のがちゃん’sフォトギャラリィー
最近はデジタルカメラなんぞというものが巷に出まわり、
フィルムの現像、プリントの手間がなくないって便利になりまた。反面、あまりの手軽さゆえ、パチパチ撮影できるのいいんだけど、
後の整理が面倒だったり、プリントしても色褪せ等の問題も多々
あり、まだフィルムに優位性があるなーなんて思っております。
やはりデジタルデータはWEB上で使うのがいいみたい。左のかわいい画像はちょくちょく更新します。
週に2・3回くらいかな・・・
見てね (^^ゞ
コメント:RGBのスポットライト
1 オリジナルです。 ネットサーフ中に拾ってきました。ゴミ箱に棄てるつもりでしたがかわいいので・・・Keep!
2 軽くドロップシャドウ
3 ダブルトーン
4 モノトーン+一部カラー
5 メタリックな感じ
6 ダブルトーン+エンボス
7 モノクロもいいですね
8 セピア調のポスター
9 曇りガラスに文字を書いた感じです。
10 筆記体風Paladoを使う
11 ???
12 文字の感じがとても気に入ってます。
13 キャンバスに焼き切った文字。いい感じ。
14 とりあえず立体感がでてるだけ
15 メタリックな額にいれてライティングする
16 こちらはライティングなし
17 油絵用キャンバスを焼いてみる19
20 RGBのスポットライト
21 22 23 24 25 26 27 28 29 宇宙をイメージ 30 実はここまでできてます(^^ゞ
● XXX 01/12/20
残念ながらこのネタに関しては多くを語ることができません。
ご想像におまかせいたします。● 2度あることは3度ある。フォトコン絶好調 01/10/28
この写真は今年の夏休み前に子供とカブトムシ獲りにいったときに撮影したものです。買ったばかりのなれない広角レンズで撮影しました。のがちゃんが子供のころカブト獲りに行った秘密のポイントです。この場所だけは昔とかわっていなかったな。
つい先日、入賞者の写真集が送られてきました。のがちゃん大感激!!我が家の家宝になるでしょう。なんたって子供がモデルですからね。pic 第11回茨城自然環境フォトコンテスト入選 「森に溶け込む少年」
以下3ヶ所でコンテスト入選作品展が開催されます。見に来てね<ALL
★12月22〜H14年1月14 ミュージアムパーク茨城県自然博物館
★1月14〜2月14 茨城県庁ギャラリー
★3月22〜4月14 茨城県五浦博物館● 20年ぶりに自転車に目覚める。ロードレーサー乗りたいよ! 01/10/25
そういえばのがちゃんはその昔、自転車が好きだった。学生時代はミヤタの赤いル・マンに乗っていた。社会人になって自動車免許取得とともに縁がなくなる。それから月日は流れた。そして最近は、体力の衰えが気になり出したことと、なにより昨今人気のマウンテンバイクが気になっていた。だってサスペンションがついている!。カコイイじゃん!ホームセンターに行くと派手なサス付き自転車がけっこう安く売っていたりもして、のがちゃんの物欲は充分に刺激されていた。本当はニッキュッパ(¥29800)ので充分よかったのだが、ちょっと知ったかぶりしたかったのでGAIANTの830ATXを購入。最初だけ少し乗りまわして、あとは飲みや往復専用車となった。(GAIANTの830ATX、ニッキュッパに毛の生えた程度と後で解った。カコワリ(^_^;))
そして今年、突然どういうわけか知らないが、「鉄人が「自転車欲しい!」と騒いでいる。たぶん、のがちゃんが「さっそうと飲みやに乗りつけ、酒のんでふらふらしながら帰る」のがよほどカコヨク見えたのかもしれない。そんなことはどうでもいいが、鉄人はその財力に物をいわせて、なんとイタリアの名門「ビアンキ」を購入した。なんたってイタ車!みんなの憧れチェレステブルー!ひえ〜カコイイ!知らない人にはヤクルト売りのチャリンコに見えてしまう危険性もあるが、それはそれで、お仕事してます風で良い。話が横道にそれたが、そんな話で盛り上がっているうちにまたチャリ熱がでてきた。そう、今度はもっと速く、軽く走るチャリが欲しくなった。だってマウンテンってぜ〜んぜん走らない!体力がない。それは確かに認める。でもやっぱり遅い。その昔、水戸〜東京間を半日で走ったあの感覚が欲しくなった。書店でオタク系雑誌「サイクルスポーツ」を買って情報を集めはじめる。いつしかミハーで一銭にもならないその知識は十二分に蓄積された。で結論!(やっとここまできた)ロードレーサーにのりた〜い!
