11月11日(日) <臼ヶ森山、内ノ倉湖> 久しぶりの秋晴れ。<内ノ倉>のダムのある湖へ行って8Kmを走ることにしました。途中、マラソン大会が実施されていて思うように車が進みません。そこで、途中から道を逸れて眺めが少し楽しめる<臼ヶ森山>を目指すことにしました。10分程で走って登りました。 湖を35分程で走りました。景色が声援を送ってくれてるようでした。他に走ってる人はいませんでしたが、釣りをしてる人やロック・クライミングに挑戦中の人、家族連れでスポーツをしてる人・・・。美しい景観を写真に収めるために、車で更に一周しました。
10月21日(日) <倉手山(953M) 山形> 8月に飯豊の山を登ったのですが、今回はその山を景観出来る山へ出掛けました。4時過ぎに起きて2時間弱車を走らせるが、登山口が分からない。近くに軽トラックの老人に尋ねたら、登山口まで(2.8Km)誘導してくれました(写真右上)。急な登りもものともせず、2時間強程で山頂に着く(7:40)。途中の稜線からの眺めも、山頂からの眺めのグッドでした(写真は左上、下の右2枚)。時間も早いので、先の道を進んで周遊コース!?を狙いました。1時間程先に進んで山を下りましたが、このあと車道を延々と戻ることになりました。おかげでもっと素敵な景色に恵まれました(写真上中、下左)。紅葉も素晴らしく満足の登山でした。今度は春の雪景色を見に来たいです。
10月14日(日) <蒜場山(1363M)> 二日前の大雨のせいか、滑りやすくガスもかかっていて心配な気持ちで7時過ぎに登山口をあとにする。山の本のコースタイムの半分ぐらいで急登が続く道を頑張って<岩岳>(8:20)。ここから一気に下って、その後ひたすら登り続けて岩を登り回って<烏帽子岩>(8:55)。疎らではあるが登山者も多く、ここまでで10人程追い越してきた。真ん中の写真は同じ場所で帰りに取ってもらいました。歩きにくい道を小一時間ほどで山頂に着く(9:45)。左の写真は帰り際、山頂の様子を人物を入れて撮りました。ガスのため景色は見れませんでしたが、30分程後太陽が顔を出してくれました。帰りは、これから山頂を目指す多くの人に会いました。12:30、無事駐車場に戻る。 昼過ぎて家に着き、洗濯と後かたづけを終えて2時半頃になって海へ釣りに出掛けました。
10月7日(日) <権現堂山(997.9M) 〜 唐松山(1079.3)> 今日は、遠出です。今回は高速を利用しないで行きました。4時に起きて約2時間半車をとばします。6:50登山口である戸隠神社からスタートです。約1時間後、清水が湧いてる地点(写真左上)を過ぎて、<下権現岳>に到着(写真上中)。普通、鐘はひもを引っ張って鳴らすのですが、ここは拳で叩いて鳴らします。その後、稜線伝いに進み、<上権現岳>(写真上左)を目指します。9:15の到着。 普通はここまでで戻るのです。しかし、私は同じ稜線上に続くもう一つの<唐松山>へ行って来ることにします。200Mも下って、別のルートとの合流点に着きます。さらに、下ってから登りに登って唐松山に到着(11:00)。文章で書くと簡単ですが、実際は大変でした。おまけに、今来た道をそのまま戻ることを考えると・・・。途中、<猫岩>(写真した左)なる急所があって、焦ってしまいました。 せっかく来たので40分もいました。私の前に来ていた人に写真を撮って貰い、40分後来た道を延々と、ひたすら戻りました。途中一部コースを変えて(近道?!)、14:30に無事神社に戻ってきました。帰りの車も大変で、家に着いたのは17:30でした。 山の本の紹介では、別々に紹介されてる2つの山を、しかも初めての山に充実感でいっぱいでした。
