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ファミリーキャンプ記
02.08.09-2泊 長野県戸隠キャンプ場 またまた戸隠キャンプ場です。
今回は子供達のリクエストを全面に受け入れ黒姫高原(コスモス園など)、野尻湖(ナウマン象博物館など)を中心にまわりました。キャンプ場では夜遅くまで大トランプ大会を行い(キャンプでいつも行うのですが)したがって、朝は家族全員お寝坊をしてしまいました、だんだんキャンプ場での楽しみかたが変わってきて花火などは最近全くやっていない、それもそのはず近くのキャンパーの子供達よりはるかに我が家の子供達は来年、大学と高校受験なのです。
01.08.09-車中1泊+2泊 長野県戸隠キャンプ場 ・戸隠へ行く途中で乗鞍岳登山を計画していざ出発したが、霧でなかなかスカイラインが開かず結局2時間後れで開門、さらに畳平では2メートル先が見えない霧が発生、仕方なく駐車場で朝食を取る。乗鞍高原で無料の温泉(せせらぎの湯)に入り近くを散策する、一ノ瀬遊園では名物のアイスクリームを食し一ノ瀬キャンプ場の下見をする。乗鞍高原を後にし安曇野ワイナリーで試飲ワインを飲み白馬経由で鬼無里へ向かった、ここで昼食を取り細い道を戸隠に向かう、途中で野菜などの無人売店があるのでキャンプ場での食材を買い込んだ、食材は地元でなるべく調達するようにしている、キャンプ場で受け付けを済まし場所を物色、結局前回と同じ場所へ設営する。
・次の日は朝から飯綱山登山、ちびっこ忍者村奥から入り山頂を目指す、ガレバなどは全く無く安全に登れる山であるが熊の生息範囲であるから注意が必要。頂上から見る景観はすばらしく登りの疲れもスーと消えて行く、山のよさはこんな所なのかもしれない、子供達には多少きつかったようだが頂上で美味しそうにおにぎりを食べていた。
・次の日はキャンプ場でのんびりと一日を過ごした。
00.08-2泊
長野県野俣沢森林キャンプ場
(子供はいつのまにか長男高校1年
長女中学1年に成っていました)
・今回のキャンプの目的はキャンプグルメです、キャンプの定番はバーベQと決まっているのですが我が家のキャンプでは最初の1〜2年作っただけであまり食事にこだわっていませんでした、今回子供たちも大きくなったと言うことでキャンプグルメに徹することにしました。事前にネットでレシピを決め、シシカバブ・ペペロンチーノ・パエリア・キャベツのドボン鍋を家族でワイワイしながら作ることに決めた、食事を作るのに時間をゆっくりかけてキャンプをのんびり楽しむそんなキャンプもたまには良いのでは、で・・出来栄えは最高、アウトドアで食べるせいもあるのかシシカバブはなかなかのものでした。
・このキャンプ場の近くには色々な体験施設(クラフト・炭焼き・そば作りなど)があり予め予約をすれば楽しいキャンプライフにすることができると思います。
・我が家では緑のコロシアムでテニスを2時間ほど行い良い汗をかくことができました。
【ロケーション】渓流沿いのキャンプサイトでオートキャンプ不可(今回は好いていたので結果的に車はサイトの横に駐車できました)、初日の夜は雷雨が発生し集中豪雨、近くにいた松本の家族はテントが雨漏りするので取り敢えず帰るとの事で近くには誰もいなくなりましたそれでもサイトが砂利で雨水は我が家にとっては全く問題無し。キャンプサイトは入り口近くと奥が有り、入り口近くは団体が入っておりにぎやかでした。
00.05-2泊
+1泊
長野県青木湖キャンプ場
長野県薮原こだまの森キャンプ場
・インターネットで予約を入れやってきたキャンプ場、以前から白馬は良くくるのですがこの近くでキャンプをするのは今回が始めてです。
