2008年技術士(機械部門)第一次・第二次試験対策セミナー
主催:Net−PE.Jp近畿支部
技術士(機械部門)1次試験 |
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| 開催日時 | 場所 | セミナー内容 | 定員 | 担当技術士 | 費用 | |
| 2008年 1月26日(土) 9:45〜12:00 |
大阪市 中央区 本町 周辺 |
@1次試験概要(30分) A1次試験勉強法(50分) B質問タイム(30分) |
25名 | 4名の予定 | 1千円 | 終了しました |
| 2008年 3月15日(土) 9:45〜12:00 |
大阪市 中央区 本町 |
@1次試験概要(30分) A1次試験勉強法(50分) B質問タイム(30分) ※1月と同じ内容 |
25名 | 5名の予定 | 1千円 | 終了しました |
| 2008年 5月下旬予定 9:45〜12:00 |
大阪市 | @適正科目の勉強方法(25分) A基礎科目の勉強方法(25分) B専門科目の勉強方法(25分) C質問タイム(30分) |
25名 | 5名の予定 | 2千円 | 終了しました |
| 2008年 9月6日(土) 13:00〜15:00 昼からです |
大阪市 中央区 本町 |
@1次試験傾向の確認 A基礎科目の演習と解説 B専門科目の演習と解説 C当日の注意事項と2次試験に向けて |
25名 | 3名の予定 | 2千円 | 受付開始 |
申し込みはEメールにて
ZVK07443*nifty.ne.jp (*を@に変更してください)
08年対策セミナー受付担当
まで「技術士1次試験対策セミナーの件」で
@氏名、生年月(S**年**月)
A現住所(市町村まで)
B受講日(2008年*月*日)
Cメールアドレス
Dご意見など (ex.名古屋でも開催して など)
を記入の上、連絡ください。
技術士(機械部門)2次試験 |
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| 開催日時 | 場所 | セミナー内容 | 定員 | 担当 技術士 |
費用 | |
| 2008年 1月26日(土) 13:00〜17:00 |
大阪市 中央区 本町 周辺 |
@2次試験概要+体験論文と願書(50分) AT、Uの論文の書き方(50分) B2次試験の勉強方法(50分) C質問タイム(50分) |
25名 | 5名予定 | 4千円 | 終了しました |
| 2008年 3月15日(土) 13:00〜17:00 |
大阪市 | @論文の書き方と4月以降にすること(50分) A質問タイム B個別面談(約20分/人) :主に願書経歴について |
25名 | 6名予定 | 4千円 | 終了しました |
| 2008年 5月下旬予定 13:00〜17:00 |
大阪市 | @Tの論文の書き方実践編(50分) AUの論文の書き方実践編(50分) B勉強方法の小ネタ編(50分) C質問タイム(50分) |
25名 | 5名予定 | 4千円 | 終了しました |
| 2008年 7月初旬予定 9:00〜17:00 |
大阪市 | 2次試験模試 | 15名 | 5名予定 | 8千円 | 終了しました |
| 2008年 9月6日(土) 15:10〜17:00 時間に注意 |
大阪市 中央区 本町 周辺 |
@技術的体験論文(口頭試験)の傾向と対策 A具体例による論文のブラッシュアップ B論文のブラッシュアップ手法 C質疑応答 ※希望者のみ懇親会あり(実費4〜5千円程度) 飲みながらの情報交換、技術士への相談が主 |
15名 | 4名予定 | 4千円 | 受付開始 |
| 2008年 11月下旬予定 10:00〜12:00 |
大阪市 | 口頭試験対策 | 10名 | 5名予定 | 2千円 | 準備中 |
申し込みはEメールにて
ZVK07443*nifty.ne.jp (*を@に変更してください)
08年対策セミナー受付担当
まで「技術士2次試験対策セミナーの件」で
@氏名、生年月(S**年**月)
A受講日
B予定選択科目(ex.動力エネルギー)
C過去の技術士受験回数、および成績・点数
Dメールアドレス
E現住所(市町村まで)
Fご意見など(ex.もっと安くして など)
を記入の上、連絡ください。
Net−PE.Jp主催の技術士試験対策セミナーの風景
当セミナーの売りは
売り1:講師陣は、第1線で活躍する"若さあふれる"現役技術士ばかり
(平均年齢は40代前半!!)
