
| NO. | 月日 | 山域 | 山行概要 | 記録 | 写真 |
|---|---|---|---|---|---|
| 17 | 9月7日(日) | 錫杖岳 | 2年ぶりに錫杖岳に行ってきた。前回は11月だったので凍っていたが、今回は晴れであったので沢を詰めるコ−スを取った。一般コースでは無いので標識も無く、ルートを見極めて登る必要がある | ◎ | |
| 16 | 8月24(日) | 蓮華温泉から朝日岳 | 6月に頂上まで届かなかった蓮華温泉からの朝日岳日帰り山行を行った。好天にも恵まれ、頂上に立つことが出来た。長いコースであり、蓮華温泉に戻ったときは暗くなっていた。今年は雪融けが遅いこともあってお花畑は満開で、目を楽しませてくれ、元気をもらった。 | ◎ | |
| 15 | 8月16(土),17日(日) | 聖岳、赤石岳 | 一年を通じて山に行っているが、泊りがけで行くのはお盆山行だけだ。今年は一般コースを歩くので一日12時間の活動を自らに課せた。二泊三日で南アルプス南部の聖岳、赤石岳、光岳を目指したが悪天候と靴のトラブルのため一泊二日になり、便ヶ島から聖岳、赤石岳往復になってしまった。しかし、南アルプスの大きさを実感し、又花も少なく寂しい南アルプスとの風評に反して高山植物にもふれた楽しい山行であった。 | ◎ | ◎ |
| 14 | 8月7日(木) | 金剛堂山 | 昨年に続き、新任教員研修の登山講師を務めた。先生と呼ばれる事はめったに無いので反応する迄に時間がかかる・・・・。 今年は高度差の大きい金剛堂山コースだったので心配だったが90名余りの内未登頂者は1名のみでそれなりに達成感を持ってくれた様に感じた。 | ◎ | ◎ |
| 13 | 8月5日(火) | 大門山、奈良岳 | 測量会社に依頼され、三角点精密測量用の目印板を設置すべく、 ブナオ峠から大門山、赤魔木古山、見越山、奈良岳と歩き、ブナオ峠に戻った。この時期でしかもあまり手入れのされていない山域なので、薮漕ぎ、暑さを予想していたが、曇りがちの天候と、2年以内と思われる登山道の刈り払いがあり、思ったより楽だった。 | ◎ | |
| 12 | 6月29日(日) | 三方山、猿ヶ山 | 第32回東西砺波郡体山岳競技。福光山岳会が実施担当した。 |
◎ |
|
11 |
6月22日(日) | 蓮華温泉から朝日岳 |
蓮華温泉から朝日だけを目指した。五輪尾根に登った所から残雪が多くなり、開山式前の為かコース整備がしてなく、装備不足で白高地目前で撤退となった。前回の大倉山にまして花を楽しめた。 |
◎ |
|
10 |
6月8日(日) | 早月・桑首谷から大倉山 | 月・蓬沢から林道を遡り、桑首谷を詰め、大倉山へ。初歩の沢登りを楽しみ、又シラネアオイをはじとする春の花に接した山行であった。 | ◎ |
◎ |
9 |
5月11日(日) | 宿の岩 | 手取川支流直海谷川から宿の岩を一回りした。一風変わった名だが、岩屋を中心にして白山修験者の修行跡から付いた山名であろう。高度差も少なく、距離的にも短いコースで楽だったが、新緑と色鮮やかな花を楽しんだ面白い山行であった。 | ◎ | ◎ |
8 |
5月4日(日) | 笹倉温泉から火打山 | 先月6日に北面台地から火打山を目指したが装備不足もあって北面台地を楽しんだのみになった。今回、前回の結果を検討してルートを決め、再挑戦した。長いコースで辛かったが頂上までいけ、下りのスキーも楽しめ、大満足の山行となった。 | ◎ | ◎ |