10月13日(日) 磐梯山 1819M 翁島登山口〜天狗岩〜山頂〜(もと来た道を帰る)〜登山口 (車の往復250Km) 磐梯山への登山ルートは6つ程あります。短時間で登れるのが磐梯ゴールドラインの<八方台コース>で、2時間程で登れます。休みの日で、人も多いと思い<翁島コース>にする。朝の5時20分に家を出て、登山口に着いたのが7時50分。高速を利用しないで、国道49号線を走ったのですが、途中遠回りコースをとってしまいました。登り2時間40分、下り1時間30分のコースタイムを2時間40分で往復しました。山頂は人が多く、落ち着きませんでしたが、噴火口や湖(桧原湖、秋本湖、猪苗代湖)が綺麗でした。11時50分に登山口を後にしました。途中、ゴールドラインへ行く車の長蛇の列にビックリでした。13時40分、無事帰宅しました。もっと足をのばしても日帰り登山が出来そうです。次回は、<飯盛山>や<安達太良山>に挑戦します!
10月6日(日) 祝瓶山(いわいがめやま) 1417M 登山口(大石橋)〜山頂〜(もと来た道を帰る)〜登山口 (車の往復170Km) 6時に家を出て、米坂線(坂田ー米沢)沿いの国道113号線を小国へと向かう。小国町営バス路線の五味沢へ更に林道終点の大石橋まで車を走らす(7:45)。途中霧のため50M先が見えず不安がよぎる。7時55分、吊り橋を渡り登山開始。尾根沿いの登りが続く道をひたすら頑張る。3時間のコースを途中10分程休むが、2時間10分程で山頂に着く。山頂でゆっくりしようとしたのですが、別のコースからの団体が狭い山頂を占領していた!(40人程) この集団が下山するのをひたすら待つ(35分)。そろそろ下山しようと思ったのですが、この集団が同じコースを途中まで行くのに驚く。あまりにもゆっくりのペースなのでしばらく待つことにした。帰りの時間はコースタイム通りの90分でした。途中、山頂を目指す人と多くすれ違う。その度に先のことを聞かれたりした。山頂近くでは紅葉が始まってました。この山は<朝日連峰>の入り口の山です。今度来る時は、別の周遊コースかもっと先の山まで行ってみたくなりました。
9月24日(火) 大蛇山(おおじゃやま) 〜菱ヶ岳(ひしがたけ) 登山口〜化物(ばけもん)杉経由大蛇山(1時間20分)〜野須張峰〜西山見晴どころ〜菱ヶ岳〜大蛇山〜小朝新道〜登山口 雨模様の天気が気になったか、午前中は大丈夫と思い出掛ける。登山口から3つの登り口があるが、最も新しくできた<初心者向けの整備>されたコースを辿る。途中、ブナ林や眺めも楽しめた(弥彦山や粟島も見渡せる)。どんよりした天気でよく見えないが、化物杉を越えてすぐに山頂に着く。登山口で<石を運んで欲しい>と書かれていたので、3Kgほどの物をザックにいれて行った。写真の様に、山頂には多く積まれていた。いずれここに小屋ができる時に使用されるとか! 雨が降ってきたが、尾根伝いにもう一つの目的の山に向かう。雨のためかなり濡れたのですが、ほぼ一時間後に菱ヶ岳に着く。ズボンもかなり濡れたが、日が差してきて気分も良くなる。帰りは、大蛇山を過ぎてから、別の道で帰ることにした。途中から、大雨になり本来下山道でない(登り用)沢をずぶ濡れになりながら戻りました。
9月21日(土) 粟ヶ岳(あわがたけ) 1292.7M 〜権ノ神岳(ごんのかみたけ) 水源地駐車場〜中央登山道〜砥沢ヒュッテ〜北峰〜粟ヶ岳山頂〜北峰〜権ノ神岳〜橋立〜小乙部落〜駐車場 いつもなら水源地から中央登山道で粟が岳に登り、そのままもときた道を戻ります。7時過ぎの登り始め(家を出たのが6時過ぎ)、10時には山頂に着きました。中級の山で天気も良く、順調に登れました。1時間程、回りの眺望を楽しみ、ゆっくりする。今回は隣の山を廻って戻ることにする。役時間で権ノ神岳に着く。そこから見た下の写真は普通の登山者は経験しないかも・・少し戻った地点からの下山ルートを辿ればもっと早く駐車場に着くはずだったのですが、<駐車場まで6.25Km>なる標識を見て尾根沿いに続く道を辿ることにしました。橋立なる分岐点から小乙部落に向かう標識に従って進むのですが、道があってないような感じ!? 蜘蛛の巣が行く手を阻むかのようでした。やっとの事で部落に着いたのですが、そこからバス停4つを歩いて2時間歩いてやっと駐車場に着きました。たっぷり6時間は歩きました!
