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山の日差しは強烈 帽子バンダナなど日除けが必須だが、忘れていけないのが、首のうしろの日除け
ここをやられると痙攣を起こす(日射病、熱射病)
特にTシャツ姿の時危険 必ずタオルバンダナなどでカバーすること
メッシュの帽子下にタオル、バンダナのヒラヒラスタイルがおすすめ
お百姓さん型や敗残兵型(私のスタイル) 汗も取れる
ビタミン・ミネラル・水分の補給をお忘れなく |
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休憩や下山時に汗が乾かないでそのまま着ていると、体温が下がり筋肉が硬直し痙攣を起こす(例 足がつる) できれば着替えたい
できない時は必ず上に羽織ること 特に足の保温に注意
レインウェアやナイロンの軽いオーバーズボンがおすすめ
ビタミン・ミネラルの補給も大切 |
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ザックのパッキングの時、ザックより大きいゴミ袋を先に中に入れ、その中に荷物を入れる方法がおすすめ
雨にも強いし、小物袋を併用すると整理がしやすい
レジ袋も同じ 持ち帰りゴミ入れ用のスペアも用意 |
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バナナ、ミカンなど潰れやすいもののパッキングはどうする?
牛乳パックがおすすめ 大きいバナナも2本入る 皮のゴミ入れにも重宝
他におにぎり、漬物、下ごしらえした野菜や冷凍肉、煎餅、お菓子などの入れ物に便利
ヘッドライトなどの小物入れを作るには、フタも考えパックを切って作る |
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苦しい登りで大汗をかき、頂上に着いた達成感・満足感はひとしお!
休憩時や食事の時にグレープフルーツ、夏みかんがおすすめ
たっぷりの水気が一段と美味しい 大事なビタミンを補給できる
大きいものは事前に小分けし、牛乳パックに入れると便利 |
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紙パック入り飲み物や缶切り不用缶詰の水気が、ゴミ袋の中に出る不安を取り除く名案あり
巻紙がおすすめ 半分ほどのトイレットペーパーの芯を抜きつぶし、小さなレジ袋に包みザックのサイドポッケに入れておく
十分水気を取った後に、巻紙を押し込み水分を吸わせれば大丈夫
もちろん本来の使い方のためにも必携品 ポケットティッシューの方が面倒 |
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