98年モン・ブラン登頂、
ヨーロッパアルプス探訪写真集
By NOZOMI
98年の夏、勤務先で20日間のリフレッシュ休暇がとれたため、
友人といっしょにフランスのシャモニ、スイスのツェルマットなどを
回ってきました。
その旅程のビッグエベントとして
モン・ブラン登頂(4807m)をねらいましたが、
天気やパートナーに恵まれ、何とか成功しました。
その後、ツェルマットやポントレジナ周辺で
ハイキングをしましたが、ほんとうに実り多い時間を過ごすことができました。
ここに出した写真はスナップ写真ではありますが、
雰囲気を味わっていただけたら幸いです。

この写真集に感想を持たれたかた、
また「ヨーロッパの高山植物」(1)〜(13)につきまして
名前がおわかりのかたは、
掲示板にどんどん書きこんでいただけたら
幸いです。

(なお、プライバシー保護のため人物が特定できる写真は載せていません)

いざ、ヨーロッパへ!(飛行機の翼) スネガからのブライトホルンとクラインマッターホルン
機内食 ウンターロートホルンとオーバーロートホルンのコルからのヴァイスホルン(1)
ジュネーブのユースホステルの朝食 ウンターロートホルンとオーバーロートホルンのコルからのヴァイスホルン(2)
シャモニ駅前にて ウンターロートホルンとオーバーロートホルンのコルからのヴァイスホルン(3)
シャモニ駅のワイルドなトイレ オーバーロートホルン(3415m)からのマッターホルン
シャモニから臨むモン・ブラン(4807m)(1) オーバーロートホルンからのアラリンホルン(?)
シャモニから臨むモン・ブラン(4807m)(2) オーバーロートホルン頂上からのヴァイスホルン
シャモニから臨むモン・ブラン(4807m)(3) オーバーロートホルン頂上からモンテ・ローザ
シャモニから臨むモン・ブラン(4807m)(4) オーバーロートホルン頂上からブライトホルンとクラインマッターホルン
シャモニから臨むモン・ブラン(4807m)(5) オーバーロートホルン頂上からマッターホルン
シャモニから臨むモン・ブラン(4807m)(6) モンテ・ローザ(4634m)
シャモニから臨むモン・ブラン(4807m)(7) フィンデル氷河
シャモニから臨むモン・ブラン(4807m)(8) オーバーロートホルン(3415m)の頂上にて(1)
シャモニから臨むエギュー・ド・ミディ(3777m)(1) オーバーロートホルンの(3415m)頂上にて(2)
シャモニから臨むエギュー・ド・ミディ(3777m)(2) 放牧中のヒツジとマッターホルン(1)
シャモニから臨むエギュー・ド・ミディ(3777m)(3) 放牧中のヒツジとマッターホルン(2)
シャモニから臨むシャモニ針峰群 孤高(?)のヒツジ
モン・ブランを指差すパルマとソシュールの像(1) ガスのたなびくマッターホルンとグリンジゼー(1)
モン・ブランを指差すパルマとソシュールの像(2) ガスのたなびくマッターホルンとグリンジゼー(2)
モン・ブランを指差すパルマとソシュールの像(3) フィンデルンの村
ベルビューの駅は本当に気持ちのいいところだ ツェルマットの教会前広場にあるマーモットの噴水
やってきた登山電車に乗り込む ツェルマット駅の時刻表
ニー・デーグルの駅(2386m) 氷河急行のエンブレム(1)
グーテ小屋でいっしょになったザルツブルクからの登山者カップル 氷河急行のエンブレム(2)
グーテ小屋の夕食(肉ジャガにスープ、後はパン) ツェルマット駅を出てすぐの放牧風景
グーテ小屋から見るビオナセイ針峰群に落ちる夕陽 氷河急行で一路、サン・モリッツへ(1)
頂上から最後のトレールを振り返る 途中の風景(1)
頂上からはエーギュ・ディ・ミディもはるかに低い 途中の風景(2)
モン・ブラン(4807m)(1) 途中の風景(3)
モン・ブラン(4807m)(2) 途中の風景(4)
モン・ブラン(4807m)(3) アンデルマット駅に到着
下山中に見かけたシュタインボック(1) 氷河急行で一路、サン・モリッツへ(2)
下山中に見かけたシュタインボック(2) 氷河急行の食堂車のテーブル
1998年「山と渓谷」11月号の「遭難記事」 ビンが倒れないように工夫されている