8月26日(月) 二王子岳(にのうじだけ) 1420.3M 写真は次回に 胎内川第二発電所(登山口)〜ナリバ峰〜黒石山〜三光山(お花畑)〜山頂〜(もと来た道を帰る)〜登山口 久しぶりの山登り。寝坊してためらっていたのですが、この日しかチャンスがないと思い重い腰を上げる。40分程で、登山口に着く。地元では人気のある1400M程の山ですが、今回は人も殆ど行かないコースに挑戦です。最初は急登とロープの連続で、稜線に出てからも道が悪く大変でした。9時半に登り始め、1時前に山頂に着きましたが、異常な汗をかいてました。ガスがかかっていて、晴れ間を期待して待ったのですが眺望は望めませんでした。帰りは唯一の<お花>まで降りていき、水を確保しつつ写真を撮る。4時半にやっと車に戻る。手足が痙攣したり、耳鳴りがして翌日まで声も変でした?!暑い最中の登山は下りといえども足場も悪く緊張の連続でした。3時間早く行動していればと悔やまれた一日でした。
8月8日(木) 月山(がっさん) 1984M 月山8合目(駐車場)〜二ノ岳〜谷〜月山九合目〜大オモワシ山〜山頂〜(もと来た道を帰る)〜月山8合目(駐車場) 鶴岡まで、更に月山8合目まで3時間強の運転で到着。5.3Km約150分を90分で登りました。登りやすい道でドンドン追い越していきました。白装束の多くの登拝者で賑わってました。9合目を過ぎてからガスで覆われ、頂上では、視界はまったくなく残念でした。せめて高山写真をとカメラを向けるも電池切れで撮れませんでした。せめても帰り際に、<月山自然散策マップ>と<磐梯朝日国立公園:自然まるごとものしり博士>なるものを買って帰りました。絵はがきもなかった?!8月4日(日) 守門岳(すもんだけ) 1537M 猿倉橋(登山口)〜護人清水〜谷地平〜大岳分岐〜青雲岳〜山頂〜(もと来た道を帰る)〜登山口駐車場 5時20分に家を出発、7時30分登山口に着く。7時45分スタート。美しいブナ林の中を歩くこと25分、唯一の水場<護人清水>に着く。コースタイム3時間弱を、2時間で大岳分岐に。ここからは緩い尾根道となる。青雲岳山頂付近は湿原状になっていて、木道が敷かれている。10時10分、山頂着。山頂には別のコースから来た二組がいた。ガスがかかっていて眺望が効かず残念。帰りに僅かの晴れ間を利用して撮ったのが左の写真。10時45分過ぎ、一気に下山すし、12時26分無事登山口に。
7月29日(月) 日本平山(にほんだいらやま) 1081M 高石集落〜日倉山(ジジババの坂)〜三十三曲がり〜大清水〜山頂〜ガンガ〜トコヤ〜駒の神〜山の神〜早出川ダム→軽トラ→高石集落 6時過ぎに起きて準備、その後車を走らせること45分、高石なる集落に着く。<悪路><迷路><藪>なるイメージのあるコースに挑戦です。民家の脇に表示板があり、庭仕事をしていた老人にコースのことを聞く。道や標識はあるとのことで準備し歩き始める。しばらく行くと、河川工事のため<道を失う>が”赤い布”を見つけて、さらに標識<日倉山まで4Km、2時間半>で安心する。沢沿いの道は、下草が多くズボンがぐっしょり濡れる。平坦な道でなく、時折沢越えをしながら(これがなかなか大変!?)やっとの事で日倉山に着く(10:15)。ここまでで、蛭に血を吸われ、アブに刺され、変な箇所に靴擦れと異常な汗と共に疲れを感じる。道をはずれて100Mの平坦な山頂だが、周りの木のため眺望きかず残念。その後の<ジジババ坂>で一気に降りていきます。帰りにこの坂を登ることを考えると複雑な気分。