・キャンプ場は湖畔に広がる朝日のきれいな場所です、まだゴールデンウィークに向けて除雪をしたばかりと言うことでいたるところに雪が残っていました、まあキャンプを楽しむと言うより辺りを散策するためにやってきました。
・ちょうどこの期間に塩の道祭りがありそれに参加しようと考えましたが時間的な余裕が取れず今回は、白馬グリーンスポーツの森やみそらの散策で余暇を楽しみました、
・もう一泊はこだまの森でキャンプ。
99.10-2泊
長野県三城いこいの広場 【購入道具】衣料用クリアーケース(引出し4つ)(押入れタンスみたいな物)
・今回購入した引出し式のクリアーボックスは自宅保存〜車運搬〜キャンプセッティングがすべて同じ状態でできる為、非常に便利である、移動式の食器棚みたい、ただしランタン類から燃料、食料すべて入っている、車で移動中にも引出しから自由に取出す事ができる、簡単な物で意外と便利である。
・今回、キャンプの目玉は美ヶ原のトレッキングです、上り2時間、下り1時間半で、キャンプ場-鐘の鳴る丘-王ケ頭一帯を周る事ができます、昼食は鐘の鳴る丘で、いつものように朝準備したおにぎりでとり、のんびりとした後、王ケ頭まで行き下山は別ルートでキャンプ場まで戻りました。今までのキャンプでは朝露が必ず降りたが今回に限っては一度も降りなかった、これは天候のせいか?。
・道路脇では高原野菜の無人売店がありキャンプの食材ほとんどをここで調達することができた、またイガイガの栗がキャンプ場の公園で沢山拾う事ができたのも秋の恵みのせいだろう。
・夜はかなり寒い、充分な防寒衣が必要、こんなに寒いと暖まる鍋がいいという事になり無人売店の食材をふんだんに入れ俺んち流の鍋のできあがり、子供たちも鍋作りに参加したせいか、家で作る鍋よりたくさん食べた。
・近くの岩清水の風呂はガラス張りで外が見え夜遅く入ったせいか貸し切り状態であった、静かな秋のキャンプ場、一番合いそうな季節である。
・帰りには国宝松本城により戦国の武将になったつもり

今までのキャンプと異なりキャンプ場から車でほとんど出る事がなかった、ぜひまた秋に来たいキャンプ場である、帰りの車の中は高原野菜で足の踏み場もなかった。
【ロケーション】
美ヶ原中腹の白樺林に位置するキャンプ場。
近くに扉温泉がある。
99.08-2泊
+1泊
長野県戸隠キャンプ場
長野県御嶽銀河村キャンプ場
【購入道具】なし
・以前から一度来たいと思っていたキャンプ場である。
ハイキングコースが沢山あるが、今回は森林植物園内をハイキングした、キャンプの楽しみと近くの色々な施設で遊びを楽しむ事ができた、子供たちに人気があったのはチビッコ忍者村でフィールアスレチックや手裏剣投げ、からくりふしぎ屋敷、忍者スラローム、手裏剣ダーツなど楽しそうにやっていた、ただ入場の際、忍者服を着るのを進めても決して着ようとしなかった、そういえば佑介が中学3年でさゆりが小学6年になったんだもんな、我が家のキャンプ元年は佑介が小学校1年の時である、大きくなったものだ、妻と私は散策等で十分満足であった、キャンプ場のほんの小さな川で蛍が沢山飛んでおりしばらく見入っていた、最近地元で見る事がなくなり子供の頃に見た蛍を思い出すのであった。今年はキャンプ場での遊びがキャッチボールに変わっていた。
・帰りはまっすぐ帰らず鬼無里方面から白馬・木曽路を経ていつものように銀河村キャンプ場でもう一泊。

【ロケーション】
戸隠連峰を背景に白樺やクヌギの林に囲まれた爽やかなフィールドと草原でのフィールドがある。
近くに森林植物園・チビッコ忍者村・戸隠神社・竹細工センター・民族館・忍法資料館
98.07-2泊
+1泊
長野県おんたけ森きちオートキャンプ場
国民宿舎清風荘
【購入道具】なし
