
|
「とりあえずはBodyShadで様子見を」が通常のパターン。 各構成員毎に”フェイバリットカラー”は違うものの、 いつも最後に頼りになるのはBodyShadです。 釣果バツグンのこのルアーで釣れなければ諦めます。 欠点と言えば、素材が柔らかいため、針持ちが超〜〜〜短いこと。 1匹釣ればまずボディーの一部が切れています・・・・。 それと遠投には全く不向きであること。 まぁ、その軽さと比重が水中での動きを演出するのですが・・・。 私たちは、関西圏ではまず入手困難なこのルアーを、 鹿児島、博多、東京、新潟・・・と出張や旅行に行けば、 必ずフィッシングショップを覗く事で1袋2袋と集めました。
|