JR東日本お客様相談室へ送ったのも(2004/02/05

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JR東日本 お客様間相談室様

前略

 HPQ&AによるとJR東日本ではタバコ問題へ今後いっそう積極的に取り組むことを知り、日ごろ迷惑タバコで苦しんでいるものとしては大いに期待しています。

 さて駅・車内の見なおしにあわせて、駅入り口においてある灰皿の撤去の検討もお願いしたいく本日お便りいたしました。

 具体的に言うと、JR内房線の長浦駅ですがこの駅は非常に構造が狭く、改札口の少なさにおいても困っている次第ですが、この狭い駅の入り口に灰皿が置いてあり(喫煙所ではない)駅への歩廊、駅のロビーまで煙が充満して迷惑しています。

灰皿を設置している目的は駅まで歩きタバコしてきた人間がポイ捨てしないようにおいてあるのだと思いますが、灰皿が置いてある為に喫煙所と都合良く勘違いしてたくさんの人が吸っています。ために朝の混雑時などはたくさんの人が迷惑しています。懸念されるポイ捨てはまた別の問題として発生した場合は考えていただき、ぜひ早々に灰皿の撤去をお願いします。

 喫煙者には逆切れする人も多く、駅員の方々も困っていると思います、また喫煙者に限らず酔っ払いなどの暴力により実際に被害に遭われている駅員お方も多いと聞いています。快適な交通機関を求める努力に感謝すると共に、現場で頑張っている関係者の安全をお祈りいたします。

草々

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今後、長浦駅へ直接要望をだしたく考慮中