・なんとなく来てしまったキャンプ場、木曽路を走っている時に思い付きで電話、空いているとの事、それで決まったキャンプ場である。上流には関西電力のダムがあり水豊かな場所である、もともと平家伝説もあり自然が豊かで静かである、キャンプサイトには100V電源があり利用できるらしいが我が家のキャンプスタイルとは異なり使用しない、キャンプ場へ向かう道のりはちょっとした上高地風の風情がある。
・近くの釣り掘で釣りをしたが、入食い状態でマスを釣り過ぎてしまった、当然お買上げ、お昼はご飯なしの焼き魚だけでお腹一杯。
3日目にキャンプ場を出て田ノ原から御嶽頂上を目指しいざ登山、もともと信仰の山だけあり沢山の白装束の団体が六根清浄と唱え上っていった、佑介が途中でリタイヤそこで待たせて3人はいざ頂上へ、王滝頂上で休憩中に佑介が後を追って上ってきた、ここで食事をとり子供たちをここに残し、妻と私は頂上へ、ここは多くの登山ルートがあり至る方向から登山者が登ってくる、少し休憩をし、いざ下山、問題はここからで登りより下山のほうが足腰に負担がかかり膝が笑うようになった、何とか田ノ原に着いたのは登り出した時から7時間経過していた。子供たち曰くもう登山いやだ、今度どうやって山登りに連れて行こうか考えなくては、今夜の泊りは国民宿舎である、疲れているのでちょうど良かった、温泉風呂に入り食事をとり寝た、4人とも熟睡である次の日、朝起きたら足腰バラバラのギタギタこれは大人だけである子供には勝てぬ。
今回の国民宿舎はインタネットで検索した木曽路で一番安い宿である、それでもお風呂は温泉で夕食はなぜかバーベキュウ、施設は私好みである(私の好みは普通の人と違うとだけ行っておこう)

【ロケーション】
ここもまた山の中のキャンプ場で静かである、近くに水交園がありマスの釣り掘りやつかみ取りができる。王滝の湯が情緒あり
97.07-2泊
+1泊
岐阜県御嶽胡桃島キャンプ場
長野県御嶽銀河村キャンプ場
【購入道具】
雨の中一路木曽路を走っている、本日は雨だが明日以降はいい天気が見込める、そこで目的地を胡桃島キャンプ場とし電話を入れる、空いているとの事、我が家のキャンプ場を決定するのはほとんどが木曽路を走っている時である、雨の場合、晴れの場合、暑い場合、寒い場合によって行きたくなるキャンプ場が変わるからである。
・着いた日はテントの中で家族トランプ大会開催である、トランプ、UNOは必需品である、次の日も予想に反して雨が降ったり止んだしである、見晴台からの夕焼けを期待して来たのに残念。
・3日目は朝から快晴、飯盒で炊いたお米でおにぎりを作り、御嶽を目指すただ10時を過ぎているため途中までとする、キャンプ場からはコースが整備?されておりその道を登る事2時間、靴はぐちゃぐちゃ、前日までの雨で登山道は川と化していたのであった、濁河温泉からの登山道と交わった所で昼食をとり下山した。
・キャンプ場が今日までしか空いていないので撤収し銀河村キャンプ場を目指す。
・銀河村キャンプ場では夜、天体観測ができた、今回初めて参加した雲1つ無い絶好の観測日和、土星の輪を生まれて始めて見た。

【ロケーション】
97.05-2泊 長野県薮原こだまの森キャンプ場 【購入道具】
ゴールデンウィークのキャンプは良く雨に降られる、全日とも雨のキャンプとなった、しかたなくテントで家族ゲーム大会開催、さゆりが神経衰弱が非常に得意で妻と私は娘の意外な才能に驚かされた、以前来た時からかなり手が加えられており別のキャンプ場の様であった、子供たちは雨の中こだまの森迷路にチャレンジしていた、それなりに楽しそうである。
【ロケーション】
96.08-1泊
+2泊
長野県御嶽銀河村キャンプ場
長野県開田高原キャンプ場
【購入道具】カセット式ランタン(燃料が安い)折りたたみプラスチックテーブルイスと一緒になっている)色々検討したがこれを食卓として使う、コールマンなどのイスを4つ買い別途テーブルを購入するより安く、場所も取らない。
