプロパティ |
| 起動中のソフトのバージョン情報を見る | ヘルプ→バージョン情報 |
| ハードディスクの容量を見る | C(D)ドライブのプロパティ |
| ウィンドウズの作動状況を確認する | デバイスマネージャー @システムのプロパティ→ハードウェア Aコンパネ→コンピュータの管理 |
| 起動ソフトの作動状況の確認、終了 | Ctrl+Alt+Del |
| デスクトップ上のアイコンを消す | デスクトップで右クリック→アイコンの整列→デスクトップアイコンの表示 |
| ポップアップ表示を消す | フォルダオプション→表示→「詳細設定」タブの「フォルダと…ポップアップで表示」をOFF |
| フォルダ内のデータ表示形式を常に一定にする(例:詳細) | 任意のフォルダを開き、表示を「詳細」に→ツールバーの「ツール」→「フォルダオプション」→「表示」タブ→「すべてのフォルダに適用」→OK (※解除は「全フォルダをリセット」をクリック) |
| すべてのフォルダとファイルを表示 | フォルダオプション→表示→「詳細設定」→「すべてのファイルとフォルダを表示する」をON |
| すべてのファイルに拡張子を表示 | フォルダオプション→表示→「詳細設定」→「登録されている拡張子は表示しない」をOFF |
| 主要アイコンのデザイン変更 | 画面のプロパティ→デスクトップタブ→デスクトップのカスタマイズ→該当のアイコンを選択→「アイコンの変更」→OK |
| フォルダのアイコンのデザイン変更 | 該当フォルダのアイコンを右クリック→プロパティ→「カスタマイズ」タブ→アイコンの変更→アイコンを選択→OK→OK |
| スタートメニューに項目を追加する | スタートを右クリック→All Users→項目のショートカットをドラッグ |
| 「最近使ったファイル」の項目を消す | スタートメニューのプロパティ→詳細設定タグ→クリア |
| プログラムの表示順を変える | スタート→プログラム→移動したいファイルをドラッグ |
| プログラムの名前を変える | スタート→プログラム→該当ファイルを右クリック→名前の変更 |
| タスクバーを消す | タスクバーで右クリック→プロパティ→「タスクバー」タグの「タスクバーを自動的に隠す」にチェック→OK |
| クイック起動バー表示 | タスクバーで右クリック→ツールバー→クイック起動 |
| 言語バーを格納する | 言語バーの左端にポインターをあてて十字矢印にする→最小化 |
| 言語バーを消す | (言語バーをタスクバーに入れた状態で)タスクバー上で右クリック→ツールバー→言語バー (※再操作で復元) |
| 言語バーを復元する | 言語バーの左端にポインタをあて右クリック→「言語バーの復元」 |
| 通知領域の項目を削除 | タスクバーで右クリック→プロパティ→「タスクバー」タブの「カスタマイズ」をクリック→該当項目を選んで「常に非表示」 →OK→OK |
| 常駐ソフトを削除 | スタート→プログラム→スタートアップ→該当ソフトを右クリック→削除 |
| 午前・午後の表示 | 地域のプロパティ→時刻→OK |
| 時刻の表示 | タスクバーのプロパティ→タスクバー→オプション→時計を表示→OK |
| ログオン時のパスワード | コントロールパネル→ユーザーアカウント→アカウントの変更 |
| スクリーンセーバーのパスワード | 画面のプロパティ→スクリーンセーバー→「パスワードの設定」をON (※パスワードはログオン時と同じもの) |
| ファイルのパスワード | 「名前をつけて保存」の「ツール」→全般オプション→「読み取りパスワード」を入力 |
| ファイルを書き込み禁止にする | 該当ファイルのプロパティ→読み取り専用 |