2008/03/25
2005〜2006年に渡って、春先の天候が温暖に経過したため、発生が極めて少なく、一時、防除不用論が囁かれた。 これを真に受けた一部の農家が、2007年に防除を止めたが、低温で経過したため縮葉病が大発生して5月中に全落葉の大被害を被った。