タイトル;あうとどあ事始め

今どきのアウトドアって、最初に用具をそろえたりして、なんだかんだとお金がかかる。だから何度も行かなきゃモトがとれない。そうやってまた出費がかさむ。

キャンプでほい!2007

3度目の勝手知ったる清里中央オートキャンプ場。
酷暑の夏の変わり目。心配した天気は大崩れせず、久しぶりにテントでのいいキャンプができた。
キャンプでほい!2006

ウッドランド武川キャンプ場は八ヶ岳の向かい、南アルプスの麓にある。車は高速を降りて去年とは逆の方へ向かった。
キャンプでほい!2005

一昨年と同じ、清里のキャンプ場。参加メンバーがちょっと減ってしまったけれど、新人二人の参加は高齢化時代!?には、いい徴候です。
キャンプでほい!2004

西那須は初めていくエリア。広いキャンプ場の中には露天風呂もあって、温泉キャンプ派には受けることまちがいない。
キャンプでほい2003 〜高原へいらっしゃーい〜

メジャーな観光地のキャンプ場は、やっぱりテントが林立。去年までのキャンプ場借り切り状態とは、ちょっと勝手が違ったのでした。
今日、梅雨明けした清里中央オートキャンプ場の夏です。
キャンプでほい2002

寝静まった頃、テントに叩きつけるような雨音で目が覚めた。このまま流されるんじゃないかと思われるほどの激しい雨も、ふたたび眠りに落ちるさまたげにはならなかった。
キャンプな生活2001夏バージョン

夏休みも最後の土日。
どうせヒマだったのだから、金曜日から行けばよかったな〜、じゃ延泊しようかなどと話すも、それはまた来年にとっておくさ。
キャンプでほい2000

20世紀最後のキャンプは長野県北佐久。
2年続けて雨に降られたのは、メンバーの中に嵐をよぶオトコ(オンナ)がいるってか?いえいえ、決してワタシではありません。
おーとキャンプに行ってきたぜーぃの巻

夏の盛りに、富士山麓へオートキャンプに行ってきた。
実はキャンプなんて、ん十年ぶり。
前の晩に興奮して眠れなかったなんて、人には言えない。
久米アイランド 〜海に潜る日々〜

このときは悲惨な状況だった。仕事が終わらず遅れて参加したうえ、リゾートに仕事を持ち込む事態におちいった。それでもまる二日をダイビングで過ごせたことは、ラッキーだったのだろう。
富士山に登った日

家族で参加した、富士山登山ツアー。
足腰の丈夫さは年齢で決まるもんじゃない。日頃の生活態度で決まるものだと、痛感させられた。改めるべし。

お品書き其の一・あうとどあ事始め其の二・にっぽん行楽事情平成游山坦々抄写真館連環拾