ポテンシャル2号こと的場こうじ」

こいつと龍園に行っても面白い話はひとつも聞けません。
とにかく冴えません。
面白いことといえば、いつも肩にテーピングしてることぐらいです。

「キャノンの橋谷田君」

まったくもってこの会とは関係ありませんが、
彼はいつも素のリアクションです。
つまり彼に話し掛けると壁うち感覚を楽しむことができるわけです。

卒業式のときに僕が写真とろうぜって言ったんですが、
その時も素でした。

「2等寝台車のくそインド人」

こいつも関係ないですが、
死ぬほど込んでいる夜行列車の中で、
無理やりミカンを僕に食わせ、
降り際に僕の手にキスしていったというまさに最悪インド人。

「若かりし日のポテンシャル1号」

何だこの写真は。
なんで肩組んでるんだ。
そして何だこのメンツは・・・

この中でいくらなんでも一番ポテンシャルがあるのが僕です。

「軽井沢プリンスの関口君」

まったく何を言っているのか聞こえない、
そんなすごいポテンシャルの持ち主です。
軽井沢に行くことがあればぜひ会いに行ってあげてください。
そのうちに「えっ」と聞き返すのも面倒くさくなります。



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