![]() |
駒ケ岳山頂です。振り返ると黒檜山は秋の夕日に 照る山紅葉、です。これから下るのに何でまた登ら なくちゃいけないんだと千尋が怒ってました。 その気持ち、良く分かるぞ。 |
| ここからは急な下りです。 サポーター2連装にステッキで準備万端。 階段が続いて、膝にきました。 |
![]() |
![]() |
「赤城の山も今夜を限り、生まれ故郷の国定の村や、 縄張りを捨て国を捨て、可愛い子分の手前たちとも 別れ別れになる首途だ。加賀の国の住人、小松五郎 義兼が鍛えた業物、万年溜の雪水に清めて、俺にゃあ 生涯手前という強え味方があったのだ」 楽しい秋の一日をありがとさんでした。 |