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2000.6.12 番外編♪
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今回は珍しくオススメなドリンクをご紹介!
”トマトジュース♪” 子供の頃はまったく飲めなかった、いやむしろ嫌いだった、このトマトジュース…しかし、最近KUMAXの大先輩であるNGが飲んでる時に、ちょっともらったことで、大ブレイク!!ウマイ!!しかし一つこだわるとするなら、やはり生トマトジュースに塩をかけて飲む!これがいい!!それにしても、なんでトマトジュースって子供のときに飲めなかったんだろ?と思いつつ、今日もすでに2本飲んでしまった…しかし飲みすぎても健康上なんら問題ないと思うので、いいか♪しかし最近、ピーマンがちょっとだけ食べれるようになったり、しいたけがおいしく感じたりと、社会人になりつつある効果とでも言うべきか、嬉しいね♪みなさんも好き嫌いは少なめにしましょうね♪これでオイラも無敵!??
2000.6.12 うどん編
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今回はKUMAXのお気に入りということで、近場でオススメなトコをご紹介!
”甚平衛” 梅の郷、越生にあるKUMAXお気に入りのうどん屋さん。ココの”梅おろしうどん”と”地獄うどん”はオススメ!! もともと中学生くらいの時に父に教えてもらった店だったが、オイラ的にかなり気に入ったので、今でもたまに足を伸ばしている店なのである。いかにも渋く作られてある店内はさほど広くはないが、そこがまた良い。しかも、ここには来た客が自分で感想等を書ける台帳があるので、行くつもりの人は、それに書きこむと次回行った時に、ちょっとした楽しみにもなる。 ”梅おろしうどん”はその名の通り、しっかりしたコシのあるうどんに、さっぱり梅が合う一品で、ツルツルとしたのど越しがたまらない。そして”地獄うどん”。これはピリ辛の煮込みうどんで、それほど辛くはないが、とろみのある汁とうまく絡み、汗をかきながら流しこむとうまい一品である。ちょっとしたドライブがてら行ってみることをオススメする。ちなみにすぐ近くに梅園があり、春一歩前に行くと満開の梅が迎えてくれる、きれいなところ。また、そのまま通り過ぎて道なりに行くと、黒山三滝という観光地もある。車を止めて15分くらい歩くと夏でも涼しい滝があり、なかなかよろしい。さらに山を登っていくと、顔振峠、また鎌北湖等もあり、まさにちょっとしたドライブに最適。梅が好きな人、若しくはうどん人ならオススメする店なのである。
ROUTE
坂戸→県道川越毛呂山線を下る→毛呂山町内で県道飯能小川町線を右に曲がり、そのまましばらく直進し、”黒山三滝入り口”の交差点を左折。そのうち梅園入り口が左手に見え、通り過ぎて百メートルくらい行った左側。駐車スペースは2,3台くらいしかない。
2000.4.17 ら〜めん編
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とりあえず今回はKUMAXのスキなら〜めんということで、随分久しぶりに食べに行ったトコをご紹介!
”なんでんかんでん”
今回のメンツはちーこ、ゆーき、じゅり(超ヨッパライ!!)、俺の
4人だった。そもそも今回はワタクシKUMAXの兄、よっちゃんちに荷物を
届ける、というミッションのオマケだった。よっちゃんちは永福町だった
ため、ちょうど帰りにちょっと足をのばして…と考えていたが、
それが間違いだった…。まず荷物をつんだ我が愛車KUMA−BIRD(日産)は
大宮にバイト上がりのちーこ・ゆーきを拾いに行き、よっちゃんちに荷物を届け、のち新大久保でじゅりを拾い現地へ向かう予定だった。だが…。
しこたま酔っ払ったじゅりはなんと合流場所をなんと池袋に指定し、しかも
永福から30分で着くというのに1時間後を指定…。なんということだ。
だがしかし、彼女ももう社会人として社会の荒波にもまれ、飲みたい気持ちも
分かるやさしいKUMAXは指定どうりに池袋へ。そのまま池袋に行って時間を
潰すのも癪だったので、田舎者であるちーこ・ゆーきを乗せ明治通りを池袋方面へ。キャーキャーと騒ぐ二人を”あー、なんてシアワセなんだろう”と見つめつつ、車は池袋に到着。酔っ払ってもはやただのオヤジと化したじゅりを拾い、なんでんかんでんへ。やっぱり時間的に早かったらしく、店内はごった返していたが、少し待って店内に入り、ラーメンを頼む。ココはラーメン+替え玉という、いわばお決まりのコースがあって、いつものように替え玉を二つ頼み終了。以前にくらべ食べる量が減っているなあと思いつつ、酔っ払いオヤジの介抱をする。時間はもう12時をまわり、ちーこ・ゆーきを家に送り、
さああとはじゅりを川越に、と思うやいなや、後部座席で眠りこけている
オヤジが一人…。いつもは絶対車で寝ないじゅりが寝ていることは珍しかったが、やっぱり車内は酒くさかった…。川越に着き、じゅりを起こすとビックリしていた。お疲れだったな。オイラも疲れたぜ…。
ROUTE
坂戸→大宮→新大宮バイパス→環八→井の頭通り→よっちゃんち
→明治通り→池袋→254号→環七。世田谷方面へ進み、井の頭通りを
横切って、少し行った先の右手。中央分離帯のフェンス越しに見える。
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