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ブラックバス情報ページ 茨城県南バス情報 昨年もけっこう釣行きましたねぇ
今年の初バスはヘドンであった ◆時間-2003/03/19 18:04 ◆サイズ-40センチ ◆ヒットルアー-クレージークローラー(ヘドン) 土浦市の川幅の狭い川....ギルが水面をついばむ姿がいつでも見られる、某川。先日、偶然に発見。けっこう有名な川であったらしい。用事があったので夕方に1時間だけ流していこうとヘドンのセミにてチャレンジ。流れの緩やかな水流が表面だけ反転してる所をただ引きしてたら、きた。「ボコオッ」という音と共にヘドン製のセミは水中へ。ロッドを立てるがバスは上がってこない。1分ほど奮闘して無事ランディング。トップは昨年覚えたばかり。セミで釣るのはこれが始めてなので大変興奮した。40センチのよく太ったバスであった。
ギルと勝負 ◆時間-2003/04/16 14:48 ◆サイズ-?センチ ◆ヒットルアー-バレット(極小サイズ) 初バスを釣った某川のギルは賢い。何を投げてもむしするので最終兵器投入。バレット極小のノーシンカー。瀬になっている所に投げて、はや引きしたら1匹だけ追ってきた。なぜか背がかり。このあと、川はまた沈黙していった。むなしい。
スピナベ有力? ◆時間-2003/04/20 17:40 ◆サイズ-36センチ ◆ヒットルアー自作スピナベ(メガバスハイドロブレード装備) 先攻者がスピナベで釣るのを目撃。すぐにまねするポリシーの無いワタシ。しばらく歩いてヒット。はや引きで水面がモコモコいうくらいがよろしいらしい。色は昔から白しか使わない。36センチ、良く太っていて、よく引く。
スピナベいいかも....でも... ◆時間-2003/04/23 16:34 ◆サイズ-36センチ ◆ヒットルアー自作スピナベ(メガバスハイドロブレード装備) また土浦市の某川。また調子こいてスピナベ。しかしこの川、数がつれない。先日と同じようにはや引きでヒット。良く引く。なにか別の方法ないかしらと思う今日この頃。
超ミニバス ◆時間-2003/05/03 18:08 ◆サイズ-15センチくらい ◆ヒットルアー-バレット(極小サイズ) 大善池に来たら小バスだらけだった。こらあかんわ。時間もないのでこいつらを苛めることに.....いくらでも釣れそう。可哀想なので2匹釣ってやめた。
超ヤセバス ◆時間-2003/05/04 09:54 ◆サイズ-25センチくらい ◆ヒットルアーミートヘッド(ワッキー) 大善池。満員。家族連れまでいる。さすがはゴールデンウィーク。浮き橋の直下に放り込んでラインを凝視。ラインが走るのであわせる。良く晴れてる日のパターンだね。釣れたのは痩せているバスだった。コイツは賢くならないと40まで育たないだろうな....なんて思った。
ビバ!神之池! ◆時間-2003/05/10 08:47 ◆サイズ-39センチくらい2匹 ◆ヒットルアー-マットペッパーマグナム(大) 農業用水確保のため毎年恒例の流れ込みが出来ていた。強気に巨大クランクでごりごりと引たおす。ほんの30分で2匹。どちらも30後半。調べると流れ込みの中央に巨大な枝のようなものが....そこについてベイトを補食しているバスを釣ったようだ。調べたあとに釣り上げていたらかなりカッコよかったのだが...。
神之池 ◆時間-2003/05/17 08:47 ◆サイズ-40センチくらい ◆ヒットルアー-ミートヘッド(常吉) クランクにて全く反応がなくなったので常吉で釣る事が多くなった。しかし1つのエリアで1匹以上釣れない。まいったもんだよ神之池。