・今回は妻の在所と一緒に来た、2家族で総勢10名である。子供たちは5太郎1娘であるしたがって娘さゆりは性格が男である。
・銀河村キャンプ場になぜか良く来る手軽なせいかも、在所の家族とは1日一緒だけで次の目的地がそれぞれ異なり、我が家は開田高原キャンプ場へ向かう。
・開田高原キャンプ場も昔ながらのキャンプ場なので大変落ち着く、夜にはこれまた満天の星、夏の大三角など子供の授業でやっているらしいので色々な星座の勉強会ができた、懐中電気を夜空に向けると差し棒で指しているかのようによく分かる。
・開田の魅力は車、人が少なく静かな高原であること、なんとなく住みたくなってしまった、冬の生活は雪に覆われかなり厳しいと思うが。
・高原の無人売店で食材を調達、風呂はやまゆり荘で入る。
・近くの霧しなそば工場で試食のそばを、何度もさゆりが食べていた。

【ロケーション】
開田キャンプ場は御嶽の東斜面に位置すた白樺と松雑木に囲まれた静かなキャンプ場、近くに尾ノ島ノ滝へトレッキングできる。
96.05-3泊 長野県常念いこいの広場 【購入道具】
・今回は安曇野散策目的でキャンプ場を選んだ、キャンプ場にはスパースライダーとフィールドアスレチックがあり子供には馬鹿受け。
・今回は碌山美術館・大王ワサビ園・天蚕センター・アートヒルズなど散策を中心としてキャンプを楽しんだ、行きは中津川から木曽路をした走りサラダ街道を通りやってきた、途中安曇野ワイナリーでワインの試飲とワインの購入。
・キャンプ場自体はあまり広くないが飯盒のかまどを子供たちと相談して作った。
【ロケーション】
穂高町の西に位置した低料金のキャンプ場(100円/一人)
95.07-3泊 岐阜県平湯野営場 【購入道具】折りたたみバケツ
・2回目の平湯である、今回はここをベースに初日上高地まで足を伸ばした、通常、沢渡側からのアクセスが多く平湯からのアクセスは少ない様だ、上高地はさすがに人が多く驚くが梓川の水はきれいだった、梓川の水でラーメンを作りおにぎりとで昼食とした、夜の上高地は素敵だと思うが泊りは平湯である、残念。
・いつか妻と2人で来る事を胸に上高地を後にする。
・2日目は乗鞍岳登山、まず乗鞍スカイラインで畳平へそこから肩の小屋を経由し、いざ頂上へ畳み平から1時間ちょっとほどで登れるためスカートで頂上を目指す人も多い、もうすぐ頂上というところでさゆりが『オシッコ』の一言、花摘みの場所は稜線の為、無い、家族で囲いいざというところで『もう出ない』の一言、全員が『ほっと』する。色々あっても頂上には着いた、いざ昼食の準備、持参のおにぎりといつものようにラーメンをストーブで作り昼食とする、おやつのとんがりコーンの袋が今にも爆発しそう、気圧のせいである子供たちに説明するのに時間がかかったがいい勉強である。
・キャンプ場では例により佑介が私にあれこれ言われながら飯盒でご飯を炊く、さゆりは妻とカレーの準備で包丁を振るう、ようやく夕食である、私はシードルとカクテルバーを飲みながらたばこをくゆらせる。最近子供たちが色々できるようになった。
・帰りは飛騨路を遊びながらゆっくり帰った。

【ロケーション】
95.05-2泊 長野県砂小屋キャンプ場 【購入道具】
・木曽桧の伐採場が至る所にあり、木っ端を集めて木工工作ができる、のこぎり、ナイフ、きり、ボンド等持参すると色々作る事ができる、途中阿寺川に降りる所があり夏なら水遊びも良いかも、今回は残念ながら雨が降ったり止んだりで残念であったが山桜は満開であった。
【ロケーション】
阿寺渓谷にあり、飲むと美人になると伝えられる美顔水はキャンプ場内にある。
94.08-2泊 長野県高ソメキャンプ場 【購入道具】
・親戚の子供2人を同伴してのキャンプ。
・子供の人数が多いせいかすべてが子供たちのペースで進む、よくも、こりもせず遊んでいられるものだと関心する、キャンプ場には釣り堀と天体観測ができる施設がある。また、足を伸ばし野麦峠まで行った。