9月24日(月) <光兎山(966.3M)> 何度も登ってる山ですが、昨日が<未=ひつじ>なので、<兎=うさぎ>にしてみました。朝はゆっくり5時半起き、準備して車を走らせます。6時40分に登山口に着いて10分後に登り始めました。山道なのに2.5Km40分と順調です。ほぼ8時頃、写真上左の地点。この稜線を進みます。実際は上の右から2番目の景色の中を登って9:10に山頂に着く。何故か山頂には、芝生や祠が奉られてます。唯一人だったせいか、いつもより長い時間、音楽を聴いたり、ビールを飲んだりゆっくりしました。登り始め、二人の女性がいたのですが、その彼女たちが到着して少しして帰る準備をしました(10:15)。下山も順調で、途中30Mを下っての水を汲みにいったりの余裕? まだこれから山頂を目指す人もいました。11:55分無事戻ってきました。登山道を整備していた老人といろいろな話をして帰りました。
9月23日(日) <未丈ヶ岳(1552.9M)> 今日は高速を利用した遠出です。4時に起きて車を飛ばすこと2時間強、奥只見シルバーラインのトンネルの途中からシャッターを上げてトンネルの外に出る。泣沢に沿う道をいくつものパイプ橋を渡っていく。急な登りの後、花崗岩の砂と岩の尾根歩きになる。中の岳や越後駒ヶ岳など回りの山々の眺望を楽しみながら気分良く進む。9:30、急登のあと山頂に着く。山の反対側の草原も素晴らしい(左上の写真)。8月頃は、ニッコウキスゲの花できれいだそうだ。十二支の未(ひつじ)の山は少なく、本州では唯一の山だそうです。 今回の写真はトンネルの出口のシャッター?と山頂からの眺望。恥ずかしながら山頂での私の写真も(このコーナー見る人がいない)。
8月26日(日) <御神楽岳(1387M)> 天気予報は曇り、時間帯予想も傘マークなし。片道80Kmの福島県境の山<御神楽岳>に登ってきました。6時半に登り始め、9時半に山頂に。1時間以内に3人+1人が登ってきた。10時40分、下山を始める。途中少し雨が降ってきたが、12時30分に登山口に戻った。ここまではごく普通でした。車での岐路、雨が降り始め次第に激しくなってきた。ワイパーをハイにし、ライトをつけても対向車の水しぶきが車を直撃。やっとのことで2時ころ家に着く。テレビを見てると、<大雨:洪水注意報>が出ていた。 それにしても不思議な一日でした。あの4人は、大雨の中どのように下山したのか!
8月17日(金) <菱ヶ岳〜五頭山> このコースは何回も行ってる一周コースです。8:47、駐車場をスタートする。体調も天気も今一でちょっと不安。10:50、コースタイムの3分の2で菱ヶ岳(973.5M)に着く。ガスがかかっていて景色は見えない。この後、尾根沿いの道を五頭山を目指して進む。途中から雨が降り始める。 一の峰、二の峰、そして三の峰から道を<どんぐりの森>を目指しての下り、大粒の雨が降り出しました。道も滑りやすく、慎重にしかも急いでの下山でした。こんな雨の中、一人の女性がこれから登っていきました。当然の如く、「気を付けて」と声をかけて。13:37、無事に駐車場に戻る。近くの出湯温泉で一風呂浴びてから帰りました。写真を撮れず、わずか一枚?! 手前の黄色いのは、<セイガカアワダチソウ>です。
8月15日(水) <カモス頭(途中断念登山)> 渓谷沿いの険しい道を登っていきます。ここまで来る前にアブとの闘いの林道歩き1時間がありました。今回2度目の挑戦ですが、日帰りは無理であることが分かりました。