大善池 ◆時間-2003/05/22 09:15 ◆サイズ-25センチくらい ◆ヒットルアー-ミートヘッド(ワッキー) オーバーハング下にて回遊しているバスに向かって放り込むパターンで釣れた。見えバスを釣るのは気持ちがよろしい。もはやそんだけだけどね。この日、友人が今年初のバスを釣り上げた。実に嬉しそうである。ここしばらくなぜか彼にはニゴイやその他川魚しか掛からなかったのだ。
2003/06/11 ハンハンジグの威力を知る ◆天気-薄曇り ◆風-ほとんどなし ◆水-濁ってる(うす緑) 用事で出かけるついでに、土浦の125号線沿いの小さな漁港にて釣りをした。この漁港は初めてだ。第一オイラは漁港でつれたためしがない悲しい釣り人なのだ。なんか魚がいない気がするんだよね。だいたいスレてるんじゃないのか?という先入観もあるしね。そこで先日、潮来の大膳池で拾ったハンハンジグを使った。 ハンハンジグとは... このジグはジグヘッドにスピナベに付いてるような固めのラバーが巻いてあるもので、ラバーが短くカットしてあるのでサボテンのような見た目となっている。実際動きを見てみるとラバーがかなりしかり水を受けてのんびり落下する。大膳池のバスにはきかなかったけどね。 で、土浦の漁港でこジグ使ってみました。糸は黄色の5号、1/4オンスくらいのハンハンジグにズームミートヘッド(知らん人はまっすぐなワームと思って)をつけて漁港中の杭すれすれに一回ずつ落としてみた。5本目くらいで反応あり。ジグの落下に合わせて水中に吸い込まれる糸がとまらない。合わせると勢いのある引き。でかい?と思ったが姿を見せたのは30センチくらいのバスだった。こんなもんか?とおもいつつ抜きあげようとすると、糸が切れた!アホみたい!さっき結び目が少し気に入らなっかったのだから結びなおせば良かったと激しく後悔。ただ、漁港のすれバスに効果ありと思い込むきっかけとなる出来事だった。この日の夜ハンハンジグもどきを作成した。1/16ジグヘッドにファインラバーの白を短かめに巻いてサボテンふうにした。明日はこいつをテストしよう。
2003/06/12 ハンハンもどきテスト1 ◆天気-薄曇り ◆風-弱風 ◆水-うす茶色〜うす緑 ハンハンもどきのテストに利根川の逆水門あたりから、上流に向かって2時間ほど漁港巡りをした。結果は1バイトのみ。ジグを一つ失う。やはり、落とし込み→途中でくわえて持ってくパターンである。最近バスの居場所が妙に好条件の場所のみに限定されてる気がする。この日のヒットがあった杭は横が垂直護岸のエグレである上に浅瀬になっており、小魚を追い詰めるのに最適な地形となっていた。このリグ自体はいれば食うのでは?というのがこの日の感想だった。広範囲探るのには適していない。軽いしね。
2003/06/14 ハンハンテスト2 ◆天気-薄曇り ◆時間-朝8時 ◆場所-神の池 ◆水質-うす緑と灰色まじりの濁り(やな色だなあ) 朝、一時間だけ時間をとってハンハンジグのテスト(1/16オンス)。神之池の神栖町役場側でテストを開始した。この池は、池の中央を一本の浮き橋がわたっている。その浮き橋に向かって右側8メートルあたりに雨水の排水溝があるのだ。ここでは過去(何年か前)40センチを釣ったこともある実績のあるポイントで、今年も一度は魚を掛けているのだ(なにか沈んでる障害物に巻かれて逃げられったけどね)。とにかくみ逃しやすいピンスポット。そこにハンハンもどきを落としました。まったく反能無し。この後、浮橋の下(ここも40センチの実績あり...