【ロケーション】
野麦峠スキー場の近く、帰りに薮原こだまの森によるのもよい。
94.07-1泊 長野県御嶽銀河村キャンプ場 【購入道具】
・前回の銀河村は台風キャンプ、悔しくて又来てしまった、標高1500mの所にキャンプ場があり晴れていれば駒ケ岳など中央アルプスが一望できる、また下界より早く朝日があたる(場所によるが)ので特をしたような気分になる。
【ロケーション】
93.08-3泊
岐阜県御嶽胡桃島キャンプ場 【購入道具】なし
・大自然の中まわりには自然しかない、まさに探していたキャンプ場
・管理事務所近くにある見晴台から見る南に御嶽・北に乗鞍を焦がす夕焼けは忘れる事ができない必ずまた来たいと思った。
・キャンプ場から車で行く濁河温泉は白色の温泉である、ただ湯船の石の上にハエたたきがいたるところにおいてあり理解するのに時間は必要でなかった、それはアブに刺されない様にするもので私たち親子はかくもアブと決闘をする羽目になったのであった、背泳ぎの要領で顔だけ湯船の上に出し飛んでくるアブに”あぶないぞっと”ハエたたきを振り回すのであった、それでも何とか温泉を出て無事無傷でキャンプ場に帰ることができたのでした。
【ロケーション】御嶽8合目 1800mにあり北に乗鞍が見える。大自然のキャンプ場
遠くは白山や北アルプスの雄大なパノラマが展望できる、秋の紅葉の頃は、別世界が広がるそうである(行きたいな)
93.05-2泊 長野県のぞきどキャンプ場 【購入道具】テーブル(高さ調整が3段階できるもの)、調理で利用した後高さを下げミニイスに座り食事をとる。
・やっとテーブルを購入する事ができた。
【ロケーション】中津川ICから近く手頃なキャンプ場、風呂は大桑村国民宿舎
92.09-2泊 岐阜県平湯野営場 【購入道具】2バーナー(維持費を考慮して燃料はカセットボンベ)
・9月だというのにフリースだけでは寒い、さらにウィンドブレーカーが必要。
ここも昔ながらのキャンプ場でホットしている、もちろトイレはドボンである、最近の便利なキャンプ場が多い中このようなキャンプ場をいつまでも残して欲しい。
・2バーナーの威力を知るがご飯は絶対飯盒で炊く、理由は同じ毎回違う炊き具合でこれもまた良かろう、この頃から飯盒を焚き火で炊くのは子供たちの役割となる、芯のあるご飯もおこげも楽しそうに食べている。
・最近、設営撤収がすばやくなった そろそろ慣れてきたせいか?
・このキャンプ場で親子2人できているキャンパーに出会い
【ロケーション】温泉神の湯、平湯大滝、ここをベースに乗鞍岳、上高地へも足を伸ばせる。
92.09-1泊 長野県南木曾山麓あららぎキャンプ場 【購入道具】なし
★2つ目のランタン、2バーナー(今まではカセットコンロであった)が欲しい。
・土曜日の昼いつものようにテニスをしていたら突然キャンプに行きたくなった、で準備をし出かける事にした、目的地に着いたのが夜7時ごろそれから食事の準備をし片付けが完了したのは10時をかなりすぎていた、そろそろ火が恋しくなる頃で長く焚き火をしていた、夜空には満点の星子供たちもこんな星が一杯あるのを始めて知ったであろう。
【ロケーション】妻籠宿が近くにあり古い宿場町を散策するのもよい。
91.08-2泊 長野県木曽駒高原キャンプ場 【購入道具】なし
★2バーナー、テーブルが欲しい
・昔、中学の頃、来たキャンプ場懐かしく思う、もともと青少年の野外活動目的のキャンプ場であるが一部オートキャンプができるスペースがある、木立のなかではないので暑い。
