Linux関連メモ


◆ Apache Httpd とTomcatの連携

■環境
OS : Redhat9 (2.4.20-20.9)

■導入ソフト

ソフト名 バージョン ファイル名 取得サイト 備考
J2SE SDK 1.4.1_03 j2sdk-1_4_1_05-linux-i586-rpm.bin http://java.sun.com/j2se/1.4.1/ja/download.html Linux RPM 自己解凍ファイル



■J2SE SDKインストール

※ 今回は、<version number>=03と読み替えて実施

RPM ファイルのインストール

RPM パッケージ形式で J2SDK をインストールする場合は、以降の手順に従ってください。自己解凍バイナリファイルを使用する場合は、「自己解凍バイナリファイルのインストール」を参照してください。

1. ダウンロードしたファイルのサイズを確認します。

ファイルをダウンロードする前に、ダウンロードページにそのバイトサイズが明記されていることに注意してください。ダウンロードが完了したら、ソフトウェアファイルをすべてダウンロードしたか、およびファイルが破損していないかどうかを確認します。

2. j2sdk-1_4_1_<version number>-linux-i586-rpm.bin を実行し、表示されるライセンスに同意します。 ダウンロードした実行可能ファイル j2sdk-1_4_1_<version number>-linux-i586-rpm.bin を、このファイルがあるディレクトリから以下のコマンドを使用して起動します。

chmod a+x j2sdk-1_4_1_<version number>-linux-i586-rpm.bin

./j2sdk-1_4_1_<version number>-linux-i586-rpm.bin

このスクリプトを実行するとバイナリライセンス条項が表示され、インストールを進める前にライセンスに同意するかどうかを尋ねられます。ライセンスに同意すると、インストールスクリプトは現在のディレクトリに j2sdk-1_4_1_<version number>-linux-i586.rpm を作成します。

3. su コマンドを実行しスーパーユーザパスワードを入力して、root になります。

4. rpm コマンドを実行して、J2SDK のパッケージをインストールします。

rpm -iv j2sdk-1_4_1_<version number>-linux-i586.rpm

5. root シェルを終了します。

exit

5. root シェルを終了します。

exit
  1. 222
  2. 334
  3. 5556
    sdsdsd


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