⇒技術士を志すあなたと同じ目線で、熱血指導を行います。
また、試験の最新動向に即した指導を行います。
売り2:機械系技術士の一大集団である
Net−PE.Jp(メンバー400名以上)の合格ノウハウ満載
売り3:格安!1千円〜8千円
⇒理由は、全員が会社員でボランティアだから。会場借賃が出れば・・・。
売り4:合格後の人脈形成に!
⇒まさに現役技術士の一大集団(Net−PE.Jp)の仲間になれる。
売り5:懇親会もある。(参加自由)
⇒飲みながら、奇麗事だけじゃない本音が聞ける。
※Net−PE.Jpの活動については、
機械設計(日刊工業新聞社)2007年12月号36〜38ページに紹介記事あり
下記の日刊工業新聞社のHPより
http://pub.nikkan.co.jp/mgz/sekkei/index.html
機械設計2007年12月号の記事を無料で見ることが出来ます。
特集「機械技術者のためのキャリア構築」
「詳細」ボタンをクリックすると、サンプル記事が読めるページになります。
http://pub.nikkan.co.jp/mgz/sekkei/zsek07120.html
このサンプルページの
技術者ネットワーク活動
ラブノーツ/六自由度技術士事務所 山田 学
「※サンプル記事を読む」をクリックすると
pdfファイルでサンプル記事を無料で読むことが出来ます。
あなたは
何が何でも技術士になりたいのですか?
↓ ⇒“No”の方はサヨウナラ、私には関係ない。
↓“Yes”の方
↓
あなたは「自分は頭がいいので、楽して試験に通りたい」と思っていますか?
↓ ⇒“Yes”の方はもっと楽な方法を探しましょう。
↓“No”の方
↓
時間とお金を使いましょう。
他の受験生を圧倒するぐらい。
↓
道は私が教えてあげます。
決して楽な道ではないですが・・・・。
私と一緒にその道を進みますか?
↓
↓
覚悟はいいですか?
↓
では、上記の要領で私にメールください。 このページのtopへ
講師Aより
確かに、このセミナーの講師陣は若い。
30代のものもいる。経験豊富とは言い難い。
また「年下に教わるのはイヤだ」というのなら仕方がない。
ヨソを探してもらおう。
我々は商売でないから、貴方に来ていただかなくても結構である。
しかし、若いがそれなりの技術力と試験テクニックを有するから
合格してきたのである。
2007年からの技術士2次試験筆記試験は、
以前のような経験・経歴重視の試験から大きく変化した。
本当の意味での技術応用能力、論文記述テクニックが必要である。
さあ、どうする?
我々のセミナーを受講するか、どうかは貴方しだい。
我々は貴方のことを拒まない。このページのtopへ
講師Bより
技術士(機械部門)に合格する者は、
いわゆる一流大学卒や有名大学卒、大学院卒が多い。
私以外の講師陣もそうである。(某国公立大、院卒などなど)
私は世間でいう三流大学の卒業である。
お勉強が苦手なら苦手なりに方法がある。
私ならそれを伝授することができる。
(その方法を実施するかは貴方しだい。決して楽ではない。)このページのtopへ
講師Cより
私たちのセミナーを受講し、合格した暁には
私たちの仲間(Net−PE.Jpの有力メンバー)なれる。
(当然、貴方しだいだ。イヤなら合格後、離れても構わない。)
まぁ仲間になったからといって大したメリットはないが。
しかし、ここの講師陣には本の執筆や雑誌に寄稿したものがいる。
私も2008年の春には本を出版する予定だ。
(ただいま準備中)
私たちの仲間になった場合、多くのチャンスにめぐり合える。
なぜなら、
Net−PE.Jpの諸先輩方が道を切り開いてきたからだ。
当然、チャンスがめぐって来ても
掴むべく行動しなければ、そのまま目の前を
通過し、別のメンバーが食ってしまうワケだが。
どうだ、私たちの仲間にならないか?
