元歌3行目の「猫が踊る」→「マタタビに酔っている」→ 「悶えている」という連想がきっかけの歌でした。
それで、当初は「○○が××する」という意味の事を延々と繰り返すネタでしたが、 現実の引越し手伝いのときに、床の荷物が邪魔になって2人で運んでいた荷物を互いに 別の方向に避けようとしてよろけた経験が、 2番の「テーブルの周りを踊って回る」と一致したのでした。
そうなると、「ダンス」→「箪笥」の連想は時間が掛かるものではなく、
あまり持つ所少なくて2行目も韻(?)を踏んで冒頭の音を生かそうと苦心した結果がこの歌詞です。
猫はマタタビに悶える猫とくれば犬がセットでしょ?
夜はすでに暗く深く蒼く元歌のまんまに感じる方も多いでしょう。
白状します。間違って、こう覚えていました。
この辺から全部、やっつけ仕事です(m(__)m 陳謝)。
豆腐、引き出しで腐ってる