8月3日(金) <北股岳(2024.4M)> 梶川尾根〜門内岳〜北股岳〜門内岳〜地神山〜丸森尾根 今日は日帰りができるか少し不安な登山に挑戦です。コースタイムが11時間半で、登山口(山形)までどの位かかるのかも心配でした。結果的には往復3時間でした。薄暗い4時に起きて、急いで車を走らせる。5時40分に天狗平なる登山口の駐車場に着く。いろいろな県の車や人たちが準備をしていました。5時間半のコースタームの<門内小屋>に向けての急登が始まりました(5:50)。気温も高く、多くの汗を流しながら<滝見場>なる所で素晴らしい景色に思わず疲れを忘れる。(下の写真7:30)。まだまだ先は遠い。急な登りが終わってなだらかな道になる頃、綺麗な花が迎えてくれました(ハクサンフウロ、タカネマツムシソウ、クルマユリ)。<ケルン>と称する地点(9:10標高1700M)。ガスがかかって景色が今一、休んでいると寒いくらいなので歩くことにする。程なく<扇ノ地神>なる稜線に着く。ビールを冷やそうと雪渓へ降りていくとき、またまた綺麗な花が咲いてました(シナノキンバイ、チングルマ、ヒメサユリ・・・)。かなりの時間休んで、歩いて20分ほどで<門内小屋>に着く(10:05標高1887M)。この小屋には管理を任されている知ってる高校生がいます。実は彼を励ますことが今回の登山の目的のひとつでした。かなりハイペースで登ってきたし、まだ時間も充分あるので<北股岳>への往復することにする。12時までに戻ってくればよしとしよう。11時に山頂に着くが、視界がきかず残念。20分ほど待ったが写真を撮るほどにはならず諦める。小さな鳥居がある山頂で自分の写真を撮って貰う。10人ほどのパーティがいました。 再び小屋に着き言葉をかけるが、飲み物の値段が高すぎて買うのは控えました。帰りは稜線を北上し、地神山を過ぎて登りとは別の尾根を下ります(12:50)。イイデリンドウやニッコウキスゲの花がきれいです。ガレ場が多く、歩きにくく登りに辿った尾根とは全く感じが違う。下りなのに急なため、神経を使いました。途中の水場では、かなり疲れていたのか水を飲みすぎました(14:00)。木につかまりながら、滑りやすい急坂を慎重に下ること1時間強。登ったときと少し異なる駐車場近くに無事到着。家に着いたのは5時前。普通の山登り2回分の時間と距離でした。花の写真に満足。途中でフィルムがなくなった。もっといろんな花が咲いていたのに・・・。 山と渓谷社の「山形県の山」に同じコースが載ってました(8/8に気付く)。一泊(門内小屋)二日のコースでした。コースタイムを4時間減で歩いてました。
7月29日(日) <越後白山(1012.4M)+宝蔵山(897.1M)> 5時の目覚ましの音と共に起床、そして山行きの準備です。
今日の登山は<越後白山>で、名刹<慈光寺>の駐車場まで約1時間。
樹齢三百から五百年の大杉(幹の6,7メートル)の参道は、圧巻です。
本堂に到るまでの間にある、三十三観世音菩薩の石像に思わず手を合わせ
てしまいます。 6時40分到着。10分後、元気よく登山開始。
沢沿いの道を少し行くと、沢山のアブが体の回りに群がり始めました。
必死に払いながら、急登の道を急ぎましたが気が付くと右耳がかなり
腫れてました。120分の行程を80分くらいで登りました。途中、
夫婦連れなど何組かの登山者を追い越しながら黙々と進みました。
7月22日(日) <二王寺岳(1420.3M)> 我が家から30分ほど車を走らせると、登山口である神社に着きます。今日も朝から暑く、午前中に30度を越すでしょう。6:25、ジョギングで痛めた足裏が気になりましたが、歩くときは影響ないと信じて歩き始めました。3合目(小一時間)までは登りが続くのは覚悟の上でしたが、汗のかきかたがいつもと違う。7:15(三合目=一王寺)、7:45(五合目=独標)、8:30(七合目=油コボシ)、そして無事山頂に着きました(9:05)。途中、残雪のあるところで雪をビニールに入れ、そこに缶ビールを入れたものを手に持って登りました。山頂近くで、ヒメサユリとニッコウキスゲが咲いてました。数も少なく、場所も悪く写真を撮るのに苦労しました。山頂で着替えて写真を撮って貰いました。1時間ほどゆっくりしてから、帰ることにしました。途中、油断して足を滑らし運が悪ければ大けがになるとこでした。2時間後の12:10無事神社に戻りました。