数年前)にスキッピング、吸水口(農業用水を排水するために水を吸い込んでいる水路ここは先月40センチを捕った)なども落とし仕込んでみるが全く反応ナッシング(*_*;)/~.。薄曇り、アフタースポーンからの回復でバスはベイトを追って回遊したのかしら?そうなると場所の特定は難しくなり回遊しているベイトをストックしている場所をさがさないと.....となる。落とし込み用のピンスポットジグのテストをするのにはあまり状況が適してないのかもしれない。なんて言い訳があたまを巡る。神之池はアフターに入るととたんに難しくなるのだ。魚がどこいるかワカンネー。明日は魚の見える大膳池にてハンハンもどきのテストを行う(これでジグが悪いのかポイント選定が悪いのかはっきりする)。ここでは散々ノーシンカーワームの釣りをやってる。よっぽど条件が合わないと食べないここのバスを釣る事が出来れば、このジグも本物である。
2003/06/15 ハンハンテスト3 ◆天気-晴れ ◆時間-朝6時半 ◆場所-大善池オカッパリ ◆水質-ステイン(うす緑) 朝、6時半より8時まで大善池でハンハンジグのテストをした。日曜日だけあって先行者多数。他県からのフローター様が多い。オカッパリも先攻5〜6人。みなさん張り切ってますなー。なにはともあれ、釣り場入り口付近の草がオーバーハングになってる部分(お気に入ポイント、見のがしてる人多数。)に陣取り、手作りハンハンジグ1/16オンス(トレーラーはイーバのクリア。ラバーが白なのでクリオネみたいな見た目)を投入。細かいツルが水面を覆っているので穴釣りのようでもある。三個目の穴にハンハンジグを落とし込むと、きました!ラインか横にスーと吸い込まれてゆきます。合わせを入れてごぼう抜き。30センチ。やっぱりこのジグは吸い込まれるラインを見てる時のわくわく感がたまらないのです。釣り場に入って5分立たないうちに釣り上げたので得意げです。その後、オーバーハング下のポイントに移動。枝の下に落とし込むとバスが遠くから見に来たりします。が食べません。どうもこのリグはフォール中が最も強力なようです。で、釣れない。移動。私は気が短い。今度は浮橋のポイント移動です。ここは橋のしたに必ずバスがいる。いない時はこのエリア全体にいないという分かりやすいポイント。5投目、うまい具合にジグが橋の下に入り込むと一瞬、グッという当たり。合わせるとすっぽ抜けた。くやしい。さらにそのあとジグをロスト。1/16オンスのハンハンジグは1つしかなかったのでしょうがないから1/4を使ってみるが、いまいち。フォールスピードが早すぎる。なにか繊細さに欠ける。生き物ぽさが足りない。など、不満多数。その後はデカダンス(セミ型ルアー)をオーバーハング下で一点シェイクなどするが、バスはギリギリでじーっとルアーを見るのみなのでした。さらにはノーシンカーのワッキーも無視。どうなっとんじゃ!であります。結局タイムアップ。釣果1匹ですごすご帰りました。ここのバス(30センチくらいの)を釣る方法は今まではノーシンカー(ワッキーリグ、だんだん利き目が落ちてきた)かトップ(ほんとのたまに食う)でしたが、1/16ハンハンも効果がかなりあると分かった事は収穫でした。帰ったら1/16ハンハンの量産を始めるとしませう。
