塩原五悵殍湍・br>
★1994/12/30〜95/01/01 2泊3日★
《満足度》 ○
《料金》 坪易以浬1泊\20.000(正月料金)
管理費1人\900 駐車料金1日\500 総合計\50.046
《参t 区画制 1区画は狭くサイトに樹木が少ないので混雑時はプライバシー
の確保が難しい
冬は鶏頂山からの強風に注意が必要
《管理状況》風呂 A キャンプ場内の露天風呂と温泉センター
腸@ A 清潔
炊事場 A 清潔 温水有り
《おすすめ参t
Aサイト Bサイト
トレーラーハウスは冷暖房 シュラフ シーツ テーブル イス4脚 テラスにも
テーブルとイス4脚が装備されている 室内の広さは4畳半程度 1泊\20.000はちょっと高く感じる
★94/12/30
我が家を6:00に出発 往路は首都高で向島より東北道に入り西那須野塩原ICを経て渋滞もなく
11:00には現地到着 チェックインは15:00なので温泉センターで食事をして(まずい)
渓谷遊歩道に行く(約3時間) マキ トシ共によく頑張って歩いたが早くスケートをしたいと
うるさい シーズンはずれなので他に2組しか会わなかった
この遊歩道は紅葉の季節にはとても美しい所だと思う
今回はテントを張ってスノーキャンプのつもりであったが直前に(12/29)お母さんが
寒さに怖気ずいたのでトレーラーハウスに変更した
外のテラスで寒さを考慮して暖かい水炊き鍋をするが寒くて暖まらない
食後にセンターの温泉に行くが満員 泡風呂や露天風呂が有る
泡風呂は温度が低めなのでトシもご機嫌である
風呂を出てトレーラーハウスに戻るが暖房が効いてとても暖かい\20.000の価値有り
★94/12/31
朝の食事をトレーラーハウスで済まし マキ トシ待望のスケートをする
最初は転げ回っていたがしばらくすると二人とも歩けるようになった
(本人達は滑っているつもりらしい)お父さんも滑るが思うようにいかず一周すると筋肉が張ってきた
朝食はほうとう鍋をテラスで食べる 多少寒いがまずまずである
夕食前にセンターの温泉に行くが満員 スキー客が帰りに立ち寄っているようだ
夕刻から風が強くなり寒さも厳しくなってきたので食事は(芋煮鍋)トレーラーハウスのなかで
食べることにする 21:00ごろもう一度温泉に行くがまだ混んでいた
風は相当強くタープを飛ばされているところが多い 夜中に強風で目が覚める
★95/01/01
朝食を済ませ撤収を始めるがテント タープ無いのでかなり楽である 10:00チェックアウト
帰路はスタッドレスの具合を試したかったので尾頭トンネル鬼怒川温泉経由を選ぶ
峠が近ずくとたちまち雪が激しくなり路面も圧雪になりスタッドレスの効果が充分判った(過信は禁物)
途中大きな山鳥に出会いビックリする トシは車酔いの為か吐いてしまった
道路は全般的に順調だったが首都高向島経由を選んだのが間違いで11頚の渋滞に巻き込まれ
一般道に切り替えたら今度は浅草の初詣渋滞に巻き込まれガックリ 結局家に着いたのは17:00
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