6月某日 <山の近くにある桜公園のアジサイ> 日本全国の桜百種が植えられている<桜公園>の一角にあるアジサイの花です。画像を落とすと鮮やかな色合いがなくなってしまう。2年前は、同じ場所で2人(!?)で写真を撮りました。
6月17日(日) <立烏帽子(696M)> 朝日新聞の<山を歩く>と題して、新潟・富山・長野・石川・福井の山
が紹介されてます。新潟県の山の本に載っていない<立烏帽子>なる山が
ここから道も悪い急登が始まり、 ロープにつかまりながら20分で山頂に着きました(7:40)。曇っていたのですが、ほぼ360度の眺望がよかった。ビールを飲み、ラジオの音楽を 楽しんでから降りました。帰りは、新聞記事を見てきた人と何人も会いました。 その度に様子を聞かれました。
5月17日(木) <仕事帰り、近くの山へ> 国道からそれて10分ほどの、<大峰山>を目指す。20分ほどで着いて更に反対側の林道を歩きながら、<ワラビ>を探す。<タニウツギ>や<フジ>の花がきれいに咲いていました。別の日にこれらの写真を撮ったのですが、写りがいまいちでした。雨が降らないため、収穫はわずかでした。途中、虫は多く大変でした。そして、猿にも逢いました。素晴らしい景色を写真に納めたました。
5月13日(日) <木六山(825M)〜七郎平山(906M)> 6時前に家を出て、7時過ぎに登山口に到着。5台ほど車があったが渓流釣りの人もいました。途中トラバースの急斜面や急登箇所もあり、シャクナゲの花やすばらしい景観に元気づけられ、9時過ぎに山頂に着く。いつもはここから周遊コースで戻るのですが、今回は更に奥の銀治郎山(1106M 3.5Km)まで行ってみようと歩き始めました。アップダウンの繰り返し、雪渓の連続でしたが10時10分に七郎平山に着く。手前の大雪渓とこの後も急登のため今回はここまでにする。水場があり、更に先の五剣谷岳(1187M)への二日掛かりの登山のキャンプ地になってます。冷たい水が気持ちよかったです。何故か、水場の近くに<フキノトウ>がありました。帰り登ってきた急登の大雪渓を下るとき、怖い思いをしました。 11時半前に木六山にもどり、狭い山頂に団体がいて駐車場で挨拶をした二人ずれと山の話をしばらくする。下山は<水無平>コースにした。途中まで新たにできた稜線の道を辿りました。13時近く、無事駐車場に到着。帰りは、途中にある<出湯温泉>(150円)で汗を流して帰りました。
5月6日(日) <大蔵山(864M)〜菅名岳(909M)> <大蔵岳>から<菅名岳>なる一周するコースを登りました。いろんな鳥の声や快晴の天気に恵まれての登山でした。後者の山までは、雪の尾根を歩きました。前回の山行で撮れなかった雪の写真も、しっかり収めました。2.65Km=70分のコースを40分で目的の山に着きました。登り初めて2時間ちょっとの9時半でした。山頂の標識の地面に何故か<スイセン>の花が咲いてました。いつ誰が持ってきたのでしょう。帰りは本来登りとするコースを下りました。沢山の登る人に逢い、挨拶を交わしました。途中から、渓流沿いの道に変えて下ってきました。 帰り道、自然のワサビを袋に一杯採取している夫婦と話を交わしました。渓流釣りをしている人がいましたが、上の二人の話では<ヤマメ>を釣ったとのことでした。途中、先回の<ヤマニンジン>を多く見かけましたが、大きくなりすぎてました。自然の楽しみ方も人それぞれあるのですね。駐車場近くでは、名水を求める人で賑わってました。
