麻雀

2005.1.2 第5回 雀王決定戦

メンツ: 達也・泰弘・康久・雄介
場所: 「まあじゃん倶楽部M&C」名駅店

今年も実現!正月マージャン!

「みどり」の休業により一時は開催が危ぶまれたが、それでもやっちゃいました、新春恒例麻雀大会!達也は新妻を実家へ強制送還して参戦。 でもって終了後は仕事場へ直行。ごくろうさま。

優勝はその達也!実に3大会ぶりの雀王返り咲きだ。「まあ当然かな」と余裕のコメントだが、顔は実に満足そうだった。 成績表↓を見ての通り、優勝街道まっしぐら。たしかに強いわ。

2着は康久。雀王の座からは1期で陥落するも、3大会連続のプラスで安定した実力をアピール。 普段は荒らし屋の泰弘と麻雀ベタを自認する雄介は終盤で熾烈なドベ争い。ここに新たな勢力図が定まった…。

結果
1位:達也 +97 2位:康久 +48
3位:雄介 −57 4位:泰弘 −88

2004.1.3 第4回 雀王決定戦

メンツ: 達也・野田・康久・雄介
場所: 雀荘「みどり」












今年で最後か!? 正月マージャン!!

今年も目玉はまた、康久!!!!
なんと雀王の座についてしまったのだ。 「こいつ絶対こそこそ練習してるよ。文系は時間余ってんじゃないの?」と思わずひどい負け惜しみを言いたくなる思いだ。
 
前半は完璧な野田君ペース。(雄介もいい感じだった。今年はいけるかもと少し思った。)康は-70までいった。 ところが後半は康が去年の阪神のごとく挽回していく 。こういう場面でめっぽう弱い雄介はあっけなくとばされた、、、。

そして最後は野田君と康の一騎打ち状態になり、達也の最後の挽回にも助けられて堂々の雀王に。

まさかの2年連続で達也がどべ。しょぼいぜ達也。 「最後のみ。あとは幽霊のようで存在感なし。採点3.5」とイタリアスポーツ紙で酷評されそうな出来だった。
康にも「達也のリーチなんかコワクネェ(゜凵K)」とか言われる始末だ。

まさに「厄年あけ」っぽい波乱の正月マージャンでした。

今年が最後かもしれないので過去4年間の収支をまとめてみた。
達也:-74 (
3,700円)
康久:+121 (6,050円)
雄介:-270 (
13,500円) ←万突破!!まあ、麻雀の才能ないのは自覚してます。
野田:+218 (10,900円)
泰弘:+7 (350円)

まあ高校時代のをあわせるとまた違うだろうけど、康は強くなったなあ、、、。











結果
1位:康久 +59 2位:野田 +5
3位:雄介 −6 4位:達也 −58

2003.1.3 第3回 雀王決定戦

メンツ: 達也・泰弘・康久・雄介
場所: 雀荘「みどり」

また今年もやってしまった。正月マージャン!!

今年の目玉はやはり、康久!!!!
なんと+93という成績で第2位を勝ち取った。それも最後のあがりであと 1翻高ければ雀王だったというから恐ろしい。 高校の時から数えてこんなことがあっただろうか!?達也のオープンリーチに振り込んだ康が懐かしい。

康久は前半はまさに絶好調で3半荘で+117とダントツだった。そこから泰弘にまくられたんだが。 泰弘も去年は雄介とどべ争いをしてたのに、、「変わったな、、」。ということで雀王は補欠の泰弘に奪われてしまったのだった。

そして今年は雄介はどべではないのだ!!3年連続はまのがれた。そう!なんと今年は達也が最下位なのであります!(なんか気持ちいい!) 2回もとんでしまった彼は-107。今までにないマイナスっぷりで雀王をとられたのだった。

まさに「厄年」っぽい波乱の正月マージャンでした。

結果
1位:泰弘 +97 2位:康久 +93
3位:雄介 −81 4位:達也 −107

2002.1.3 第2回 雀王決定戦

メンツ: 達也・泰弘・野田・雄介
場所: 雀荘「みどり」

因縁の正月マージャン!

あの世界を席巻した天才がかえってきた!
雀王・達也復活!!!!

さらに・・・、世界中の同情を誘ったヒキ弱・服部雄介。再び、雀の貧民に君臨! 2年連続の悔挙(快挙??)・・・・・・・
雄介曰く「康くんからメールがきた途端運が下がった。そのせいで負けた、、、。」

達也は終始爆裂だった。5半荘中4半荘1位。去年の野田君みたいだった。野田君も手堅く強さを見せたが及ばず。 雄介と泰弘はかなり激しいどべ争いをしたが雄介一歩及ばず。

雀荘「みどり」さん毎年すいません。ですが、来年も行かせていただきます。

結果
1位:達也 +153 2位:野田 +33
3位:泰弘 −90 4位:雄介 −96

2001.1.3 第一回"雀王"争奪旭頂上決戦

メンツ: 達也・康久・野田・雄介
場所: 雀荘「みどり」

第1回正月マージャン!

野田君は強かった。大学に入り麻雀に磨きをかけ続けた野田君が優勝!! なんと十三代目"雀王"に輝いた。達也独裁の時代は終わった。

前半は圧倒的に野田君ペース。雄介は二回もハコッた。その後達也の反撃なるかと思いきや、 何もやらせてもらえない局が続いた。後半も野田ペースは続いた。ここで大健闘を演じたのが康。 今までなら簡単に上がり牌を切りまくった彼だが、この日は違った。康の捨て牌は冴えた。

結局6半荘5半荘が野田君1位、達也が1半荘1位となった。 野田君一人がプラス、後の三人みんなマイナスという独り舞台となった。

結果
1位:野田 +180 2位:康久 −31
3位:達也 −62 4位:雄介 −87

これまでの経過

1995年 「雀卓を囲む会」発足

その後2000年まで、富田達也氏、"雀王"に君臨し続ける。
(一代目から十二代目まで)

それから、、、。