そば打ち体験レポート


2.正助ふるさとむら


日時 : 平成12年年2月11日(建国記念日)晴れ

場所 : 福岡県宗像郡 正助ふるさとむら

案内 九州自動車道 若宮インターで下りる → 

地図


1.正助ふるさとむらの店内の
一角にガラス戸で仕切られた
体験コーナがある。
2.そば粉360gに対してすり
おろした大和芋50gを入れる
3.そば粉の中の山芋(長芋はだめ、大和芋) 4.山芋が綺麗に粉に混ざるように切って小さくする
5.山芋とそば粉が分からない
くらいに混ぜる
6.やさしく混ぜ合わせる。
強くもむと団子になる。
.6.お水はそば粉の約半
分を目安に150ccを用意する。
7.水は3回に分けて入れる
8.三分の一入れる 9.底にくっつかないように 10.水分が全体に行き渡るように 11.2回目の三分の一加水
13.3回目の加水 14.水が行き渡ったらまとめてゆく 15.こねていく 16.そば粉で硬さ調整
17.こね鉢のカーブを利用して 18.こね伸ばす 19.今度は縦から伸ばし 20.大体耳たぶの硬さくらいに
21.空気抜き 22.菊もみ 23.空気穴を絞る 24.空気穴をつぶす
25.底を下にして押さえる 26.回しながら広げてゆく 27.同じ厚さになるように 28.平均15cmくらいに
29.端の手前で止める 30.伸ばし棒で回して 31.丸くなるように 32.周りに粉を振って
33.伸ばした面にとり粉を振って 34.端から巻いてゆく 35.隙間が空かないように 36.1・2・3と調子に合わせ
真中少し横、端と、3回繰り返し
37.横に開く 38.それを下から巻く 39菱形になり 40.四角に均等に伸ばしたところで
41.二つに折り、もう半分に折る 42.それをもう半分に折る 43.ちょっとずらした感じ 44.まな板の下にタオルを敷く
45.包丁目が入りやすいように打ち粉を敷く 46.打ったそばを敷き 47.包丁の真中で落とす感じで切ってゆく 48.包丁の先を使って
49. 50.出来あがり 51.かけそばが直ぐ来たので
先に食べる
52.大きな正助のわらじ上げ半
53.正助茶屋の店内風景 54.値段 55.看板 56.茶屋の目の前にある正助神社
57.正助ふるさとむら本館

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