ゲーム内容


我々ライフルスクオードは
モデルを海兵隊に選んでおり
ゲーマーとしてのゲームよりよりリアリティーのあるゲームをとってある。

したがってヒットした場合
「ヒット」ではなく
「俺の足が〜」
などと叫びあうこともよくみかけられる。。。(決して強制ではありません)


また
ゲームの使用時間も
通常の15分〜20分などとゆう時間より
はるか長く
1時間を越えることなどあたりまえである。

したがってヒットしたら
5分でおわってしまうケースもあるので
ルール上ドクター制をとってある
ヒットした方が「ヒット」と叫ぶ
「ヘイ!ドクター」
または
「メディッック!!  メディック カムヒア〜」
などと叫び
ドクターに選ばれてる方がその方のもとに行き
「大丈夫だ。キズは浅い」
「お前はこれで故郷(くに)にかえれるんだ。」
などと言いながら(笑) (決して強制ではありません) (核爆)
タッチする。
それで無事戦線復帰となる。
このようなルールである



チーム編成を行った後
かならず
そのチームの指揮官と副官を決める
指揮官または上官の命令は絶対である
どんなにボロ指揮官でも逆らうことは査問会議または軍法会議を覚悟していただきたい

1つのチームをさらに2つにわけ
アルファーチーム ブラボーチームとする
指揮官と副官がAチームBチームをそれぞれ指揮とるようにする

分けたからといってすぐにはバラけない。
両チームの最大の目的はかならず仲間を援護し合うである。

1つのチームでの移動時にはからず陣形をきめる。
この陣形はどーでもいいようだがかなり有効的なことである
もちろん所持してある武器により陣形はきめられる。
先頭をポイントマン
(必ずて敵を発見できる方が望ましい)
2列目ないし3列目を重機関銃(支援火器)
(ポイントマンの援護)
残りをライフルマンとする。
それぞれを援護しつつ警戒を図るのである
指揮官はかならずライフルマンに囲まれる位置
または
指揮とりやすい位置にいること

敵の壊滅も大切なことだが
味方の安全もより大事である。

攻撃に対してかならず
敵に最大火力を浴びさす。
早い話一斉射撃である
考えてみてもらいたい
敵が一人
こちらが六人として
相手が1発弾ぶっ放す間に
相手には6発の弾ぶっ放すことになる
では
相手が10発うつころには
60発の弾が飛んでくるのだ
どちらがつよいだろうか。。。?
一人でなにができるのだろうか。。。?


簡単な説明ではあるが
ライフルスクオードではこういったゲームが主流である。

参考映画
プライベートライアン
フルメタルジャケット
エネミーライン
ブラックホークダウン
ハートブレイクリッチ
英雄の条件

などなど。。。


最後に一言
我々海兵隊は
英雄などはいらん!!!
タフな兵士が欲しい
単独行動などはもってのほか
軍法会議にかけられる
一兵隊として
英雄に憧れるものはクソ食らえだ。。。。