おっと、その前に技術士になる必要があるが。このページのtopへ
講師Dより
技術士2次試験の勉強は、楽しい。
自分の好きな専門分野の勉強だからだ。
別に試験に合格しなくても、楽しんでやればイイのである。
でもどうせなら、試験に合格し、技術士になってみないか?このページのtopへ
講師Eより
このセミナーを受講しなくても、技術士にはなれる。
セミナーは探せば、いくらでもある。
我々は会場費さえ、賄えればいいから、
別に貴方に受講してもらわなくても結構だ。
受講生の少ない方が、きめ細やかな指導ができる。
だから、やる気のない貴方には、正直来てほしくない。
本当にやる気のある者だけでイイ。
15名も受講者がいれば十分だ。(定員は25名だが)
定員になり次第、早々に募集を打ち切る。このページのtopへ
●スグに第二次試験の勉強を始めましょう。
技術士第一次試験が終了し、
10月には技術士第一次試験択一式問題の正答
が日本技術士会から発表されました。
自己採点し、各科目が60%以上取れたと
確信し、第二次試験の受験資格があるのなら、
早速、2008年8月の試験に向けて準備しましょう。
都会の大きな本屋には、技術士試験対策の本が売っています。
インターネット上では様々な情報が落ちています。
スグに準備をしましょう。
年が明けてからなど考えずに。このページのtopへ
●費用について
貴方自身の能力が乏しいと考えるのなら
時間とお金を大量に投下しましょう。
能力不足を補ってくれるでしょう。
私は約2000時間と約100万円を投下した。
ここまで大量に投下する必要はないかもしれませんが・・・。
私たちが開催するセミナーは、ハッキリ言って「格安」です。
理由は、講師全員が会社員で
このセミナーで儲ける必要がないからです。
会場費や諸経費が捻出できれば十分なのです。
だから貴方には、
その分他に使ってほしいのです。
他の通信教育を併用する。
必要な本は購入する。
論文添削していただいた技術士に謝礼を払う。
便利な道具は購入する。
などなど
そして、必ず一発で合格してほしいのです。このページのtopへ
●本セミナーのデメリット
私たちの開催するセミナーのデメリットは、
@大阪を中心とした関西でしか開催しない。
A講師が若い。だから50、60代の受験生の指導には向かない。
B受講料が安い。だから受講者が真剣にならない。
受講料が高額なら目の色が変わりますよね。
C年間開催回数が多い。だから受講生の負担が大きい。このページのtopへ
●技術士第二次試験筆記試験の本質
技術士第二次試験筆記試験の本質は、
知識量と文章作成能力を問う試験ということです。
私が今までに指導した方で知識量は十分にあるが、
文章作成能力が十分でない方がおられました。
試験の設問に対し、自分の持っている知識を
全て動員し、読みやすい、理解しやすい
論文を書かねばなりません。
そのためには、どうすればイイか、
このことを開催するセミナーで貴方に伝えようと
考えています。このページのtopへ
●私はどうしても技術士になりたかったのです。
まずは、「技術士」とタイトルに書かれた本は
全て購入しました。
しかし、全部門のことが書かれており、
機械部門に関する具体的な勉強方法
が記載されていなかったのです。
どのような本を読んで
どのような勉強をして
どのようなことを覚えたら
いいのか、具体的に
記載されていなかったのです。
次いで、
大手通信教育を申し込みました。
20万円弱。
嫁さんに頭を下げました。
「俺、どうしても技術士になりたいねん。」
「家計が楽じゃないことは分っている。でもどうしてもなりたいねん。」
申し込んで数週間後、
分厚いテキストが送られてきました。
寝る間も惜しんで、その日のうちに全て目を通しました。
「違う、俺の求めていたものはコレじゃない」
購入した「技術士」関係の本と
あまり大差のない内容が記載されているだけでした。
大手通信教育が駄目なわけじゃない。
結果的には、
論文の添削も丁寧にしてもらえ
良かったと思っている。
しかし、私のレベルは論文を書く以前のレベル。
何を勉強したら、いいのか分らないレベル。
途方に暮れてしまった。
いきなり、論文を書いて提出しなさいと言われても。
こんな体験から、このセミナーを立ち上げようと
私は考えたのです。
どのような勉強をすればいいのか?
どのようにして論文を書けばいいのか?
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