なにわ釣り情報(リアルタイム)2004年2月下旬 No.92号
情報は月のうち10日毎3回に分け下記なにわの釣り小屋に保存しています。


なにわの釣り小屋 近畿河川情報


●城北川/すみれ橋周辺・遊歩道の連合町会清掃ボランティア活動に参加、同時に釣り具の放置やゴミの不法投棄などのパトロールも実施しています。詳しくは防犯パトロール(スクランブル情報)へ

機種:[i]は携帯からのリアルタイム情報

No.564 なにわ釣り情報 
 冬は何処に行っても釣れないが、ここ1ヶ所だけは別格である。久しぶりにへらの顔を見たくて昼前から第2寝屋川、川俣浄水場に出かけた。多くの釣り人が川俣大橋から三つ目の橋にかけて、等間隔でおおよそ50人が並んでいる。午前中で納竿する人の後、空いたところに入った。長竿しか根かがりがする。流れはあるものの浮子は立つ。
 3時頃まで遊んで二桁は釣れた。小生のバイクをみて、城北川の情報を聞く人がいた。どうやら地元の人にも小生の3輪バイクを覚えてもらった。
帰りには、下流のケンサキ(大阪城新橋付近)に立ち寄った。2人がニューオオタニホテルの前にいた。日に2−3匹は釣れている。公園池では新池で1−2匹は釣れていた。梅林では、観光客で満員だった。(auri) - 02/28 23:10 機種:[PC]


No.563 コイヘルペス病 水生生物センター主任研究員 田中正治氏 大阪市環境学習センター
 昨年秋、日本では確認例がない「コイヘレペスウイルス病」が淀川で確認された。まだよくわかっていないことが多い、コイ(錦鯉)特有の病気である。イスラエルへ日本から輸出された鯉に発生した。人間には感染しないウイルスが原因だがペルペスは人間にもあり「帯状疱疹」として知られている。コイウイルスは水温18〜25度で繁殖するから、今春は、「4月18日付近から5月20日過ぎには再び発生する恐れがある。」と日本おける研究の第一人者の田中氏は忠告をしている。潜伏期間は約1ヶ月ぐらいで、その間、「釣り道具はよく乾燥して殺菌してほしい。」と言っている。
さらに先生は、昨年淀川で多くのへら鮒が死んだ理由は「外来のヒル」だけではない。「冷水病」と言う病気もバクテリァを起因として発生したと指摘された。(auri) - 02/24 20:41 機種:[PC]


No.562 なにわ釣り情報 
2/20は、釣りの週末情報を書かなければならないと思い、城北川に出てみると中すみれ橋で知人が唯一人竿を出していた。釣れていない。
最近は好天気が続いて、遊歩道を健康ウォーキングする人が多い。遊歩道にはランニングコースと称して、橋から橋までの距離が書いてある看板がある。従って、自分が歩いた(走った)距離がわかる。夜は、大阪中央体育館へスポーツ指導者の授講に出かけた。歩くことには、人間が生涯を人間らしく生き、何時までも健康な体を維持する最もよい運動らしい。高齢者でも、適当な栄養を取り運動をすることにより、健康を維持するだけでなく、トレーニングやストレッチで体力は増強するらしい。(auri) - 02/22 03:00 機種:[PC]
※画像にある城北川にかかる橋のうち、上からすみれ橋(R163)から下の今福橋までを往復すると距離2500b

●エイジングネット・コミュニティリスト
◆へら鮒釣りと露天風呂 Since1996 ◆ ジャストネット (西国三十三ヶ所ダム湖・リアルタイム釣り情報)
◆なにわの釣り小屋◆ ジオシティズ・アウトドア・リバ− 5123  (淀川水系・リアルタイム釣り情報)
◆近畿温泉観光ガイド◆ ジオシティズ・アウトドア・マウンテン6321 (西国三十三ヶ所ダムガイド他)
◆防犯パトロール◆ ジオシティズ・アウトドア・マウンテン6462 (城北川・防犯・自然環境のパトロール)
◆地域振興事業◆ ジオシティズ・スイートホーム・ブリック2456 (大阪市生涯学習・生涯スポーツ)

フロフィール:ケーブルテレビZAQ 「とびだせ!ネット JIN」釣りを通して
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へら鮒釣りと露天風呂・http://mobile.geocities.co.jp/wakamusya(リアルタイム釣り情報)
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