
ここは、多摩ニュータウン内で発掘された遺跡を中心に都内の先人たちの生活の跡を展示している 展示スペースはあまり広くないが、縄文を粘土板に実際につけてみたり、本物の土器がさわれたり と展示方法が工夫されている。 東京の地形と居住区の変遷の展示などは、何度も見てしまった 。 そんな財団の開催するイベントは、参加者が体験できる魅力的なものが多く たまたまインターネ ットでみつけて、2004年夏 わが家ははまってしまいました。 **片道2時間なんのその** |
| 勾玉の材料はこれ 青田石といって はんこの材だそうです |
見本を見ながら こんな形 かな? |
もう、できたつもり が、これからが大変 |
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| ヤスリと砥石で削る ただひたすら 削る |
なんとか形に なりました でも、まだ荒削り |
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| 次にサンドペーパー だんだん細かくして つるつるにするぞ! |
やっと完成! この間、約2時間 |
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| 【土器作り編】 2004.8.20 | ||||
| 【お手本】 | ||||
| 「縄文の村」 センターの隣にある 遺跡庭園 |
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| 住居の中での 焚き火 住居を長持ちさせる ためだそうです 貴重な光景 |
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| 1日目終了 | ||||