お気に入りポイント
自分が良く行くお気に入りポイント紹介します。
琵琶湖
中主漁港
湖東の琵琶湖大橋よりちょっと北、野洲川のすぐ横の漁港。ここは秋から冬にかけての好ポイントです。特に、漁港の中に船だまりがあるんですが、そこの一番端の流れがあるところと流れが止まっているところの間に良くバスが付いています。

琵琶湖博物館(?)の北より
琵琶湖博物館(?)の北側に、ちょっと遊歩道みたいになっている所があって、等間隔に樹木が植わっている。その樹木の間にぽつぽつと葦が生えていて、そこに良くバスが付いている。しかし、僕の実績では秋口にしか釣れていない様な気がする。

近江舞子
近江舞子といえば、本湖側の突堤が有名だが自分としては内湖の陸っぱりで葦際を、4インチイモグラブで狙うのがとても好きです。葦際には30UPくらいのバスが付いています。ここの場所は、春から夏にかけて良く行きます。

大溝漁港
ここは最近はあまり行かないのですが、自分が初めてバスを釣り上げた場所です。近江舞子からさらに北にあります。漁港内部には小バスがうようよ泳いでいます。人もいっぱいいるのでプレッシャーも高いです。近くには乙女が池と言うスポーニングの時期の実績場があるので、春先から秋口にかけて良いんではないでしょうか。

京田辺
3段池
京田辺の同志社大学裏に3段に連なった野池があります。こここそイモグラブを使うのに持って来いの場所です。中段の池はカバーが多すぎてイモグラブは投げづらいですが、上段下段の池はオーバーハングしている所やブレイクになっているところが多いのでイモグラブにはもってこいです。しかし、この野池はバスのサイズがそんなに大きくないのであまり過度の期待は禁物でしょう(大きくても30前後)。


枚方
地元だがあまりいい場所がないので現在捜索中。