
鳥海山山頂についた頃は雲が多かったですが・・・
右は岩から岩をわたって頂上を下りるところです。新山の往復はペンキ印をたどって、飛び越えたり岩のトンネルをくぐったりで、楽しかったです。
山頂は岩が周りより一段と高く積もっているところのテッペン、という感じ?そこらに岩が積もっていて、
巨大ケルンみたいです。(そう思ったのは私だけ??)
再び尾根に出て外輪山を眺めます。このころから晴れてきました。

行者岳、伏拝岳、文殊岳とつながる外輪山の尾根歩きは、程よく晴れていて快適に歩きました。