その後、車ユリの花や大清水(標高の割に水の量が多い)に元気づけられて先を急ぐ。12時32分、別のコースとの合流し、さらに20分後無事山頂に着く。 日陰を見つけて、着替えをして(誰もいない)、疲れを癒す。たっぷり5時間かかりました(休んだ時間は約30分)。約1時間、十分休んだ後下山することに。同じコースを戻っても同じ時間必要だし、登りも多いので別の下山コース(早出川ダム=前3回はこのコースで往復)にした。下りてから車のあるところまで4Km歩かなければならないが・・。勢いよく下り始め、3時頃か、ふくらはぎが痛み出した。少し休んで歩き出したが、両足と股も痛み出す。ダムまではまだまだ油断を許さない箇所もあるし、足が<つる>状態が直らない! 騙し騙しのゆっくりペースで何とかダムにたどり着く(16:50) この後更に歩くことを考えると憂鬱になる。ダム関係者の車が何台かあったのと5時前であったことで、少し待って帰る人に途中まで乗せてもらうことにした。軽トラックの荷台に横になって運んでもらう。途中まででいいですと言ったのですが、車のあるところまで送ってもらいました。やっと戻ってきたことを、朝出発するとき話した老人とまた会話した。非常に疲れていたのか、声がまともでなかったし、耳鳴りもしていた。帰り道、自動販売機で買った清涼飲料で元気を取り戻した?!
7月7日(日) 護摩堂山(ごまどうやま) 268.3M 紫陽花の花で有名な護摩堂山(城跡)へドライブに行ってきました。今日は、珍しく一人ではありません。最も<近しい人>ですが・・・
7月6日(土) 俎倉山(まないたぐらやま) 857M 登山口駐車場〜お京平〜ひるわのぞき〜山頂〜天狗の庭〜山頂〜(もと来た道を帰る)〜登山口駐車場 家から30分程車を走らせて、道沿いの登山口に着く。ドンヨリとした雲行きに多少の不安もあるが、元気を出して出発(6:40)。沢沿いの道を登っていくのですが、滑りやすい箇所も前よりも整備されていて登りやすい。休もうかと思った地点は、前に登ったときと同じ<大杉>でした。
6月30日(日) 馬ノ髪山(うまのかみやま) 757M 登山口駐車場〜堰堤〜沢沿い〜急登〜山頂〜(もと来た道を帰る)〜登山口駐車場 10日前の新聞に、<登山参加者募集>としてあった。当日は雨のため参加しなかったので、電話で詳しく確認しての山登りです。家からは40分程で行けるのですが、国道から林道に入る地点や、登山口までの道など不安がいっぱい。登山口から少し道を外れたりして時間を失う。後から考えると、普通に行けば何ともなかったのです?! 堰堤を過ぎ沢沿いの道を歩くこと35分、道は沢を離れ急登が始まる。前を見るのもイヤになる程登りが続く。歯を食いしばって35分、無事山頂に着く。山頂からの眺めは最高で、おまけに誰もいない。30分、自分だけの時間を過ごした後、下山する。帰り道、十数人と合う。いずれも初めての山で、いろいろ聞かれる。<上>の山が直ぐ近くなのですが、見えませんしそこに通じる道もありません。
6月29日(土) 浅草岳(あさくさだけ) 1585.5M 五味沢登山口〜駐車場〜<桜曽根コース>〜前岳〜山頂〜(もと来た道を帰る)〜林道〜国道〜登山口 今日は4時半に起きての遠出です。3時間強(130Kmのドライブ)の後、登山口に到着。更に奥まで車で行けるのですが、正規のコースで行くことにします。8時に歩き始めて1時間、誰とも会わずに車が多い(人も)普通の人たちが登り始める地に着く。ここから、普通2時間のところを、どんどん人を追い越して11時40分、山頂に着く。途中、雪渓を歩いたり、山頂に近づくにつれて人も多く、<ヒメサユリ>の花に疲れを忘れる! 山頂も賑わっていて、写真撮影を頼まれたついでに自分も撮って貰う。12時過ぎ、下山開始。同じコースで2時前に登山口、更に車で・・ 家に着いたのが16時でした。
