ラオウの館(山の家)とは?
鈴鹿山脈のふもとにある尾高高原にある山小屋のことである!
2008年、前オーナー「S・I氏」より受継いだ物件である。
別荘と言うよりは、むしろ山小屋に近いが、隠れ家としては最適な住まいである。
母屋・屋外キッチン・風呂・屋外トイレ・東屋2棟・他完備・・・。
ラオウの週末に心身を癒す一時に大いに活用。
川のせせらぎ・小鳥のさえずり・夜間の静寂を満喫できる館なり。

@ 正面から見たラオウの館
現在は、オレンジのシートは外してあるものの、悪天候や日差しの強い時には、便利である。
修理・修繕箇所が多々あるものの、自分で手を加えていくのは楽しいものである。
次回に手を加える箇所は風呂に行く手前の足場のセメント打ち(手直し)と照明器具の追加
を予定。 特にトイレに行く階段の証明と、敷地内(森の中のバーベキューポイント)への照明
及び、50Mのロープライトで、イルミネーション効果を加える事かな・・・。
次回更新時に、バージョンアップした写真を掲載する予定である。
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