JRC Igloo-off実行委員会議議事録 日時 2003年5月22日(木)20:30〜0:00 場所 Web(Messenger) 参加者 花、トシ、ヨッシー、深ちゃん、俊、ゆきねぇ、かつや、春 <議題、決定事項、今後の検討事項> ■広報活動について  新メンバーを増やすために行う。 方法としては、  HPの情報を公開していく。(HPに関しては現在更新できない状況。)  過去のHPの情報も利用できる。 広報活動開始時期  開催地、日時、活動概要がある程度決定してから。できるだけ早急に開始したい。   →開催地詳細は未定(仮決定、候補地)でも広報を行っていく。開催地確定後まで待つと遅くなりすぎる。 7月ぐらいから開始。第9回日本アグーナリー(7月末)や全国青年スカウト大会(8月)での広報活動を考える。 7月までに活動概要のレジュメ(パンフかビラ)を製作する。 広報方法  各都道府県のローバース会議・ユース委員会にコンタクトをとる  活動内容(前回の活動報告・写真含む)のパンフレット、ビラを製作し知人に配る。  ボーイ・ガール関係のHPに書き込む、またはメールを送る。  実行委員は名刺をつくって(内容はイグルーのマーク・氏名・HPのURL・MLのアドレス)様々なイベントで配る。  各個人、友人に直接広報する。(メール、手紙等で) ■活動に関して(開催地、日程等)  開催地:富山(詳細は未定。下見をして決定。前回の場所が無難。そして便利。前回と同じところで「火の使用」が認められれば決定。交渉予定。)   富山県ではほとんど青少年施設でしか冬季の野営を許可しない。   問題はほとんどの青少年施設は食材持込不可。前回の場所は可。   よって前回の場所で「火の使用」の許可がもらえればそれで決定。   トシが村役場(施設所有者)に直接交渉する。 「火の使用」許可が下りない主な理由   村人が驚く   村内に消防署がない  「火」に関して   食事のときなどに暖をとるのに必要。前回たりなかった。   変わりにヒーターやストーブ(灯油)で暖をとることも検討する。   「暖房」に関しては今後も検討<重要>    火    発電機・ヒーター    石油ストーブ    コンパネ    キャンプ用ヒーター(個人装備) などなど  その他の候補地 八尾桐谷「アサヒツインドームズ」(アサヒ建設の保養施設?) 金沢ふれあいの里 吉峰グリーンパーク 赤毛小学校(廃校。現在は工房として利用されている)  期間:2004年2月13日〜15日  活動概要:イグルーを作る。またそのイグルーの中で宿泊し、仲間同士の親睦を深める。 ■食事に関して  消化のよいもの、健康面を重視してメニューを組む。  あったまれるもの。  活動に力をいれるとき(昼)は弁当(朝作るなどして)にし、活動に集中できるように。 ■今後の活動  キャンプ地交渉(火の使用許可)>(トシ)  HPの更新>(トシ) キャンプ地下見  テストキャンプ(夏)  イグルーマーク決定(白地に使えるもの)>(深ちゃん)        →次回会議まで  名刺製作(イグルーマーク、氏名、HPURL、MLアドレスを統一で入れる)>各個人  パンフ・ビラ製作(活動概要、開催予定地方、前回の報告・活動スナップなど)>(花)        →次回会議まで 広報活動  プログラム案等  ……………