|
|
|
|
|
| こいつら違う道教えやがって...3時間も迷ったよー |
|
|
|
|
|
|
| フンザの名物爺さん、隣のおっさんはジャパニーらしい |
|
|
|
|
|
|
| じいさんのカレーまずかった...でもおかわりしたけどね |
|
|
|
|
|
|
小学校の先生に拉致されて来た村。先生、がけ道が所々くずれてるのに
そんなに車とばすなよー。高所恐怖症なんだからー |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
人が生まれる前から流れているんだね
空より広い豊かな○○○○○リバー
君はいつでも明日を指差す矢印さ
知らない世界へ行こうと歌ってる
きっといつか行くよ僕も
君が目指す海へ
そして君に負けない位
遠く旅をするんだ。 |
|
|
|
|
|
|
こかぁー世界の半分と呼ばれてるなー
アメリカに侵略されてホンマに半分に
ならん様、祈ってる。。。 |
|
|
|
|
|
|
グルン村、座ってるだけで子供が集まってくる。
この後、上の写真の家の屋根を跳び渡って遊んだが、
俺だけ出来なくて、馬鹿にされた・・・高所恐怖症はやっかいだ。 |
|
|
|
|
|
|
運転手サンソノバスニ
僕モノッケテクレナイカ
行キ先ナラ何処デモイイ
コンナハズジャナカッタダロ
歴史ガ僕ヲ問イ詰メル
眩シイホド青イ空ノ下デ・・・ |
|
|
|
|
|
|
一番安い部屋(?)は階段の下のスペース!をカーテンで仕切っただけ。
朝晩うるさいが、共同トイレには一番近いし人も集まる。 |
|
|
|
|
|
|
なにがあっても歩いて行こう
ACミランの偽物シャツ着て・・・
歩みを止めない限り
旅は続くよ
例えそれが
どんなにバカバカしい
旅であったとしても・・・ |
|
|
|
|
|
|
自分以上の事を自分でやろうったって
無理でっせジャパニー!
自分らしく行けよ!おっさん |
|
|
|
|
|
|
泥棒宿で有名なラホールから
インド国境に向かうバスの中で、じいちゃんに道を聞いた。
曰く 「これは違うバスだやー国境にはいかないど、
あー行ってこー行って、そこで乗り換えなさい」
ん?と思いつつも、その通り乗り換えた。
気付いたら、そのじいちゃんも乗っていた。
「怪しい!何かある!!」旅人の勘が囁く・・・
「もう少ししたら声かけられて、何か売りつけられるか、
どこかへ誘われるなー」っと・・・
じいちゃんはその後1時間程、声を掛けてこなかった・・・
そして国境到着。 ほっとする俺のそばで、
じいちゃんが国境の職員に一言
「こいつをよろしく」
そしてじいちゃんはバスに乗り、
もと来た道を帰って行った・・・ |
|
|
|
|
|
|
2週間近く、風呂に入ってなかったグルン村からの帰り道、
温泉があると聞いて半日かけてやって来たものの・・・
あったのは洗濯場と、コケの生えた、足までしかつかれない
生ぬるい水・・・
|
|
|
|
|