Notice!08

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撮影:小山節子 提供:ナイフマガジン

 プロの写真家そして、ライターは上手にまとめるものですね。感心しました。更にもうひとつの、夢ががあります。
この新品のナイフをご自身の手で使ってアンティークにして欲しいという願いです。
 何十年後かのナイフマガジン150号位で、ドロドロになったこのナイフを再登場して、
    「こうなると、離せません」なんてのが・・・・西勘本店のその時の広告です。
        その頃四郎さんはどうしているかなぁ、きっとナイフで更に進化していることでしょう。
 まだまだ、このロングスピアも改良し、進化させていきます。じつは、通し番号があります。番号が
大きくなるほど、高品質にしていきたいと願っています。ただし、天然材は、悪くなりそうです。金額は、
未定です。メーカーに今でも、かなり無理を強要しているのも事実ですので、あっさり打ち切りもあります。
 買う側にターゲットを絞るとかなり無理があることがわかりました。でも夢があるから・・・。

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