6月16日(日) 松平山(まつだいらやま) 五頭山(ごずさん) 912.5M 魚止滝登山口〜山葵山〜松平山〜五頭山〜赤松山〜林道〜登山口 曇り空にもめげず、せっかくの休日を二つの山を登る一周コースに挑戦です。以前2度程登ってますが、不安がよぎる。躊躇いが時間の遅れに出たようだ(10時15分スタート)。下草の露がズボンを濡らしながら、急登の連続で汗を多量に出してやっと<山葵山>に着く(11時5分)。人に会うこともなく、曇り空に不安が増す。元気を出して約1時間後、松平山に着く。ここで大休止。ここから稜線沿いに1時間、普段は単独で行く五頭山に着く。この山も<山頂>まで来る人は少ない。ここから沢山の登山者と会う。途中、更に普通の登山者が下山する道を離れて<赤松山>を経由してスタートの駐車場を目指す。14時半過ぎ、かなり疲れて戻った。
5月6日(月) 焼峰山(やきみねやま) 1085.8M 滝谷駐車場〜ウグイス平〜清水釜〜修蔵峰〜山頂〜(もと来た道を帰る)〜登山口 前に降った雨のためか、地面が場所によってぬかるんでいた。7時にスタートして、40分程でウグイス平の見晴らしの良い所に着く。曇り空が少しずつ晴れていくので元気が湧いてくる。30分程のなだらかな道から滑りやすく、しかも急登がはじまる。歩き始めて90分(8時半)頃、雪渓の斜面を進んで最後の急登のはいる。8時55分山頂に着く。よく晴れていて、回りの山々の眺めも素晴らしい。誰もいないのをいいことに、食べて、飲んで音楽を聴いて45分程ゆっくりする。帰りは1時間強で戻る。途中、10人程の人に会う。
5月3日(金) 菅名岳(すがなたけ) 909M 今回はカメラ持参せず写真がありません! 登山口〜丸山尾根コース〜山頂〜鳴沢峰〜五葉尾根コース〜登山口 7時に駐車場に着くが人と車が多く、駐車スペースを確保するのに苦労する。菅名岳自体は毎年のように登ってるのですが、このコースは何年ぶりだろう。連休だからこのオーソドックスなコースは敬遠すれば良かったのか。最初の15分程の階段で一息いれるつもりで張り切って登ったら、10人程追い越していた(@_@) 1時間15分で山頂に着く。表示板の下には誰かが植えたと思われるスイセンが咲いていました。食事と休息の後、尾根沿いに40分で鳴沢峰に着く。熊除けの意味もあるのか、小さな鐘がいくつかありました。長い五葉尾根コースを降りること50分、無事駐車場に着く(10:05) これから、しかも私と反対のコースを行く夫婦連れ、山菜を求めて多くの人が林道にいました。スタート時よりも駐車場は混雑していました。今度はUターンして戻るのに苦労しました。この地を訪れた人の2割程が山登りしたのでしょうか?! 4月6日(土) 太平山(おおだいらやま) 560.8M 南大平ダム湖公園登山口〜見晴台〜臥牛展望〜大平山〜下山ルート〜林道〜登山口 平成9年、地元南太平集落と神林山の会、そして村おこし青年会の協力で登山道が開削された。山頂付近の写真(下)は、直径1mほどのブナが林立し、新緑が美しい頃に叉来たくなります。この時期、<イワウチワ>の群生が見れました。山頂からは下山コース(=滑りやすく危険)を辿りました。確かに距離は短いのですが油断できませんでした。ロープを伝いながらの急降下の連続でした。林道に降りてからは、<フキノトウ>を沢山採ってきました。
