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1,「見附公園」:やっと見てきました、木製の展望台がいい
2,「稲葉山公園」:”中屋敷公園”改めこっちが正式名称。
3,「落合公園」:水の塔という派手な展望台からの眺め。
4,「神明・白山神社」:明治村の近くです。
5,「飛島大橋」:名港西大橋の方が見えます。
6,「塩釜口神社&御幸山」:以外と坂がきついところですね
7,「名港トリトン」:予想以上に美しい景色にビックリ
8,「ハウジングセンタ−植田」:意外!?
9,「滝の水公園」:名古屋市の夜景の定番(?)
10,「東谷山」:懐中電灯必携。体力、勇気も必須。
11,「愛知県労働者研修センタ−」:駐車場2Fからが理想
12,「泉緑地」:マイナ−?いいの、綺麗なら。

「見附(みつけ)学校公園」:名古屋市千種区
ス−パ−マップル P35I4
*トイレなし、ミニストップ利用

ここは実際の地図(一般の地図)と現状が異なっているようです。工事が多いせいかな・・・。田代本町通3から東へ信号3つ目と4つ目の間に左折する「信号のない」道に入ります。洋食屋「満里奈」をすぎてすぐなので減速。後は一方通行に従って左の方へ、駐車場はないのですが、住宅街なのでなんとかなるでしょう。しかし、車で近くまで行くよりはミニストップに車を置いて歩いていった方が絶対楽。距離も全然ないしね。ミニストップのむかいが見附小です。「ガリバ−の丘」の一番上まで行くと東側の夜景がかなり広い視野で見られます。展望台は広くないので2人で静かに楽しめると思いますよ。(’98 5/24記述)

「稲葉山公園」:名古屋市天白区植田
ス−パ−マップルP44B3

超−おすすめ!人はいないは、ほぼパノラマだわ、名古屋市内だわ言うこと無し。昔は車の乗り入れが可能だったのですが、夜、良からぬ事をするカップルが増えたため歩きでしか入れなくなったとか。といっても小さな公園ですから別に苦にはなりません。車から眺めたいときは少々視野は狭くなりますがぐるりと周りを囲う公園沿いの道路から見ることができます。
(’97 秋 記述) 

「落合公園」:愛知県春日井市
ス−パ−マップルP97E3


水の塔(フォリ−)という赤い派手な塔からみ見ます。ライトアップもなかなか。夜景もいいけど、広い公園内をブラブラするのもいいと思います。パ−キングは2つあり、県道側の入り口は、横断歩道の次の「右カ−ブ注意」の標示スグにあるので減速しておいて下さい。この駐車場は月曜休みで10月31日までは19:30まで空いてます。以降は4月まで17:00終了。無料。
(’97 秋 記述) 

「神明・白山神社」:愛知県小牧市
ス−パ−マップルP85F4
*懐中電灯*

明治村の入鹿池の南にある山の頂上に登ります。大半は車でOK。細い道に入り50M(?)くらいで「この先行き止まり」の看板があるので左手の道に進んで下さい。ワインディングを走っていると突然少し開けたスペ−スに出ます。ここに車を駐車し、案内板横の山道を400M歩いて行くと到着。
(’97 秋 記述) 





「飛島大橋」:名古屋市港区
ス−パ−マップルP46D4



港区と飛島村を結ぶ長い橋で名港西大橋方面が綺麗です。多少カ−ブになっているので脇見運転には注意して下さい。なお、路駐は出来ません。名古屋から「長島温泉」に遊びに行った場合に、帰りに使うのはいかがでしょう?
(’97 秋 記述) 

「塩釜神社&御幸山公園」:名古屋市天白区
ス−パ−マップルP43K3


地図がゴチャゴチャしてるのは住宅地の中にあるためで、といいわけしといて、ここはいろんな道からいけるけど、神社も公園も実際は木が邪魔で見にくい、この神社沿いの道から見下ろすのが一番綺麗。そうゆうわけで、この道からのアクセスです。オ−キタ無線の青い「SONY」の看板を見たら西へ登って下さい。たぶん、一番綺麗に見えるのは御幸山中学校の敷地内なんでしょう。でも、入れない(当たり前)、くやしい!
(’97 秋 記述)    




「名港トリトン」:名古屋市港区
ス−パ−マップルP55


一部開通した伊勢湾岸道路の名港トリトンです。通行料が、「飛島」−「大府」間、軽自動車850円、普通自動車950円(’98 5月現在)と、かなり高いと言えます。しかし、もしあなたが夜景が好きならば払う価値アリです。”名港西大橋と夜景は変わらないだろう”という考えは変えた方がいいと思いますよ。オススメは飛島ICから大府IC方面で、特に「名港潮見IC」前後は、非常に視野が広いせいか運転がままならなくなるほどの美しい夜景が見られます。高い通行料を払ったので、のんびり走りましょう。
(記述 ’98 5/2)





「ハウジングセンタ−植田」:名古屋市天白区
ス−パ−マップルP44D2


この辺に住んでいるとハウジングセンタ−のCMは何度となく見ていると思います。夜景がそこかしこで見られる植田という立地条件から意外なポイントとあいなりました。段々畑の様な駐車場の比較的下の方はチェ−ンが掛かっていないことが多いらしく結構車がとまっています。
(’97 秋 記述) 


「滝の水公園」:名古屋市緑区
ス−パ−マップルP51L4


夜景を見るために人の手の入った公園、と言った感じで頂上の広い芝生からならどこからでもぐるりと名古屋市が見渡せる。駐車場は5時で閉まってしまうのでその辺は適当に。ほんとに人が多いです。しかし、大変広いのでお互いの距離は保たれるようです。
(’97 秋 記述) 

「東谷山」:守山区
ス−パ−マップルP98A5
*懐中電灯*


「東谷山フル−ツパ−ク」からすぐです。第一駐車場の最南端のところに細い「じゃり道」があり奥へ。懐中電灯必携、体力、勇気も必須。「この先車両の通行できません。」の杭を抜けて山道に入ります。こんなところなのでよっぽどのことがない限り独り占め出来るのでは。注意点としては、登山経路はかなりあるので帰り迷わないように。
(’97 秋 記述) 

「愛知県労働者研修センタ−」:愛知県瀬戸市
ス−パ−マップルP98C4


敷地内の駐車場の2F一番奥から見れたら理想。いつでも開いてるとは思えないけど、その周辺からも背伸びすれば見ることが出来ます。研修センタ−入り口までに黄色と黒でペイントされた鉄の門が2つあり、2つめすぐ左の道を登っていきます。
(’97 秋 記述) 

「泉緑地」:愛知県蟹江町
ス−パ−マップルP113G4


蟹江ICを南下してすぐにある1つ目の立体交差点を越え、1km後の2つ目の立体交差は「登らず」手前の脇道へ。すると近鉄の線路沿いを走る道に突き当たるので、その道を西へ。日光川手前に見えるのが泉緑地、近鉄名古屋線を利用したことのある人なら一度は見たことのある展望台です。360度パノラマ。
(’97 秋 記述)