ピンポイントで狙い撃つ撒き餌の威力!
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![]() いくら高価な撒き餌しゃくを購入しても 宝の持ち腐れになっていませんか? |
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| 飛ばすそして狙う技術 フカセ釣りでの釣果を大きく左右するのが、「しゃく」による撒き餌の精度によることは紛れもない事実である。エサ取りを手前に寄せつつ、沖の潮目にピンポイントでの撒き餌が決まれば50cmのチヌも夢ではない。しかし実際はバラバラと意味もなくバラケ飛んで行く撒き餌、遠くに飛ばしたつもりがたったの3m先で落ちた悲しい悲しい経験が・・?いくら高価な「しゃく」を手に入れたとしても、長年の経験とそれに伴う膨大な費用が伴うのも事実なのである |
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| 「肘の壁」のホントの意味 釣り雑誌などにはよく、撒き餌をするときには「腕の力を抜いて」「腕の肘の壁」を意識してという言葉が頻繁に出てくるが、頭では理解できても実際に撒き餌動作をするとイメージがつかめなくなる。たとえば「肘の壁」の大切さは、車の衝突を思い浮かべて欲しい。走行中の車が衝突すると、人はシートベルトをしていても凄まじい前方へ投げ出される。それは物理学の「エネルギー保存の法則」という原理に基づいたもので、撒き餌「ひしゃく」における遠くに飛ばす技術も、肘から下を2時の方向から、10時の方向に 首、肩を固定し、脇を締め、えぐるように打つベシ!打つベシ!と「明日のジョー」のように高速に移動を行い、10時の時報の場所と共に急停止、並びに手首のスナップによって、すべてのエネルギーがチヌパワー入りのオキアミを遠くに、そして正確に飛ばすのである。言葉では簡単だが、この動作を正確にストロークさせるのは、実に大変だと言うことを釣り師ならご存じの事だろう。 ・・ 航希式柄杓スイング教室 航希式撒き餌柄杓スイング教室(愛媛県)では、この複雑怪奇な「撒き餌投入」の動作を実に論理的な方法で、確実に修得が出来き、チヌ50cmオーバーを目差すための室内トレーニング方として好評を得ている。 航希式撒き餌柄スイング上達法では、スポーツ力学から生まれたスイング理論を、頭ではなく、体でに覚え込ませる。その第一歩はスイングが固まるまでは「撒き餌を撒かない」のである。 3つの特別な器具(1.ストログエルボーブロック 2.スナップスロープロテクター 3.フィットネスショルダーガード)を使い一日10分で効果を発揮する。もう一度説明しよう!航希式柄杓スイング教室は、スポーツ力学や釣り理論はたまた風水に基づき長年の研究と改良を重ねて完成された3つの器具を使い、特殊なステッププログラムで自己流スイングの矯正を行う。しかも室内で10分ほど使用しているだけで、効果が必ず現れるという驚異のトレーニングなのである。事実これまでに2人以上の人々がその効果のほどを実証している。 |
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| 3ヶ月後には驚きの成果 3ヶ月後には確実に成果が現れ、あこがれの50cmゲットということも可能である、この航希式柄杓スイング教室の無料カタログのご請求は、フリーダイヤル 0120-117-1091(いいな・いれぐい)またはメールでも受け付けている。 今がチャンス 今ならなんと、無料カタログを請求するだけで吉本のシャクレ顎こと、辻本氏のサインが10名に当たる・・かもしれない。 さああなたも、驚異の上達法を試してはいかがだろうか? |
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| 発売開始以来(平成14年1月24日) |