市場調査?ということで、国際自転車ショーに行ってきました。国内外の自転車がずら〜り。おお賑わいでしたよ。pic1 今年のジロ・デ・イタリアで優勝したG・シモーニが乗ったフォンドリエストの実車 カコイイ
pic2 今年のツール・ド・フランスで3連覇、アームストロングのTRECKの実車 カコイイ
pic4 あのロード界の巨匠、コルナゴ社長とのツーショットに成功!サインもらう。ミーハーだな。
● 祝その2!またフォトコン入選だ 01/8/01
6月中旬、今度は朝日新聞主催の「茨城サロン2001」に応募した。後日、こちらはハガキにて知らせがありのがちゃんの作品が見事に入選!絶好調ー!ってな感じ(^_-) こちらは県民文化センターて作品展示会と表彰式がありました。賞状・賞品も頂いて子供も大喜び。これで2回目の入選なので、「マグレだ」とか「ビギナーズラック」とは言わせないのだ。(^_^)pic2 「旅の想い出」 今年の元旦に大洗海岸にて撮影、結構自信作だった。
● 祝!フォトコンテスト初入選! 01/7/16
5月某日、カメラのO水戸店に寄り道していた。突然N店長に「あの写真、このコンテストに応募してみたらどうですか?」と薦められ、まんざらでもない気分の私。すぐに四つ切りに引き伸ばして応募の準備をした。・・・それから約1ヶ月半・・・なんの音沙汰もない。(ーー;)
「第1回いばらきフォトコンテスト」、そういえば6月が審査会だったような。ほとんど諦めていた、というか忘れていた7月某日仕事中、のがちゃんハニーより電話が入る。「なんか県庁から電話があったよ。写真がどーとか・・」なっ・・なにー!本当か!仕事中ガッツポーズがでた。パンパカパーン!!入選である。いやー久々に興奮しました。とりあえずかじってみた写真の世界でしたがいきなり結果が出た。浅井慎平、よくぞのがちゃんの作品を選んだ。えらいぞ!てなわけでそれから皆さんご想像のとおり、ますますはまっております。(^^ゞ● 激写だ〜! 美人モデル VS のがちゃん 01/6/2
仕事帰りに用もないのにカメラ屋に立ち寄る機会が多くなった。店員さんにも顔も名前も覚えてもらって、けっこう嬉しかったりもする。(小市民です(^^ゞ) どのお店でも同じと思いますが、派手なショーウインドとは別に、下の目立たないような所にフォトコンテストや撮影会のお知らせパンフが置いてあります。実はこれがけっこうポイントだったりします。いろんなジャンルがあるけど、そんな中から今回チョイスしたのが、茨城県は八郷フラーパークで開催されたバラとモデルの撮影会でした。当日は、朝、子供の授業参観に出席してから、(心はすでに八郷でした)ダッシュで会場に向かいました。まあ、慣れない事ですので、いろいろと苦労しましたが、「良く撮れてますよ」と店員さんに言われてほっとしてます。(まあ、客に下手ですねとは言わないでしょうが・・・)虫や白鳥もいいけど、モデルいいですよ。次はもっと過激なのいっちゃおうかな〜。pic 1 モデルA pic 2 モデルB pic 3 モデルC pic 4 モデルD
● お宝ゲット!Fenwick World Class reel 01/5/15
最近のちよたろう氏のE-bay熱に影響されてか、調子にのってBITしてまった。それはFenwick World Class 4というソルトウォーター用リールです。みなさんご承知のように、のがちゃんは熱狂的ビリーペイト信望者であります。エーベルやアイランダーがいかに高性能でも、オービスやバウアーがカッコ良くてものがちゃんが海で愛用するのは、そう、BILLY PATE REELしかないのです。(他のも持ってるけどね。(^^ゞ)それは理屈ではなく、スピリッツなのです!? じゃ、なんでフェンウィックリールなのでしょうか?その当時(海のフライの始まりのころ、多分1970年代)BILLY PATE、FINNOR、Fenwick の三社が高性能リールを世に送り出していました。(Seamasterもあるけど高いので別格)前の2社は人気も高く皆使っていました。ソルトのフライが人気になった頃、1980代Fenwickは製造を中止してしまったのでした。結局、流通量が少なくレア物となってしまいました。弱いんだな〜この言葉に・・・。数的にはClass 8 > Class 6 > Class 4 とい具合でしょうか。Class 8は12・13番のターポンクラス、6と4が8.9番のボーンフィッシュクラスです。で、なぜClass 4がレア物かというと、当時の海のリールはアンチリバースが主流だったからです。ダイレクトが主流になってきたのは80代の後半でしょう。台数割合でいうと1000:200:2〜3台くらいです。どうです、すごいレア度でしょう。それに外観とドラグはあの高価なSeamaster Mark リールにとても良く似ています。このSeamaster Markシリーズはシンプルなダイレクトドライブで、今では$4000くらいのプレミア価格になっているようです。どうですか、ますます見てみたくなったでしょう。 じゃ、ちょっとだけね (^^ゞpic 1 Fenwick World Class 4&6 インスプールのシンプルな外観が最高!
