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御小屋山の山頂につきました。休憩してもう少し登ります
視界が開けてきました。(左の写真) 阿弥陀岳の山頂は
見えませんが、ピークの右に 中央稜の大岩とガンコ岩が
見えます。だんだん意気が上がってきました。山視の赤い
立て札の多い 御小屋山を後に先を急ぎましょう。
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高度2200Mまで登ったでしょうか、(右の写真)
遠く八ヶ岳連峰の権現岳が見えます。その手前が
阿弥陀の南稜です。更に手前の急斜面が中央
稜です。頂上に着かないうちに次のコース計画が
頭の中を、グルグルしてきましたネ。見惚れていないでもう少し登りましょう。
(注:正確には権現岳はギボシの後ろです)
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最後の水場 不動清水に着きました。喉を潤おして
いきましょう 3分ほど下った所が水場です。ホコラが
ありますね、今日の山行の無事を祈り お賽銭を上げ
出発です
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不動清水と山頂の中間点まできました。
(写真左下)左の岩峰は摩利支天山でしょうか、ちょっとここからでは はっきりしませんね
登って見てのお楽しみにしましょう。
さあ摩利支天が見える中央稜との合流点に
つきました。少し先の鎖場を下り その先が
広い阿弥陀岳の頂上です。次回は足が慣れ
てきたので、1週間後の休日に 阿弥陀岳
中央稜を登りましょう。時間は今日と同じ
7時少し前の約束です。
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