5月4日(金) <宝珠山(559M)〜菱ヶ岳(981M)> 連休前の地方新聞に「新しい登山道が出来てこの連休から楽しめそう!」となる記事を読みました。6時に起きて、車を走らせ40分ほどで良く行く山<宝珠山>へ登り始めました。 7時に歩き始め、8時過ぎに500M程の山頂に着きました。昨年まではここで引き 返していました(帰り道は幾つかあるのですが下りてから車を取りに行くのが大変)。 ここから3時間15分の稜線歩きが始まりました。途中雪渓を歩くことも多く、 人がいたので少し元気付けられました。2時間15分後の10時40分に目的 の<菱ヶ岳>に到着。この山を目的に登ってきた二人連れ が多いのにビックリです。 山頂は雪が多く、人も多いので11時に引き返すことにしました。50分ほど歩いて 標識もない道を直進してしまい別の稜線に沿ってかなり下ってしまってから気づき ました。100M位の高度をそれから逆戻りです。暫くして3人連れが同じ道を下って きました。確認したら、私と同じく分岐を直進してきた模様。1時間以上のロス タイムと余計な疲れがどっと出てしまいました。分岐点で休んでいたら別の二人連れ とその場所の特定などして6人で楽しく会話したりしながら正規ルートを歩みました。 二人連れの一人(一緒だと思っていたのですが別々でした)は3人連れの車に乗せて
貰うとのことで同行し、私は元来た道を帰るのもイヤなので別の一人が登ってきた
ルートを一緒に下山することにしました。その人の車で、私の車まで送ってくれると
言うことです。 今回は途中でカメラの電池切れで雪の様子が撮れませんでした。
4月下旬と5月上旬 <日が違うライラック> 玄関横のライラックの花です。咲く前とちょうど咲き頃の2枚です。うまく撮る位置が確保できなくこんな写真になりました。因みにバックの家は我が家ではありません。
4月18日(水) <仕事帰り、近くの山へ> カタクリやその他の花を求めて、駐車場から20分ほど歩いて小高い丘の上(大峰山)に着く。途中、2箇所の水場で<ミズバショウ>を撮る。平地のものと比べて葉が大きいし、しっかりしています。。カタクリの花が群生していました。アップの写真です。いち早く花を咲かせるが、梢が緑に覆われる頃になると、実を結び終え地上から姿を消してしまう。次の春まで長い休眠生活です。スプリング・エフェメラル(春のはかなきもの)と呼ばれています。
4月14日(土) <勤務先近くの桜> 立派な桜の木なのですが枝振りなど凄いのですが、雰囲気が伝わるでしょうか。左の写真の右上の影のようなものはライトです。
4月上旬の日曜日 <近くの山で> すみれの一種ですが、正式な名前は確認できてません。この写真だけでは分かりませんね。
4月3日(火) <勤務先から5Km付近の所で> 水田地帯の湿地でミズバショウの群落があります。海岸から2Km、標高10mの所にどうしてこんな風景がと不思議です。あたりは胎内川の扇状地で、豊かにわき出す伏流水がミズバショウの生育に適しているとのことです。この沼には、巣作りする魚として知られる体長3cmほどのイバラトミヨも生息しているようです。
3月下旬 <我が家の庭で> 我が家のささやかな花壇にクロッカスの花が咲きました。写真は相変わらずヘタですが雰囲気だけ感じてもらえたらと思います。この後、4月1日に雪の為に変な不思議な様子でした。
3月下旬 <近くの山で> フキノトウを採りに行ったらまだ左のような風景でした。この手前で見つけた<キクザキイチゲ>です。写真はもう少し明るく写ってるのですが、スキャナーの具合が悪いのかも知れません。今回の写真については、もう一度やり直してみます。
3月中旬 <近くの川から> 近くの川の土手から山の雪と川面を捉えてみました。もう少し綺麗な色だったのですが、写真が暗くなってしまいました。それにしても爽やかな日差しの、春を思わせる一日でした。
|