1998年8月25日朝日新聞夕刊の「遭難記事」 ライヘナウ駅で方向転換
モン・ブラン エクスプレスに乗ってスイス・ツェルマットに向かう 氷河急行とラントヴァッサー橋
フランス側からスイスの山岳地帯を振り返る 氷河急行とラントヴァッサー橋(2)
ブリーク駅構内のフルカ・オーバーラント鉄道 ベルニナ線とラーゴ・ビアンコ
マッタータールの谷に入ると遠くブライトホルンとクラインマッターホルンが見えてくる ラーゴ・ビアンコ湖
4泊5日したツェルマットのユースホステル ラーゴ・ビアンコ湖湖畔にて
ゴルナーグラート展望台に現れたシュタインボック ピッツ・パリュとパリュ氷河
マッターホルン(4478m)(1) イタリア領で食べたスパゲティ(さすがにうまい!)
マッターホルン(4478m)(2) ムラーユの谷に向かう途中の放牧中の山羊
マッターホルン(4478m)(3) ピッツ・ムラーユの怪異な姿
マッターホルン(4478m)(4) 画家セガンチーニ終焉の地となったセガンチーニ小屋のエンブレム
マッターホルン(4478m)(5) コルヴァッチュ氷河からロゼックの谷に落ちる沢
ゴルナーグラート展望台のレストランのスパゲティ(うどんのようでまずい) ロゼックの谷を見下ろす岩の上にマーモットが・・・
マッターホルン(4478m)(6) マーモット出現(1)
マッターホルン(4478m)(7) マーモット出現(2)
マッターホルン(4478m)(8) マーモット出現(3)
マッターホルン(4478m)(9) 登山道をふさぐ放牧の牛たち
登山電車とマッターホルン(1) 人間に対してふてぶてしい態度
登山電車とマッターホルン(2) 人が座っている岩の側に寄ってきて岩塩をなめている
登山電車とマッターホルン(3) 岩塩をなめる牛
リッフェルゼーとマッターホルン(1) レストラン・ロゼックとポントレジナ間を走る名物の馬車
リッフェルゼーとマッターホルン(2) ロゼックの谷は、ちょうど梓川のような印象
リッフェルゼーとマッターホルン(3) ポントレジナのユースホステルの朝食(朝食はどこのユースも皆同じ感じ)
リッフェルゼーとマッターホルン(4) でもポントレジナのユースの夕食はデザートつき
リッフェルゼーとマッターホルン(5) ポントレジナのユースでいろいろおしゃべりしたエレーナさん
リンデルンバッハ付近のゴルナーグラート鉄道(1) ポントレジナのユース前で、なまいきなスイスの小学生達
リンデルンバッハ付近のゴルナーグラート鉄道(2) ポントレジナ駅でスイスの小学生達と別れる
リンデルンバッハ付近のゴルナーグラート鉄道(3) サン・ゴッタルト・トンネルを抜けてきたスイスの国鉄
リンデルンバッハ付近のゴルナーグラート鉄道(4) チューリッヒの通勤電車
ブライトホルン(4164m)頂上直下 チューリッヒ駅前
ブライトホルン頂上(4164m) チューリッヒ駅のレストランで食べたレスティ
ブライトホルン(4167m)からのマッターホルン ヨーロッパの高山植物(1)
ブライトホルンからリスカム、ポリュックス、カストール(1) ヨーロッパの高山植物(2)
ブライトホルンからリスカム、ポリュックス、カストール(2) ヨーロッパの高山植物(3)
シュバルツゼーからのマッターホルン ヨーロッパの高山植物(4)
マッターホルン(モノクロ)(撮影・「利き酒迷人」ことY氏) ヨーロッパの高山植物(5)
北壁側からのマッターホルン(1) ヨーロッパの高山植物(6)
北壁側からのマッターホルン(2) ヨーロッパの高山植物(7)
北壁側からのマッターホルン(3) ヨーロッパの高山植物(8)
北壁側からのマッターホルン(4) ヨーロッパの高山植物(9)
カーディナルビールとマッターホルン北壁側 ヨーロッパの高山植物(10)
ツムットの村 ヨーロッパの高山植物(11)
趣のある穀物小屋 ヨーロッパの高山植物(12)
ネズミ返しのある穀物小屋 ヨーロッパの高山植物(13)
ツェルマットのあちこちにある雰囲気のある道標 巨大なキノコ
髪の毛の色が全員ちがうハイキングのお嬢さんたち ヨーロッパのベニテングダケ
スネガからのマッターホルン  

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