4月3日(水) 嶽薬師(だけやくし) 386.7M 朴坂山(ほうざかやま) 428M 小岩井登山口〜油コボシ展望台〜姥杉〜嶽薬師〜阿小屋谷〜朴坂山〜タカツボ〜三ノ輪山〜種末〜川辺集落〜小岩井登山口
山の本に紹介されてないのですが、地元(川辺集落)の人たちが整備した周遊するコース(4時間以上かかるという)を登ってみた。朴坂山は単独に以前登ったことがある。なかなか登山口の標識?が見つからず、地元の人に聞いてやっとたどり着く。車の置き場に悩んでまた聞くと、細い道を上がっていくとあるという。予定より40分程時間をロスして登り始める。嶽薬師から一気に鞍部に、それから登りがまたきつい。朴坂山を過ぎてからはなだらかであるが距離がある。高い山はないのですが、結構楽しむことができた。 4月1日(月) 高坪山(たかつぼさん) 571M 登山口〜虚空蔵小屋(案内板分岐)<蔵王コース>〜高坪山<虚空蔵コース>〜展望台〜虚空蔵峰〜案内板分岐
今回は登山靴で万全の状態で登る。天気もよく心地よい汗と共に気分もいい。山頂からは眺めのよく、日本海のパノラマが楽しめます。佐渡や粟島も見えます。帰りはコースを変えたのですが、途中にある展望台からは飯豊連峰や朝日連峰が美しかった。案内板によると一周150分を、90分で廻ってきました。 3月31日(日) 櫛形山(くしがたやま) 568M 飯角登山口〜稜線〜烽台跡〜櫛形山〜関沢登山口〜飯角登山口
日曜日なのであまり人がいかないコースで登ることにした。急登もあり、汗もかき始めたころ完全装備の女性二人連れが下山してくるのに合う。運動靴の私を見て、山頂まで行くのか訝ってるように感じた。稜線に出たあたりから雪が多く先を行くか悩む。途中で止めるのもイヤなので先に進む。山頂についても誰もいない。今来た稜線の雪道(所々雪が融けて滑る)を戻るのを止めて別の下山コースを辿る。2つの登山口間を歩いて、しかも一度国道に出ての40分も辛い。その途中に山菜らしきものを袋に沢山採ってる人がいた。<アザミ>の葉を茹でてみそ汁に入れるという! 3月21日(木) 鳥坂山(とっさかやま) 438.5M 石切山駐車場〜石切場跡(旧コース)〜ユズリハの峰〜鳥坂山〜マイクロウェーブアンテナ〜羽黒観音〜石切山駐車場
天気がいいので足慣らしを兼ねて出掛ける。駐車場には5,6台の車があった。通行止めになっている旧道を行くことにした。途中の眺めを確認したくて・・。ガレ場のアップ・ダウンをくり返し、ユズリハの峰近くから雪が多く苦労する。運動靴で来たことを悔やむがしかたない。かなり濡れた状態で山頂に着いたら先客がいた。マイクロウェーブから稜線伝いの初めてのコースを降りて羽黒観音を通り下山する。 3月上旬 <ある晴れた日> 左は田園の中の水芭蕉。湧き水がきれいで、イトヨも生息してます。右は雪解けの水をたっぷりある小高い山のもの。陽が当たってるかいなか、水をたっぷり含んでいるかでツヤが違う。
3月上旬 <ある晴れた日> 雪があると思って長靴で登ったが・・・。右の写真は山頂(臼ヶ森山=200M)からの田園と川と山脈です。画像を落としすぎかな?
2月中旬 <ある晴れた日> 雪も融けて天気のいい日に、近くの潟を散歩する。白鳥と鴨の写真を撮る。コハクチョウとオオハクチョウの違いは大きさではなく、くちばしの黄色い部分が広いか否か、その先端が尖っているか否か判断できます。
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