・今回は天候もよさそうなので母72才も同伴、駒の湯温泉にすこぶるご機嫌、母は旅行にでると土産物屋では必ず何かを買う(行きのドライブインでも)従ってキャンプ場に着いた時点で土産物がすでに一杯である、さらにキャンプ客すべてが知り合いらしい、誰とでも話をしている。母が寝るのはやはりテントではなく1BOXカーをフルフラットにして布団を敷いて寝るのであった。
【ロケーション】近くに駒の湯という秘湯温泉がある、赤茶けた温泉である。予約不要
91.08-2泊
長野県御嶽銀河村キャンプ場 【購入道具】合羽、ロープ、ペグを沢山(前回の台風の経験から)
★やっぱりテーブルが欲しい
・前回、台風キャンプを経験したせいか天気が悪そうでも家族は全然平気であった、しかし九州鹿児島に上陸した大型台風は予想をはるかに越えるスピードで日本海を抜け長野県を暴風雨域に巻き込んでしまった、前回の経験から沢山のロープやペグを持参しておりテントを覆うようにタープを配置し戦闘準備は完了した、夜になって烈風が吹き荒れタープ・テントはそのまま空のかなたへ飛んで行きそうである、夜何度かペグとロープの張りをチェック、結局朝まで熟睡できなかった、子供たちは熟睡、妻はテントの隅のほうで寝たふりをしていた、テントを飛ばないよう押えてるつもりらしい、キャンプ場は標高1500mにあり風当たりは非常良い残念ながら、それでも設営は森の中の窪地を選び設営した、台風の風は生きている、全体に吹いているのでなく龍が地をはうように森を走りりほんの5m違うだけで風はテントを揺らさない、龍が何百匹も縦横無尽に走りまわる様である。朝起きるとまわりの無謀なキャンパー(私もか?)のタープはなくなっていた。皆さん準備は用意周到に。
【ロケーション】御嶽の5合目きれいなキャンプ場、予約不要、お風呂は名古屋市休暇村を利用
91.07-2泊 長野県南木曾山麓あららぎキャンプ場 【購入道具】ワンタッチドーム型テント(対水圧1500)、四角い大きなタープ
★テーブルが欲しい
・渡合野営場と同じように古典的なキャンプ場、私の好みである。
・今回テントとタープを購入やはり楽しさが倍増するが雨台風と重なり大変であった、しかし大きなタープと耐水圧1500のワンタッチドームは威力をいかんなく発揮。
・今回はキャンプ場で姉家族と待ち合わせをしたため台風でも一路キャンプ場へと向かった
・夜ほんの少し雨がやんだ間に子供たちと花火を一気にした、娘のさゆりも嬉しそうに色々な花火をしていた花火の火薬の部分を持ってしまい大やけど一晩中妻が冷たい水で冷やしていたかいもあって朝には痛みはなくなったようである。
【ロケーション】温泉も近くにあり、また南木曾岳のベースとしても利用できる。
90.07-2泊 長野県
薮原こだまの森キャンプ場
【購入道具】ランタン、コンパクトバーナー、クリヤーケース、ミニ折りたたみイス
★テーブル(調理台)が欲しい、貸しテント
・子供がこだまの森の遊具で良く遊んだ。
・高原野菜の白菜をもらい白菜だらけの味噌汁を作ったがとてもおいしかった
・このキャンプも母71才同伴
【ロケーション】人工的に作られたキャンプ場だがそれなりに子供たちは満足しているようであった、近くに中山道の宿場町があり古い町並を散策できる、今度来た時は鳥居峠もぜひ行ってみたい。
89.07-3泊 岐阜県国設渡合野営場
(我が家の初キャンプ)
この時
佑介小1、さゆり年小、母70才
であった
【購入道具】寝袋、食器類、バーベキューコンロ
★ランタンの必要性を再認識、貸しテント
◎最近のキャンプスタイル変化に驚く
・付知川で長男溺れるが助けられる。
・土曜日の夜の賑わいが日曜日の夜は嘘のよう我が家と他にもう1グループのみであった、70歳の母も同伴
・昔家で使っていた薪割り用の大きなナタは大変便利である、トンカチにもなり便利
【ロケーション】水か豊富で森林浴や色々な滝を散策できる。
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