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| I don't understand why they'are stareing at each other. But they do know they live their life. |
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he eats everything, even men.
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| I can sense that I am here |
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うりゃーサドゥーもデパートで買い物くらいするわなー
ついでにバクシーシくれー! |
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写真右端の人物は当時現役のメッセンジャー(リクシャーワーラー)
酒の飲み過ぎで、ある雨の晩、野垂れ死んだそうな。。。
写真左端の人物、10年後にメッセンジャーとなるとは。。
ハヌマーンじいゆずりのタラタラ走りだそうな。。。 |
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かの藤原新也氏が名文を残した砂漠の村も
今では一大観光地に・・・
インドもゆっくり変わって行く |
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この設計はトライクにも通ずる、受話器と便所があってくれーたー
ぐぅーっとウンチふーむ!リンリン鳴ーっる!
(この替え歌が分かる人、相当カエル好きですな)
答えは掲示板へどうぞ |
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この宿の裏手にアシュラムがあった。 そこはサドゥ(修行僧)なら無料で泊めてくれる。 2001年、この街の近くで12年に一度のクンブメラー大祭が行われていたので、そのアシュラムにはサドゥが大勢泊まっていた。 大抵はおとなしい真面目な僧だったが・・・
その中にある年寄りの僧と、御付の若い僧がいた。 奴らは日本人の女を飼っていた。 つまり、「ヨーガ、メディテイションの極意」とやらを伝授する代償として、金と体を提供させていた。 噂では金が底をつくと、捨てて次の女をつかまえるそうな・・・ 女は妊娠していた、何も話さないが優しい目をしていた。 男達は殺人者の目をしていた。 ガンガーには時々、外国人の死体も浮かぶ・・・ 4ヵ月後この宿に俺が戻った時、当然3人は居なかった。 |
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アムリッツアル、シーク教徒の総本山は寺内に無料宿泊施設がある。
本当は半径数`以内は煙草類厳禁なのだが・・・
すぐそばのヒンドゥ寺院でサドゥと一緒に吸えば問題ない。
マルサンは現在ロンドンで鍼灸師やってる模様 |
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デンマークの2人組。 一緒にコーヒー飲んだが、近くのチャイ屋も禁煙の為、
ヘビースモーカー3人は5`位歩いたのであった。 |
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ダラムシャラ
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「チベット文化圏も含めてインドはもう充分かな」と思い始めてた時に撮った写真。
この直後、発作を起こした様にデリーからヨーロッパに飛んだ。
でも、その後もやっぱりインドに戻って来た。 |
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