pic 2 Fenwick World Class 4&6 とても気持ちの良いクリック音がします。
● フォトグラファー志願? 01/2/20
突然何を思ったのか、昨年秋以降、カメラ熱に侵されています。が、その世界は初心者のため、カメラ、写真関係の本
をよみあさりました。なんか、フライをはじめたころのようにすべてが新鮮で楽しい。今まではコンパクトカメラしか持たない主義でしたが
今は一眼レフしか頭になく、何処にいくにもバック、三脚を持っていくようになりました。おかげで家族の写真も増えてその点では
釣りより歓迎されているみたいです。(幼稚園ではなんと子煩悩な父親と云われているようです。ほんとはレンズテストなんだけど。(^^ゞ)
そういえば、昨年10月以降は釣具店には1・2回くらいしか顔を出してないことに気がついた。関心のほとんどがカメラ屋さんにいってたのですね。(@_@)
とりあえず色々撮影してみようと思い、比較的近い場所のオオハクチョウで有名な古徳沼に行っていました。関東近辺の写真マニアが
大勢集まる有名なポイントらしいです。行ってその人の多さにビックリでした。そんな中、気合と根性でとった写真をアップします。
見てね。今回は写真の難しさを実感しました。なんの世界も奥深いのですね。次回はヌード写真あたりを撮りたいなア・・・(^^ゞpic 1 朝日 pic 2 ファミリー pic 3 ケンカ? pic 4 朝に飛ぶ pic 5 アップ1 pic 6 親子 pic 7 玄人好み的作品
Data: Canon EOS1n Canon EF70-200 mm F2.8 ・ EF300mm F2.8 ・ 2.0EXTENDER
● ハイパークリーナー「ダイソン」で大損か!? 00/11/20
始まりは、今年の夏ごろ、セールスマンが我が家に掃除機を売りにきた時にさかのぼる。 近所の主婦連を集めて行なう、いわゆる訪実演販売であった。それは日本製のシスコムというもので32万円であった。 水フィルター搭載というのが売りらしい。うちのハニー様も、言葉巧みなセールスにほとんどその気にさせられてしまったのだが、あまりにも馬鹿高い値段には納得がいかなかった。なにより訪問販売でしか買えないというのが気に入らない。それ以来インターネットで情報を集めまくり、検討して今回購入したのがイギリス製のダイソン社が発売しているデュアルサイクロンクリーナーである。近所のKs電気でかった。何が気に入ったかというと、先ずその斬新なデザインである。スケルトンボディーがかっこいい。色もいい。そして紙パックがいらないのだ。透明なシリンダー内の空気を回転させてその遠心力でゴミを集めるのだ。紙パックがいらないのでランニングコストも安いし、あのいやな排気臭が全くない。掃除をしながらシリンダー内をクルクルまわるゴミをみてるとけっこう楽しい。今のところ良いことばっかりである。アレルギーでなやんでたりペットを飼っている家ではお薦めかもしれませんよ!?これがDyson DC05 Absolute。けっこう画期的なクリーナーらしい。 今のところ星★★★★★!
● Lockheed Martin F-16 Fighting Falcom 00/10/1
今年も行ってきました。百里航空祭。雨の心配もあったのですがなんとか持ちこたえました。
昨年にくらべると飛行回数が少なくものたりなかったのです。今回の目玉は(飛べないブルーインパルスの代わり)
なんといっても米軍三沢基地より参加のF-16 ファイティングファルコンのデモフライトでした。
機体はF-15より一回り小柄なものでしたが、胴体下のエアインテイク、主翼と胴体をなめらかな曲線で一体化した形状は
軽量化だけでなく空力的にも大変優れている感じがしました。純粋に格闘戦闘機として開発されたものらしく推力では劣る
ものの運動性能はF−15と互角以上という感想です。まさしく最新ドッグファイト用戦闘機という感じでした。
当日デモフライトを披露してくれたのは、あの湾岸戦争にて戦闘経験もあるベテランアメリカ兵パイロット。
デモフライト経験も豊富らしく、F-16でのそれは、日本人パイロットとはちょっと違ってみえてしまいました。感動もの!