2003/06/17 戦利品取得 ◆天気-雨 ◆時間-朝6時半 ◆場所-大善池オカッパリ ◆水質-ステイン(花粉浮きまくり。緑) バスがいない。たまにこういう目に合う。ここでの釣りは晴れの日の方が相性がよろしい。おまけに蛍光グリーンの花粉が浮きまくり。つれる気配がない。しょげていると、鮮やかなオレンジ色の物体が岸に打ち上げられているのを発見。「ガンディーニっだ!」実売価格4800円のルアー。もう、えびすがおである。大善池は釣れないのでつぎの池に移動。ここは潮来の釣り具やの店長に教わった場所。勝手にデカバス池と名ずけた。始めてトップで釣った思い出の場所なのです。ここでラスト30分粘る事にした。早速ガンディーニを使用。うーんいい動き。竿をあおると、実にいい感じにピクピクします。5投したところで「ボコンッ」と、バイト。急いでリールを巻き、竿に重みを感じた所でジャンプ1発ハイさよなら。無念.....。結局1バイトのみでタイムアップ。ルアーに歯形が付いただけでありました。
2003/06/19 バスがスレはじめた ◆天気-晴れ ◆時間-昼1時◆場所-各所 ◆水質-弱濁り(グリーン)◆釣果-3匹 ヤマセンコウが切れたので補充。黒、パッケージにタテに入って売っているいるサイズ。早速ためしたくてい大善池のろいろな所に放り込んでみた。リグはワキーリグ。が、しかし掛からない。明らかにバスの反応が冷ややかだ。そこで足下の草で出来たオーバーハングで考えた。水面でピチャピチャ音をさせて注意をよせてから落とし込もう。結果、29センチのが1匹ヒット。これを「水面ビチビチアタック」と命名。その他2匹のバスは「かくれんぼアタック」にて捕獲。この方法は腰まである草の中にみを隠して見えバスを確認、向こうに気づかれる前にしゃがみ込みノーシンカーをバスがいたであろう場所にカンで放り込むというワザ。これで取れたのは15センチくらいの2匹。工夫したからそれなりに面白かったが、セコイ。(工夫しない友人は釣果ゼロであった)バスは過去に無いくらい知恵を付けてきている。この方法でもつれなくなる日がくるだろう。まったく逆のダイナミックな釣りをしなくてはと思う今日この頃。
2003/06/20 風が吹いたらスピナーベイト ◆天気-晴れ(台風あとの強風あり) ◆時間-朝8:21(実釣時間1時間) ◆場所-神之池(役場とは反対側) ◆釣果-1匹(サイズ41) ひさびざに、気持ちのよろしい釣りとなった。最近のスレてゆくバスに合わせたセコい釣りに嫌気がさしたので今日はトップオンリーで行こう、ボーズやむなし。なんて思って朝釣り。場所は役場側で風上(こっちの方がポイントが多い)。あっちこっちにクワガタ型ルアーガンディーニを放り込んでポーズのあとにクイクイ動かす。この緊張感がたまらんのう。昨年トップでバスを釣ってからやっとこのような緊張感を体感できるようになった(トップで釣った事がなけりゃ疑わしいだけだ。)。しかーし、ノーバイトが40分続くとだれてくる。弱いな、おれ。対岸に目をやると白い波が護岸に砕けている。イイ感じの荒れ具合だ。だだ荒れでトップにでるかしら?そう思いそそくさと対岸移動、ポイポイとガンディーニを放り込む。で、「ばたばた」とただ巻き。10分で飽きた。そんな私の頭をイマカツの言葉がよぎる。風が吹いたらスピナーベイト昔もたしかによくやったな...なんて思いトップ用のカラーラインにスピナベを結ぶ(ああ、節操がない)。で、だだ荒れの護岸沿いにぶん投げる(水深50センチ前後)。スピナベを多少バジング気味にはや巻きして足下近くで速度を落とした瞬間、竿が重くなる。ロッドはトップ用だけあってぐんにゃり満月。これなら弾かれてハイさよならなんて事は無い♪水面にギラリと脇腹が見える。デカクてよく太ったバスだ。糸もカラー付きの5号なので頑丈。一気に抜きあげて写メールとって逃がした。イイバスだった。やっぱりこういう釣りで釣るとキモチイイ。最近は条件が揃わないとやる気にならないのだけど...
