Treasure?:お宝紹介

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  ひどい!写真です。私が撮影しました。
せっかく、中村氏・鈴木氏のナイフなのに、それも商品で、本来ならばこれをPRして、初めてあきんどのホームページなのに・・・。残念ですが、店頭で実際見てください。本物の良さを味わって下さい。・・とても言葉は便利です。・・・・。
振り返って見ると、結局古川四郎中心なのですこれは、結局手持ちの残り写真が原因です。
質問のメールのお答えです。一番下は、鈴木新吉氏のシープフットです。金額は65,ooo円です。まずは、本物の方がずっと良いです。もうひとつ、写真撮影は今後も期待しないで下さい
あまりに、私の撮影がひでぇとの事で、四郎さんが持っている写真を以下借りました。結構良くとれていました。
四郎さんのマルチモデル製作にあたっては独学でそれこそ、試行錯誤の連続です。自分で、次に作るとき、どこまでやったか、どんな方法かを思い出すのがまた、一苦労らしいです。そこで、製作工程を写真で自分で撮影し保存するらしいです。そこからが、問題です。よく撮影するには、それなりの技術と道具が必要です
そこで、コンタックスRTS3、100mmマクロをゲットします。自然光で写したつもりがオッと、室内の蛍光灯がついていた。
うーーんグリーンがかぶった。もう一度そして、岡安さんの撮影会に出席し腕を磨いてくる。道具のせいにして新しいカメラを歌舞伎町に買いに行く。カメラを使いこなすために、また撮影会に積極的に行く。または、忙しいメイさんをモデルにうだうだ時間を費やす。カメラの面白さにも目覚める。研究し始める・・・・・。うーーんと
そんな、繰り返しの合間におっとナイフを作る必然性金をゲットせねば・・となり、作業場に後ろ髪をひかれながら向かいます。どうやるだっけなぁ写真を見ると写真が不本意な撮れ方をしていると・・・・。上のコマに戻るわけです。彼のその他の趣味として、パソコンがあります。同じ事です。四郎さんの納期を云々する事があほらしい・・・。事に気づいていただけたでしょうか
ハラをたてていても、しょうがないので、上から順に解説します
1.R1253でfなくて、R1263のブレードを シングルロックバックにしました
2.男カンザシのマーク2モデルです。
3.ジョセフロジャースのマルチモデルより レプリカモデルです。これが 男かんざしのその1です。
4.イングリッシュジャックに シープフットモデルを追加して、マルチに  全て、10から15年前のモデルです。付け加えると、今のほうが、きっと写真技術は進歩しているのです。

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