来年もいきたいな。Data: Canon EOS1n Canon EF75-300 mm(F-16) ・EF300 F2.8+1.4×EXTENDER(F-15)
pic1 F-16 ファイティングファルコン ゴールドに輝くキャノピーグラスが超かっこいい!
pic2 フライト前の準備中を斜め前方から。
pic3 主翼の付け根から強烈にベイパーを出し急上昇するF-16
pic4 F-15イーグルの真横をゲット
pic5 超低速で旋回する
pic6 こちらはF-15のハイレートクライム やはりベイパーだしだし!● コンパニオンバード モモちゃん 00/9/22
それは某ホームセンターに買い物に行った時のこと。ついでに寄り道したペットショップコーナーにての運命的出会いであった。
普段なら「かわいいね」なんて一回りして帰るのだが、その日はちょっと違った。とつぜんその場から動けなくなってしまったのです。
それは手乗りオカメインコの前でした。しばらく考えて一度はあきらめて駐車場に行ったものの、「ビビビッときた!」とか
「今日連れて帰らなければ一生後悔する?」なんていって結局買ってしましました。動物の衝動買いなんて
生まれてはじめてです。現在はモモちゃんとの蜜月進行中です。(^^ゞゞゞゞゞ
●アクアマリン福島のおもしろ写真 00/8/26
家族にせがまれて水族館に行ってきました。今年7月にオープンしたばかりと、最終週末ということで当然混んでました。
常磐高速をいわき勿来ICでおりて20分ぐらいの所です。(標識でてるので解り易い)
いまさら水族館ではしゃぐような歳でもないので、家族サービスと思い、だらだらとみていきますと、ここのウリである大型水槽
の正面に来たところで止まってしまいました。葛西水族館や品川水族館にあるものと同様なのですが、大型魚と一緒に
イワシ、サバを大量に入れているのです。なんと大胆な!そしてのがちゃんの大好きなキハダとシイラも一緒に入っているで
はないですか。
最初は、「あれがシイラっていうんだよ綺麗だねー」なんて子供と話てたんですが、水槽の中の様子がちょっと変な事にすぐ
気がつきました。 イワシの群れに突然シイラが突っ込んで行くではないですか!おーー。これはおもしろい!
弱ったイワシをシイラが追い回して食ってしもーた。水面下でみるとスゴイ迫力!!キハダも虎視眈々と狙っている。
「次はあそこの魚が狙われてるんじゃないの?」などと盛り上がりました。
個人的にはどっかのイルカショーなんかよりずーっとおもしろかったですよ。
pic1 イワシを追うシイラ
pic1 シイラその2
pic1 比較的中下層を泳ぐキハダの群れ
pic1 サメです
●昆虫ブーム?昆虫ブーム?なのか、いつのまにか家の中にも虫が進出してきました。昨年11月には外国産の虫の輸入が解禁され市民権を
得たというのが一般的な見方です。写真のクワガタ虫はスマトラオオヒタラ、オオクワガタ、サキシマヒラタクワガタで
いずれも採卵から羽化させたものです。オオクワガタの親虫を購入したのが2年前でした。しっかり2年かかった。
昨年ちょうしにのって、ヘラクレスオオカブトの幼虫を買って友人に連絡をいれると、成虫になるまで2〜3年かかると聞かせれた。
どうやらほんとらしい・・・・・。(7/29/00)
pic1 クワガタ3兄弟
pic2 外産クワガタ
●幼稚園の虫あっちゃんの(幼稚園年小)の自由参観にいった。(実際には行かされた)あまりにも退屈だったので庭をフラフラしていたら
トンボがいたので撮ってみました。接近しても逃げない根性の座ったトンボでした。
アジサイの花がとっても綺麗だったのでついでに撮影しました。 接写は難しいですね。(6月)pic1 トンボ pic2 トンボ pic3 紫陽花 pic4 紫陽花
●気分はトップガン!!百里基地航空祭 (9/19/99)
家族で百里基地航空祭にいってきました。予想以上の大迫力に感動しまくり。
当日はすごい混雑していて、かなり暑かった。とにかく沢山の人がカメラでパチパチ写してました。
カメラマンのがちゃんは子供ほったらかしでシャッターを切りまくったのは言うまでもない。フィルム7本使った。
気合のショットをみてね。でも欲をいえば400ミリぐらいほしかった。みんなすごいレンズもってました。
来年も必ずいくよ。絶対お勧めです。
データ:キャノンEOS1n Canon EF75-300mm
pic1 F−15EAGLE斜め左前方から かっこいい!
pic2 斜め後方からみる美しいスタイル
pic3 スクランブル発進だ!!
pic4 ウイングウォークで進入するEAGLEのお腹をGET
pic5 エシュロンからブレイクしベイパーを出しながら旋回する 青空に映えるハイGターン
pic6 ひねりです。
pic7 F15の着陸時
pic8 ど迫力 F−15EAGLEのスーパー機動飛行 1番機によるハイレートクライム
pic9 決まったぜ!スーパーショット F15 EAGLE with sunshine !!
以下容量不足のためカットしました。(T_T)PS: いきなり航空ファンになってしまった彼は、カメラ店でレンズのカタログをあさり、
夜はインターネットで知識を吸収してすっかりその気。子供にと言ってプラモデルを買う。
最近はラジコンショップに足を運んでいるという噂です?