2003/06/23 オラオラ、クランクベイト ◆天気-曇り(風上) ◆時間-朝15:00(実釣時間30時間) ◆場所-神之池(流れ込み、第一家電跡地裏) ◆釣果-1匹(サイズ40) 神之池流れ込み。ゴバゴバと利根川の水が流れ出ている。先日ボーズ釣行のあと、ここはスプーンで攻めるべきでは?なんて考えたが、やはりディープクランクで底をごりごりでしょう!と思い直す。で、引きまくる。ちなみに今日のタックルはヤケクソだ。先日拾ったチャートの無名ディープクランク(中古市場では200円くらいだろ、一応泳ぐ)。竿はトップ用、ボトム感知能力ゼロ。糸、黄色い5号(アホみたいに良く見える)。まあとにかく、きました。流れを横切るようにルアーを通して足下あたりのエグレにさらに突っ込むとゴン!と。40クラスと直感した。魚が浮き上がらずラインがそのまま横に走るから☆この瞬間がたまらない。竿先から出ている糸は70センチ。8の字に竿をあやつり、ジャンプのチャンスを与えない。疲れさせて抜きあげる。引きが強いわりには、お腹がスマート。最近釣れない神之池は人が少ない。プレッシャーが無いのが良かったのかな?
2003/09/15 なんとか1匹 ◆天気-晴れ無風 ◆時間-朝10:05 ◆場所-大善池(浮橋) ◆釣果-1匹(サイズ20cm) 大善池にてバス釣り。夏の終わりの定番ですれていてまるで釣れる気配がない。最後の手段、浮き橋の下にカットテールのワッキーをスライディング。ラインを凝視してフッキングにもちこんだ。情けないが1匹でも釣れると釣れないでは気分に雲泥の差があるもんです。ハイ。
2003/09/20 潮来某池発見 ◆天気-晴れ無風 ◆時間-AM11:19 ◆場所-潮来市某池 ◆釣果-1匹(サイズ44cm)潮来市の住宅地図を手に入れた。住宅地のまん中に池を発見。友人Yと早速その怪しい池にアタック。この池はガマが生えられるように水中花壇が池を一周囲んでいる。そんで外枠は板張り。これは生き物には大変よろしいと思う。30分ほどハードルアーを巻き倒していたY氏にバイト!ガマに突っ込まれてラインブレイク。糸かえろよ。今のは38cmはあった感じ。そのまた30分後にラパラのカウントダウンシンキング(マッドタイガー)を表層近くでストップ&ゴーしていたら、バイト!トップ用の竿なので曲がって上がってこない。するとこいつ流れ込みに設けてある網に突っ込んできた。しかも運悪く網にラパラがフキング。しょうがないから靴ぬいで膝まで水に入ってバスをゲット。ひさびさの44センチに大変コーフンした。その後はまた池は沈黙。バイトの数はそこそこあったので後日に期待することにした。
◆天気-晴れ ◆時間-朝17:13 ◆建設省ワンド ◆釣果-1匹(サイズ40cm) 最近出入りするようになった某ショップの紹介で建設省ワンドに出撃。並木印のハニカムクランクをストップ&ゴーしましたね。このクランクはショップの人の言う通り、泳ぎだしの動きが極めてスムーズ。かなりヌルヌルと動く。こいつをワンドのどんずまりにチョーロングキャストしてぬるぬると動かしていたらゴン!と来た。やはりドンズマリはフィーディングスポットになっていたんだね。40アップが続いて釣れているので得意になっていたりする今日この頃。
2003/10/11 味をしめて建設省ワンド ◆天気-晴れ ◆時間-朝15:48 ◆場所-建設省ワンド ◆釣果-2匹(サイズ30cm35cm) 先日の出来事に味をしめて建設省ワンドに来た。コンバットクランクフラットサイドにて2匹。こいつもストップ&ゴー。ここのは止めないと食わないのかしら?
2003/11/23 2003年最後のバス ◆天気-曇り ◆時間-朝16:08 ◆場所-玉川 ◆釣果-1匹(サイズ33cm) ショップの人の紹介にて玉川に行くこの川は黒部川に流れ込んでいる支流なのだ。天候は悪い。寒い。風が集中力をそいでゆく。釣れないのでどんどん上流へ。民家が隣接するようなところまで釣り上がってゆく。流れが緩やかになったトロ場で10センチリーダーのダウンショットをステイさせるとラインが動いた。スイープにあわせる。コレが今年の最後のバス。合掌。
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